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【THEMISレポート】 菅政権-「自公+維新・国民」大連立潜行中
一時は「庶民派宰相」と持ち上げていたメディアも徐々に「総理の器ではない」などといい始めた。菅官邸の中もぎくしゃくし出したようだ。新型コロナの動向にもよるが、菅首相は自公に加え維新・国民を含めた大連立に向かって走り出している。

【政 治】 安倍晋三-元気&本気で「三度目総理」狙う
安倍晋三前首相がきわめて元気だ。清和会98人や「創生日本」のコアメンバーらを束ねて外交からキングメーカーまで次のステージを狙う。だが、「桜を見る会」に関する疑惑で東京地検特捜部が動き出した。すでに秘書らを聴取したが、安倍氏本人も危ない。

【政 治】 西村経済再生担当相‐官僚総スカンでも首相狙う
新型コロナ「第三波」が猛威を振るうなか、一時は“スーパー大臣”と呼ばれた西村康稔氏の評判がよくない。年末年始の「17連休」騒動などで「アピールが多い」との指摘も出るなか、官僚から「パワハラまがいの長時間労働」への不満が噴出している。

【政 治】 河野太郎‐行政・規制改革ここまでやる
13項目の「行政事業レビュー」が11月12〜15日の4日間開かれた。河野氏は全レビューに出席し、説明できない件については「難しいなら予算をつけられない」と切れた。しかし、当初から「大したことはできないのでは」との声もあり、ポストにつけたのはもう一つの狙いがあるとも……。

【経 済】 日銀-「デジタル通貨」発行で生活一変へ
「本当に必要になったときに何年もかかっていたら困る。的確に対応できるように準備する」(日銀理事)。実際、昨年の暮れ、NHK記者はストックホルムを訪れて「現金を使わない」生活を体験している。それが日本の参考になる……。

【社 会】 皇室「新危機」-皇族の言動へ批判高まる
眞子さまの爐気持ち疊表は、小室圭氏との『結婚宣言』だった。発表に至るまで秋篠宮家内部で何があったのか。さらに女性皇族の晩婚化など、皇位継承を巡る問題の真相に迫る。一方で本誌には、小室氏が米NYのあるレストランで外国人女性と食事をしていたとの情報が入ってきた!

【生活&文化】 心臓病に「心筋球移植」の時代
心臓を根本的に治す治療法は他人の心臓を移植する臓器移植しかなかった。だが福田恵一慶大教授にiPS細胞由来の心筋細胞を作ることに成功し、その心筋細胞1千個からなる心筋球をつくることにも成功した結果……。

【国 際】 金正恩-「涙」に隠された最大窮地暴く
朝鮮労働党創建75周年に見せた金正恩党委員長の「涙の演説」の裏で10人の影武者説や韓国国情院の陰謀説が飛び交っている。日本のメディアが報じない金王朝の裏側を暴いた。深夜のパレードや口パク演出の裏に何があったのか?

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加藤陽子東大教授が皇室に招かれた裏事情
学術会議会員を拒否された
西尾幹二氏らに自虐史観と批判された彼女を誰が上皇ご夫妻に会わせたのか?!

森山裕国会対策委員長 ‐国会仕切るが刺客も潜む
菅首相や二階幹事長バックに
「反岸田」で菅首相実現を支えた叩き上げが官邸や霞が関も一目置く存在に

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
・菅首相‐「自公+維新・国民」大連立潜行中
1月国会解散→総選挙へ
「器ではない」との批判もあるが「国民のために働く」というなら救国内閣を実現せよ!





 
 
・安倍晋三‐「三度目総理」狙うも検察が動く
・西村経済再生担当相‐官僚総スカンでも首相狙う‐官邸では「官僚が月300時間残業」と不満高まる
・菅真理子&ファミリーが首相を支えた‐「内助の功」を発揮して地元・横浜を守る
・維新‐「大阪都構想」失敗するも次へ挑む‐橋下徹批判や松井市長引退の混乱も
・森山裕国会対策委員長‐国会仕切るが「刺客」も潜む‐菅首相や二階幹事長をバックに
・《政官パトロール》小泉環境大臣・中井環境次官の「脱炭素社会」に不安あり─── ジャーナリスト 横田由美子
・阿達雅志菅首相補佐官‐「菅外交」仕切るが不安あり‐佐藤栄作元首相の孫を妻に持つ
・野田聖子‐二階自民党幹事長背に首相へ意欲露わ‐稲田朋美や小渕優子らを抜き
・河野太郎‐行政・規制改革ここまでやる‐原発・F2戦闘機・児童貧困支援など
 
 
・日銀‐「デジタル通貨」発行で生活一変へ
・東芝‐執念の「次世代暗号」に復活賭ける‐原発も半導体もなくなったが「量子技術」に注力
・《連載 挑戦企業》下中利孝(シグマ社長)町工場から未来型企業へ───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・ホンダ‐GM提携やEV加速で脱皮へ‐F1撤退や組織硬直化のなか改革継続できるか
・NEC‐NTTと組みファーウェイ打倒へ‐「5G」に乗り遅れたが新野隆社長の挑戦なるか
    
 
 
 
 
 
・皇室「新危機」‐皇族の言動へ批判高まる
・加藤陽子東大教授が皇室に招かれた裏事情
・池田大作創価学会名誉会長‐菅政権操縦に邁進する‐来年1月総選挙へ動き出した
・菅首相‐NHK「分割→民営化」は本気だ
・楽天‐首相と組み「携帯戦争」仕掛けたが‐三木谷会長には菅内閣に入閣の噂まであったが
・朝日新聞‐小熊英二慶大教授使い日本を糾弾す──── 東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・《危機管理「黒書」2》裁判の被告・証人で緊張&動揺しない法‐検察とマスコミは連携する
・交通事故多発‐なぜ「ひき逃げ」するのか‐伊藤健太郎や女子サッカー選手も
 
 
・《原子力発電「再生」へ108》福島第一原発‐「処理水」放出を決断せよ‐風評被害を乗り越え
・《中高年ノート》誤嚥性肺炎‐誘発する「喉の老化」を防げ‐年間4万人が死亡するが今すぐ出来ることも
・「鬼滅の刃」現象‐コロナ禍が生んだ幻想‐巣ごもり生活で動画配信を見続け
・「ネット婚活」急増‐恋愛&結婚事情激変へ‐業者のサクラや後妻業もいるぞ
・心臓病 ips由来の「心筋球移植」が救う──ジャーナリスト 安達純子
 
 
・金正恩‐「涙」に隠された最大窮地暴く
・ワシントンレポート トランプ米大統領は「悪質な世論調査」に負けた───在米ジャーナリスト 古森義久
・バイデンの「弱腰」衝き北朝鮮のさばる────福井県立大学教授 島田洋一
・バチカンの「中国に降伏した」の実態晒す‐教皇は「中国が大好き」と公言する
・習近平‐「終身国家主席」へ強行突破図る‐政敵や腐敗官僚を粛正し米国を抜くと煽るが
 
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三菱電機/コスモエネルギーHD/リコー/AGC/クラレ/すかいらーくHD/江崎グリコ
 
 
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・楽天家の人生発見  「書斎派は未来を予見する」 高橋三千綱
・日本警世  思いやりを仇で返す韓国に誠意はいらない  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  天皇陛下に英霊のため靖国神社ご親拝を願う エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 自衛隊を敵視した学術会議の「独善」斬る 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 児童虐待や育児放棄を許すな
・THEMIS EYE 菅首相「秘書官と連日会食」も「1月解散」で準備を進める?!
・THEMIS LOBBY 大統領選報道で大活躍元小沢ガールズ中林氏
・テレビ短針 フジテレビ 報道とドラマで勝負
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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