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【THEMISレポート】 関西電力と政界繋ぐ「深すぎる闇」を衝く
関電事件は世間に衝撃を与えたが、真相は未だ明らかになっていない。事件が拡大したのはメディアに関電内部からの告発文書がばら撒かれたことが大きいが、さらに「なぜ森山元助役は関電トップに金品を渡したか」という疑問を追うと、野中広務元官房長官から繋がる政界ルートが明らかになってきたのだ。

【政 治】 安倍首相「退陣説」蹴散らし1月解散へ
皇位継承行事が続き祝賀ムードに日本が包まれるなか、ここへ来て来年1月の通常国会冒頭解散が囁かれ出した。野党が憲法改正について何も議論すらしない状況なら、安倍首相 は「改憲を争点に解散・総選挙を断行する」と宣言するとういうのだ。

【政 治】 小池東京都知事打倒へ滝川クリステル&山本太郎立つ
IOCが東京五輪のマラソン・競歩会場を札幌に変更するよう求め大騒動になっているが、来年の都知事選で再選し何としても五輪の旗を振りたい小池百合子氏にとっては死活問題だ。森喜朗元首相にもゴマをすり、都人事でもアピール連発だが、こうしたなかで自民党都連は改めて対抗馬擁立への動きを強める。

【経 済】 大企業が「法人税減免」を図る作戦衝く
経団連も経済同友会も政府と一体となって消費増税を推してきたが、それは法人税の引き下げを狙ってのことだった。実際、消費増税のたびに法人税は下げられた。ある税理士は「大企業にとっては日本がタックスヘイブンだ」というが。

【経 済】 北尾吉孝SBI社長「地銀大糾合」構想の裏側
「第4メガバンク構想」は自民党の金融調査会「地域金融機関経営力強化プロジェクトチーム」の提言とオーバーラップする。北尾氏はこの「第4メガ」を通して公的資金を注入する案を画策しているという。

【社 会】 「天皇の肖像を燃やせ」は反社会的行為だ 東京大学資料編纂所元教授  酒井 信彦
朝日新聞はあいちトリエンナーレの「表現の不自由展」について、いまだに表現の自由が侵されたと強弁する。だが、20年前の女性国際戦犯法廷を巡る朝日とNHKの謀略報道を振り返れば、天皇を抹殺しようとする力が働いたことは明白だ。

【社 会】 安倍首相「皇位継承は男子」と決断する日
野党時代の´12年、安倍氏は旧皇族の人たちと勉強会を持ったことがある。そのとき「憲法を変えたら皆さん皇族に戻るんですか」とストレートに聞くと、出席していた1人は「それは仕方ないな」と答えたといわれる…。

【国 際】 習近平‐経済壊滅で「ゴースト・チャイナ」へ
中国経済はいま、金融危機に直面している。外資の枯渇、赤字の天文学的肥大化によって、償還期限が来たドル債の返済が困難視されているからだ。権力闘争と香港問題に追われ、経済に疎い習近平はその惨状を正確に認識できていない――ジャーナリスト・宮崎正弘氏が知られざる中国の実態を暴く。

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膵がん‐胆管膵管撮影で発見し治療へ
神澤輝実がん・感染症センター東京都立駒込病院 院長が説く
難治がんの代表だが超音波内視鏡や穿刺吸引法などで早期発見し治療を進める
ジャーナリスト 安 達 純 子

ドローン・テロが人と街を突如襲う
サウジ油田炎上で判った
ミサイルは数千万円だがドローンは数百万円─安価な兵器が戦争を一変させた

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウイルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
         ジャーナリスト 安達 純
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
関西電力と政界繋ぐ「深すぎる闇」を衝く
野中広務氏から世耕・稲田・高木まで
メディアへの告発で事件は拡大したが森山元助役が金品を配った背景を追うと
【緊急提言】
関電事件‐金に負けたトップに責任あり───── 本誌編集主幹 伊藤寿男

 
 
・安倍首相「退陣説」蹴散らし1月解散へ
・岸田・菅・茂木・稲田が競い石破外れる‐「ポスト安倍」へ首相念願の「改憲」を実現するのは誰だ
・《政官パトロール》経産省‐菅原一秀大臣に頭を抱える───── ジャーナリスト 横田由美子
・小池東京都知事 打倒へ滝川クリステル&山本太郎立つ‐自民都連は“隠し玉”で野党は山本で
・内閣法制局が日本の政治を歪めてきた────── 政治評論家 屋山太郎
 
 
・大企業が「法人税減免」を図る作戦衝く
・経産省‐「東電乗っ取り」へ遂に牙を研ぐ‐東電再建と称して介入しついにトップの座も
・かんぽ生命「悪辣契約」はまだ沢山ある‐郵便局への信頼を裏切りながら営業再開を目論むとは
・《連載挑戦企業》野田泰義KTX会長「電鋳金型」で世界制覇へ───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・北尾吉孝SBI社長「地銀大糾合」構想の裏側‐地方経済活性化をブチあげたが
・日立&東芝「インフラ点検ビジネス」に好機あり‐大型台風襲来で電機メーカーが立ち上がった
・NEC‐「業績好調」だが前途に不安あり‐「電電ファミリー気質」が自ら創造することを苦手な企業に
 
 
 
 
 
・「天皇の肖像を燃やせ」は反社会的行為だ──────東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・NHK‐独善的肥大化と偏向報道斬る‐受信料収入で肥大化するがN国党の批判にも耳を傾けよ!
・「スマホ料金」がぐんと安くなる方法あり‐総務省が余計な口出しをするたびに複雑になり
・田中英壽日大理事長「130周年式典」で大はしゃぎ‐助成金カットや受験生激減を招きながら
・「ドローン・テロ」が人と街を突如襲う
・池田大作創価学会名誉会長の「花輪」が中国建国70周年で隅っこに‐かつての影響力は低下した
・「地球温暖化」防止ロビーに踊らされるな‐16歳少女を持ち上げるがCO2悪玉説が崩れかけている
・「東京一極」打破へ‐ふるさと納税に頼るな‐地方活性化は一向に進まないが活路はある
・杉本公取委「独禁法」規制強化に懸念増す‐巨大IT・個人情報・フェイクニュースまで取り締まる
・安倍首相「皇位継承は男子」と決断する日
 
 
・女子ゴルフが熱い‐渋野3畑岡が牽引す‐勝みなみらを加えていま女子黄金世代が面白い
・「貴ノ富士反乱」が相撲協会ひっくり返す‐電撃引退の裏に訴訟回避を狙う協会の
・三谷幸喜の「奇才」に俳優も役者も群がる‐安倍首相も巻き込み新作映画をヒットさせたが
・《原子力発電「再生」へ95》福島第一原発‐「処理水発言」を検証する‐「デブリ」調査も進む
・中高年ノート 熟年一人暮らしの「危機」を克服する法 巧妙な駆け引きが
・膵がん‐胆管膵管撮影で発見し治療へ────── ジャーナリスト 安達純子
 
 
・ワシントンレポート 文在寅‐米国を敵に回した男の正体───在米ジャーナリスト 古森義久
・文在寅‐「反日」で悪あがきするも限界へ─── 産経新聞ソウル駐在客員論説委員 黒田勝弘
・習近平‐経済壊滅で「ゴースト・チャイナ」へ─────── ジャーナリスト 宮崎正弘
 
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川崎重工業/NHK/カゴメ/ワタミ/大塚家具/JIC/ラグビー協会
 
 
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・楽天家の人生発見  「ごく普通の女性に感化されたこと」 高橋三千綱
・日本警世  朝日新聞の国際報道はやはり薄っぺらだった  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  「世界第二の大国」なのに習近平はやくざの親分?! エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 「非核三原則」断固見直しが日本を守る 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 五輪より災害被災者だ
・THEMIS EYE 国民民主党「低迷」の元凶?!玉木代表が自著大量買い上げ
・THEMIS LOBBY 美智子さまと雅子さまご成婚前の取材戦内幕
・社会短針五輪マラソン東京から札幌へ?!
・テレビ短針 SNSが「テレビのやらせ」を暴く  桧山 珠美
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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