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  紙代や郵送費の値上げ等が相次いでおり、弊社としては、様々な対策を講じてコスト削減に努めてまいりましたが、現在の価格維持が困難な状況となりました。
つきましては、下記の通り2020年1月から定期購読料金等を改定させていただくことになりました。
Aコース 1年間購読料金 13,200円
Bコース 半年間購読料金 6,900円
バックナンバー1部  1,250円
今後も企業努力に務め、一層の誌面の充実を図ってまいります。
何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
 
 

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  ※ダイジェストを掲載中
【政 治】
・岸田首相‐逆風めげず4月総選挙狙う

【政 治】
・三浦瑠麗を狙え‐「太陽光投資詐欺」追う

【経 済】
・植田和男日銀総裁‐「黒田路線」との決別問う

【社 会】
・天皇皇后両陛下‐「皇宮警察」視閲式に臨むも

【社 会】
・秋篠宮家‐「皇室利用」の醜聞続出に揺れる

【社 会】
・朝日新聞‐不動産頼みで本業衰退へ

【社 会】
・朝日新聞‐不動産頼みで本業衰退へ

【社 会】
・創価学会激震‐次期会長へ競争始まるす

【生活&健康】
・コロナ「5類」移行‐不安をこう乗り切れ

  ※無料記事一部掲載4本
  

・ふるさと投票こそ地方→全国を活かす
小選挙区制の欠陥が露に
  都市選出の議員が増え地方の声が急速に減少してきた─今こそ大胆な選挙制度改革へ

・『週刊朝日』休刊‐週刊誌時代の終焉か
雑誌メディアの苦戦示す
扇谷正造が牽引し昭和30年代にブームを作り出し全週刊誌のモデルになったが

・《ワシントン発》米国‐台湾有事に日本参戦せずと宣す
米機関日本不信を露に
日本が本土への攻撃激化で「中立」に走れば日米同盟は崩壊すると警告する
在米ジャーナリスト 古森 義久

・最強戦車隊巡りNATOvs.ロシア激突
独レオパルト2か米M1エイブラムスか
シュルツ独首相は「ロシアを刺激したくない」といっていたが米英の圧力に負けて

  膵がんを新ウイルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
(過去の医療記事から反響の大きかったものを掲載)
 
 
   
 

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