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【THEMISレポート】 東京五輪延期‐IOCvs.日本「激突」の内幕
 安倍首相が近代五輪史上初めてとなる1年程度の延期を決めたが、その決断にはさまざまな“攻防”があった。高橋治之五輪組織委理事の「延期発言」をはじめ「中止」阻止へ動いた官邸、組織委、小池百合子東京都知事らの利害関係やカネ、IOCとの暗闘があったのだ。

【政 治】 安倍首相「混迷」の裏に今井首相補佐官がいた
安倍首相と菅官房長官の関係は完全に冷え込み、お互い目も合わさない状況になっているという。一方で今井尚哉首相補佐官兼秘書官の求心力が高まっている。武漢ウイルスが拡大するなか、「国難打開策」を掲げた解散→総選挙の動きが再び出てきた。

【政 治】 石破茂‐世評は高いが議員には嫌われる
「ポスト安倍」を狙い安倍批判を続けてきた石破茂氏が、武漢コロナ問題で首相支持に回ったことが話題になっている。岸田文雄政調会長や加藤勝信厚労相らライバルが軒並み埋没するなか、“敵失”で勝ち逃げを狙う石破氏の戦術だというのだが。

【経 済】 大企業は「内部留保463兆円」を吐き出せ
´18年度の日本企業の内部留保が金融・保険業を除く全産業ベースで463兆円となり、過去最高を記録した。それも人件費と法人税減税の二つの要因が大きいという。そこで出てきたのが内部留保家財論だ。神津連合会長も最近ようやく「働く者に配分すべき」と考えるようになって…

【経 済】 増田日本郵政新社長の改革を「郵政労組」が断固阻む
簡易保険に続き投資信託販売でも不正が多数発覚した日本郵政で、増田寛也新社長の手腕が疑問視されている。民間企業ゼロの“役人社長”が「政府・日本郵政、そして郵政労組や全特(全国郵便局長会)の三重支配」という郵政最大の課題に切り込むことはできないと見られているからだ。

【社 会】 「武漢コロナ」絶滅へ‐この治療薬で撃て
いま治療薬としてかつての抗インフルエンザウイルス薬「ファビピラビル」(製品名アビガン)が期待されている。この3月、中国科学技術部が「治療の効果あり」と説明し、日本でも群馬大などが試験に乗り出す。

【社 会】 「愛子天皇」煽る勢力は皇室崩壊も狙う
愛子さまは当初の予想に反し、学習院大学文学部日本語日本文学科へ進学することになった。一方の秋篠宮家に関しては眞子さまと小室圭氏の結婚問題のほか仰天情報が飛び交う。そんななか朝日新聞社系メディアは盛んに愛子天皇論を展開し始めた。

【生活&文化】 難治性「肝がん」をナノナイフで死滅へ  ジャーナリスト 安達純子
昨年7月、先進医療制度の承認を得た東京医科大学病院が保険適用に向けた新たな臨床試験をスタートさせた。それが「ナノナイフ治療(IRE)」で、2〜6本の針を幹部に刺して3千ボルトの高圧電圧を流しがん細胞を死滅させる。従来の欠点を補う先進医療として期待される

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北尾吉孝「地銀統合&野村抜」の野心
メガバンク&証券首位に牙を研ぐ
証券や銀行という保守的な既存勢力を突き崩しSBIが再編をリードする

頻尿に潜む膀胱がん&認知症を疑え
《中高年ノート 108》患者数は1千万人も
尿意切迫感や尿漏れなどの多くは過活動膀胱のせいだが重大な病気の前兆でも

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
東京五輪延期‐IOCvs.日本「激突」の内幕
中止回避へ首相と組織委は必死だった
武漢コロナの世界拡大だから延期は当然だが決定が遅れたどろどろの闇を追う

 
 
・安倍首相「混迷」の裏に今井首 相補佐官がいた
・《政官パトロール》安倍官邸団「新型コロナ」で瓦解の惨状──── ジャーナリスト 横田由美子
・前川喜平‐「出会い系」で開き直った厚顔‐自身企画映画の宣伝とはいえ文科官僚は冷たい視線を
・辻元清美の「疑惑」&安住淳の「驕り」衝く‐政権批判は威勢がいいのに自身の疑惑には沈黙する
・石破茂‐世評は高いが議員には嫌われ‐武漢コロナで首相支持に回って見せたが狙いはミエミエ
 
 
・大企業は「内部留保463兆円」を吐き出せ
・東芝‐経産省の「外為法改正」に復活託す‐経産省は東芝救済図り持株比率70佑粒飴颪慇限を
・北尾吉孝「地銀統合&野村抜く」の野心‐証券、銀行という保守的な既存勢力を突き崩し
・《連載 挑戦企業》近藤進茂NITTOKU社長「営業力+技術力」で世界へ─────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・携帯大手3社が「値下げ圧力」を呑むとき‐公取委がアップルに審査に入り楽天モバイルは低料金で参入
・村上世彰vs.会社‐どう攻めどう守ったか‐物言う株主が動き出し会社に要求を突きつけた
・豊田章男トヨタ社長人材教育&スマートシティ創造に挑む‐改革は会社がうまくいっているときにやる
 
 
 
 
 
・「武漢コロナ」絶滅へ‐この治療薬で撃て
・増田日本郵政新社長の改革を「郵政労組」が断固阻む
・森雅子法務大臣が「司法」の迷走を加速させた
・ふるさと納税‐総務省vs.泉佐野市の行方‐地方自治体はふるさと納税をアイデアと努力で生かせ
・創価学園「卒業式決行」へ猛批判噴出す‐中国政府への3千万円義援金も「最近の創価学会はおかしい」と
・「愛子天皇」煽る勢力は皇室崩壊も狙う‐愛子さま学習院大進学の一方で秋篠宮家に関する仰天情報が
・朝日新聞-「新型肺炎」でも日本を貶める─────東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・NHK前田会長「同時配信」焼け太り狙う‐森下経営委員長と組むも「かんぽ報道介入」問題や肥大化批判が
・「コロナ・デマ」拡散は日中両政府が元凶だ‐強いリーダーシップを持つ政府が戦略的な情報発信を
 
 
・《原子力発電「再生」へ100》 浜岡原発‐「再稼働」見据え自信と進展へ‐新体制へ移行するなか林新社長に期待が
・《中高年ノート》「頻尿」に潜む膀胱がん&認知症を疑え‐尿意切迫感、尿漏れは「過活動膀胱」だが恐ろしい病気も
・深見東州‐公益・教育・芸術に注力す‐書画展で武漢コロナに負けず明るく楽しく前向きに生きようと
・老後資金を狙う「うまい話」に絶対乗るな‐高利回りを騙って資金を集めたケフィアは当初から自転車操業
・「MaaS」時代へ‐移動や観光が一変する‐10年後の国内市場6兆円狙い
・難治性「肝がん」をナノナイフで死滅へ─────ジャーナリスト 安達純子
 
 
・《ワシントンレポート》トランプ再選‐「金正恩斬首作戦」実行へ─────在米ジャーナリスト 古森義久
・文在寅‐「新型肺炎」&「反日失敗」で自滅へ‐中国隷属を憂いた大学教授らが政権打倒を宣言する
・金正恩‐武漢コロナ&妹・与正挟撃に戦く‐首領様は別荘へ逃げるも米国の衛星に監視され
・トランプ「中国打倒」へ新爆弾仕掛ける─────ジャーナリスト 宮崎正弘
 
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鹿島/日本マクドナルド/キッコーマン/DeNA/東急不動産/日興証券/西武鉄道
 
 
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・楽天家の人生発見  「緊急事態に勝てるのは免疫療法」 高橋三千綱
・日本警世  緊急事態法に反対する野党は日本人ではない  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  「武漢肺炎」撒き散らす習近平は謝罪しなさい エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 自衛隊‐クルーズ船&病院船問題追う 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 「武漢コロナ」にたじろぐな
・THEMIS EYE「新型コロナ」で評価高まる迫井正深氏が次の「医務技監」か
・THEMIS LOBBY 100年前の風邪大流行で武漢コロナと同対策が
・社会短針「かぼちゃの馬車」はハゲタカへ?!
・テレビ短針 ジャニーズ帝国「崩壊」が始まる 桧山珠美
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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