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【THEMISレポート】 《特集 国難 武漢コロナ》安倍迷走‐麻生臨時内閣蠢動あり
マスコミや評論家は何でも「安倍が悪い」と追及し、さすがに安倍首相も疲れを隠せない。そんななか、本誌は「麻生太郎先生 私は辞任を決意しました 内閣総理大臣 安倍晋三」とする怪文書を入手した。その背景を追ってみた――。

【特集 国難 武漢コロナ】 小池(東京)・吉村(大阪)・鈴木(北海道)3首長の危機管理問う
小池東京都知事が「不要不急」の外出自粛を要請してから1か月が過ぎた。小池氏はコロナ感染拡大を知事再選にあざとく利用するが、大阪、北海道など成果を出している地域の首長は住民のため、責任を持って決断に踏み切っている。

【特集 国難 武漢コロナ】 財務省-「消費減税+現金給付」潰し策す
安倍晋三首相の求心力が急落していることで、財務官僚たちが息を吹き返している。「一律10万円給付」に財務省は反対だったが、さらに恐れているのは消費税ゼロへの動きだ。太田充主計局長や古谷一之官房副長官補らが必死の抵抗に走る!

【特集 国難 武漢コロナ】 山下JOC会長「指導力・交渉力ゼロ」で迷走続く
東京五輪の1年延期で、アマチュアスポーツの頂点であるJOCの山下泰裕会長は蚊帳の外に追いやられ、政治の思惑に呑み込まれた。森喜朗氏の後押しで会長の座に座り、JOC理事会のブラックボックス化に走る山下氏に反発が起こり、怪文書が飛び交う。

【政 治】 財務省‐すぐ解体し「歳入庁」を創設しろ  嘉悦大学教授 高橋洋一
‘17年2月から始まった「森友学園問題」ではついに自殺者が出た。その直前には福田次官がセクハラ事件で辞任。今こそ新たに税金と年金での社会保険料の徴収を一括して行う「歳入庁」を創設するときだ。さもなければ日本が浮上する機会を逃がす。

【経 済】 ホンダ八郷社長‐「強引改革」で混乱続く
今年2月に子会社・本田技術研究所の“実質解体”を決断した八郷隆弘ホンダ社長に注目が集まっている。しかし、氏の社長就任以来ホンダの経営の足腰は弱まる一方で組織改革も中途半端だ。将来のビジョンもなく社員の信頼を失いつつある。

【社 会】 美智子さま「二重権威報道」に不快感示す
上皇・上皇后さまは高輪皇族邸に移られたが、高輪皇族邸には知られざる歴史があった。そんななか、上皇后美智子さまは「二重権威」報道に不快感を示されているという。さらに宮内庁内部にも上皇職と宮内庁幹部の確執が表面化していた。皇室最深部を追った。

【生活&文化】 頭頸部がんを「iPS-NKT細胞」で撃つ
5月末にもiPS細胞から作り出した「iPS-NK(ナチュラル)T細胞」という免疫細胞を頭頸部がん患者に移植する臨床検査が5月末にも千葉大学医学部附属病院で始まる。そのNKT細胞をiPS細胞に変えるだけでも3年近くかかった、という。

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二階俊博自民党幹事長の媚中加速を放置するな
小池都知事も加え暴走中
税金で揃えた大切な防護服をコロナ騒動初期に中国へ送るなど媚中が目に余る

地銀衰弱死へ‐頭取や行員が続々辞める
コロナショックは予想を超えた
巨大IT規制や北尾構想のなかコロナ直撃で大半が東証一部から退場の恐れも

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
《国難 武漢コロナ》安倍迷走‐麻生臨時内閣蠢動あり
今こそ改憲を語るべきだが首相の求心力は落ち永田町には怪文書も舞った


【国難 武漢コロナ】
・小池(東京)は失敗吉村(大阪)・鈴木(北海道)は成功へ
・財務省‐「消費減税+現金給付」潰し策す‐太田主計局長や古谷官房副長官補らが反対煽った
・山下JOC会長「指導力・交渉力ゼロ」で迷走続く‐「森ファースト」の姿勢でアスリートの信頼を失い
・WHO&IOC惨たり‐公正・正義は嘘だ‐テドロス事務局長やバッハ会長はカネと名誉で動くだけ
・五輪組織委・東京都・電通「醜い対立」続く‐3千億円以上の追加費用が迫るのに職員を増やす?
・テレビワイドショー&新聞記者の「傲慢発言」撃つ‐テレ朝の玉川氏などは文句をつけるだけだ


 
 
・財務省‐すぐ解体し「歳入庁」を創設しろ────嘉悦大学教授 高橋洋一
・《政官パトロール》厚労省vs.東京都知事で「コロナ対応」迷走す───ジャーナリスト 横田由美子
・従軍慰安婦‐文科省外務省が教科書に復活させた‐学び舎や山川出版は合格したのにつくる会の教科書は一発不合格
・蓮舫・杉尾らの週刊誌テレビ頼みの「お粗末」斬る‐高井崇志議員のおっぱいパブ通いなど不祥事も発覚し
・二階俊博自民党幹事長の「媚中加速」を放置するな‐税金で揃えた大切な防護服を中国へ送るなど媚中が目に余る
 
 
・孫正義「AI投資」大失敗で沈没寸前だ
・地銀衰弱死へ‐頭取や行員が続々辞める‐巨大IT規制や北尾構想のなか大半が東証一部から退場の恐れも
・《連載 挑戦企業》 井上裕之(愛知産業会長)技術開発で世界に伍す────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・ホンダ八郷社長‐「強引改革」で混乱続く‐本田技術研究所を実質解体し社員の信頼も将来のビジョンもなく
・黒田日銀「金融&財政」出動で迷走続く‐総裁の役割はすでに終わり首相との間に隙間風が
 
 
 
 
 
・美智子さま「二重権威報道」に不快感示す
・渡邉恒雄‐中曽根康弘から安倍晋三まで斬る‐戦後の政界で躍った人物・事件に係わってきた「終生一記者」が
・「サリン事件」が指導者の危機管理を示す─────当時の警視総監 井上幸彦
・あいちトリエンナーレ‐文化庁の「税金投入」許すな‐名古屋市は負担金を支出せず助成事業として妥当性問う
・創価学会揺れる‐「有志の会」蜂起の真相‐原田会長は池田名誉会長を「過去の人」のように扱うが
・朝日新聞‐慰安婦や9条妄信報道への「不信」に答えず─────東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・テレビ朝日‐早河院政&「モーニングショー」が逆風招く‐富川悠太アナのコロナ感染で報ステは崩壊へ
 
 
・頭頸部がんを「iPS‐NKT細胞」で撃つ
・《原子力発電「再生」へ101》原子力発電‐「武漢コロナ」機に再評価へ‐エネルギー安全保障は再び危うい状況に
・《中高年ノート》老後に備え「エンディングノート」を書こう‐65歳くらいから親子で話し合い準備することだ
・阪神球団が堕ちた甘い危機管理暴く‐タニマチとの宴会を黙認し批判が高まると言い訳に終始
 
 
・イタリア無残‐「中国癒着」のツケ回った
・金正恩‐怒り狂って富裕層&軍部粛清へ‐妹・金与正が後継者として浮上し金正恩には愛人と隠し子情報が
・《ワシントンレポート》トランプ米国大統領「中国ウイルス」と全面戦争へ─────在米ジャーナリスト 古森義久
・プーチンは北方領土を絶対に返さない─────国際問題アナリスト 村木竹男
・中国「医薬品外交」が世界を翻弄する─────ジャーナリスト 宮崎正弘
 
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大成建設/ANAHD/JTB/Jフロント/HIS/積水ハウス/年金積立金管理運用独立行政法人
 
 
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・楽天家の人生発見  「老後のための修行時間」 高橋三千綱
・日本警世  朝日新聞が直視しない盗人猛々しい「支那肺炎」  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  「武漢肺炎」を蔓延させたWHOを即刻解体せよ エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 自衛隊‐「南西諸島」防衛強化に難題続く 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 米中外交戦の深層見抜け
・THEMIS EYE 立憲を蹴った山尾志桜里氏が玉木・山本両氏と新党結成か
・THEMIS LOBBY 志村けん意中の後継者は「ナイナイ」の岡村だった
・テレビ短針 志村けんの死とテレビの終焉
・経済短針 井阪セブン&アイHD社長は変化を見据え
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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