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【THEMISレポート】 高市・上川・小渕・野田‐「女性初総理」競う
裏金問題やハレンチ懇親会など自民党の不祥事が相次ぐなか、「史上初の女性首相」への期待が高まっている。“本命”といわれる高市早苗経済安保担当相をはじめとする4人に加え、小池百合子都知事も乱入する注目候補の新鮮さや集票力をレポートする。

【政 治】 岸田首相「訪米・訪朝・人事」で巻き返す
自民党や政権の支持率は相変わらず低いが、岸田文雄首相は全く気にしていない。裏金やセクシーダンス懇親会などの不祥事解決は「総理総裁の俺に任せろ!」とばかりに前面に立つが、完全に空回りだ。いよいよ党内外の「岸田降ろし」が本格化するなか、どう巻き返すか?

【政 治】 菅義偉‐小泉・河野・加藤(勝)擁立策す
菅前首相が「岸田降ろし」に動き出した。政治刷新本部で「ガス抜きに使われた」と激怒した菅氏は二階俊博元幹事長や森山裕総務会長、さらに犬猿の仲の麻生太郎副総裁とも会食し根回しに走っている。4月の補選全敗なら「次の総裁選は出られない」と断言するが。

【政 治】 北朝鮮&中国の「ロシア支援」に制裁下せ
北朝鮮からロシアへの兵器密輸が増大している。兵器積載コンテナで300万発以上の砲弾が供与され、ロシアはウ・ロ戦争の主導権を取り戻した。日本を含む西側諸国は「共同制裁」で非合法取引を断つ必要がある。安全保障問題専門家の古川勝久氏が実態に迫る。

【経 済】 植田日銀‐「利上げ」は生活と企業直撃す
植田日銀は、4月18、19日の金融政策決定会合で、「マイナス金利」解除を決めた。就任約1年でいよいよ「金融正常化」へ大きく舵を切ったが、当然、利上げによる負の側面は大きい。今後の植田日銀による出口戦略と、日本経済の行方を見通す。

【社 会】 愛子さま‐「女性宮家創設」促す声高まるが
4月から日本赤十字社に御就職された愛子さま。だが、ある皇室関係者は「今でこそ『愛子さま人気』があるが、現在の天皇家の御活動のままだと、皇室の存在感は低下するばかりだ」と危機感を抱く。皇位継承議論が活発化するなか、天皇家を巡る知られざる不安要因を追及した。

【社 会】 裁判官・検事・警官へ「報復や逆恨み」増す
最近、裁判所の判決で被告が裁判長へ猖集性瓩鯏任などのケースが増えている。米国では「法廷侮辱罪」など新たな刑が加算されるが、日本にはそうした罪はない。しかし、裁判官や検事、捜査に当たる警察にも「報復や逆恨み」のケースが増えている。

【社 会】 創価学会‐「世界宗教目指せ」の声に躍る
池田名誉会長が亡くなって4か月以上過ぎたが、学会内の動揺はいまだに収まっていない。作家・佐藤優氏は「学会はキリスト教、イスラム教に並ぶ世界三大宗教の一つになる」という。今後は「平和や人権」を打ち出し『世界宗教への脱皮』を図る動きを見せる。

【社 会】 地震「新脅威」‐津波&二次災害に備えろ
南海トラフ巨大地震は、「東日本大震災のような大きな被害」が「能登半島地震のような短時間で起きる」とされる。インフラや通信も含めて、これまでの地震で目にしてきたありとあらゆる二次災害が各地で無数に起こることを覚悟して、今すぐ備えを始めなければならない。

【生活&文化】 「太りすぎ」を『薬』で治す時代が来た?!
健康保険が適用される肥満症治療薬が発売された。投与対象は医療的減量が必要な人で、食事療法・運動療法を6か月以上実施しても十分な効果が得られなかったという条件付きだ。薬局で買える市販の肥満薬も登場したが、この分野の開発に世界の製薬会社がしのぎをけずっている。

【国 際】 習近平‐「世界覇権」へ軍事力増強に奔る
3月開催の全人代で、習近平国家主席の「一強支配」がますます強化された。経済低迷への解決策はなかった反面、軍事力が大幅に増加したが、習近平は「台湾侵攻」に向けた準備を着々と進めている。中国の「世界覇権奪取」への戦略を分析する。


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・菅義偉‐小泉・河野・加藤(勝)擁立策す
麻生・二階・森山らに根回し
派閥解体巡る首相の態度に激怒─4月の補選全敗なら「岸田降ろし」本格化へ


・似鳥昭雄ニトリ会長 ‐社長復帰も不安高まる
後継者不在と業績低下に
媚中発言も批判されてきたが積極的な中国展開も経済低迷で裏目に出始めた


・朝日新聞は宮沢喜一と吉永小百合がお好き
有名人使い反戦・平和煽る
30年前の政治改革の記録が見つかったと政治部長筆頭に大燥ぎで報じるが


・トランプ暴走‐刑務所で執務もあるぞ
金欠に加え有罪で立候補不可も
「米国を再び偉大に!」(MAGA)どころか米国分裂の危機も迫るなか日本は?!


(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・高市・上川・小渕・野田‐「女性初総理」競う
岸田政権の支持率低下が続く―新鮮さや集票力が期待される4人が浮上したが



 
・岸田首相「訪米・訪朝・人事」で巻き返す
・菅義偉‐小泉・河野・加藤(勝)擁立策す‐麻生・二階・森山らに根回し
・武田良太元総務相‐萩生田&加藤(勝)推しで走る‐岸田首相&麻生副総裁は終わった
・《緊 急》北朝鮮&中国の「ロシア支援」に制裁下せ──安全保障問題専門家(元・国連安保理北朝鮮制裁専門家パネル委員)古川勝久
・〈政官パトロール134〉中国人家族や留学生‐日本の医療・保険制度に集る──ジャーナリスト 横田由美子



 
・植田日銀‐「利上げ」は生活と企業直撃す
・金融革命‐銀行が消え生活も激変する‐メガバンクから地銀・信金・信組まで
・バフェット‐「株価4万円」仕掛け人の正体‐狹蟷颪凌斥有瓩楼娚阿世蕕
・ソニーグループ‐「ゲーム」でGAFAに挑むも‐「半導体」は快進撃続くが
・「日の丸半導体」再興へチャンス生かせ‐「TSMC」熊本進出に沸くが
・似鳥昭雄ニトリ会長‐「社長復帰」も不安高まる‐後継者不在と業績低下に
・三木谷楽天会長‐「携帯好調」と豪語も苦境続く‐メディアで懸命にアピールへ
・《挑戦企業71》トヨキン‐「リサイクル技術」開発し疾る───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義



    
 
・裁判官・検事・警官へ「報復や逆恨み」増す
・愛子さま‐「女性宮家創設」促す声高まるが
・朝日新聞は宮沢喜一と吉永小百合がお好き
・「儲け話」に乗るな‐新SNS型詐欺急増!‐中高年に何度でもいう
・戦争勃発 君たちは国のために戦うか?!‐ウクライナで徴兵拒否が続出
・創価学会‐「世界宗教目指せ」の声に躍る‐キリスト教・イスラム教と並ぶ?!
・《快人録》半田晴久‐「怒濤の英語」で難関大学制す‐みすず学苑47年の実績
・日本酒から「SAKE」へ 世界市場席捲す‐「獺祭」に後れを取るなと
・「アニメの聖地」へ国内外ファン殺到す‐観光客から移住者まで
・阿部巨人‐投手不安&松井効果も空し‐岡田阪神「連覇」に死角あり
・驕れる宮城野(元横綱・白鵬)を相撲界から消せ‐八角執行部‐貴乃花「追放」に続き
・大谷翔平の「無許可取材」を質す‐アスリートも準公人として取材されることも
・宮藤官九郎‐「不適切表現」駆使し乱入す‐法令遵守に縮こまるテレビ界に



 
・「太り過ぎ」を『薬』で治す時代が来た?!
・《エネルギー新時代13》 核のごみ(最終処分場)‐自治体の「決断」で進む‐首長の反対に疑問あり
・〈中高年ノート154〉「眠れない悩み」‐呼吸法・入浴・枕で解消へ‐肥満・認知症なども招く



 
・習近平‐「世界覇権」へ軍事力増強に奔る
・プーチン‐「野望」むき出し世界蹂躙狙う‐ウ・露戦争優勢&大統領5選!
・トランプ暴走‐刑務所で執務もあるぞ



 
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オリックス/花王/オムロン/日揮HD/ロッテ/WOWOW/星野リゾート
 
 
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・日本警世 フジモリ・ペルー元大統領は白人に楯突いて弾圧された  ジャーナリスト 高山正之
・日本異人伝 徳川秀忠(3)‐家康が信頼を置いた第2代将軍  東京大学史料編纂所教授 本郷和人
・大 喝 「安全保障体制」強化躊躇うな
・政官界の内幕 増田寛也日本郵政社長は交代か 林俊行元国交省官僚が浮上した
・THEMIS LOBBY 各地の樹木を枯らした BM副社長に甘い処分
・社会短針 「ゴジラ‐1.0」米人気の背景追う  映画批評家 前田有一
・テレビ短針 『光る君へ』‐大石静が風穴開ける  桧山珠美
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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