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【THEMISレポート】 ゴーン暗殺‐レバノンvs.CIAの暗闘
いまはレバノンのアウン大統領の庇護下にあるゴーンだが、内戦や経済危機のなかで誘拐や暗殺の恐れが出てきた。グルメで通っているゴーンはやがて国外に出国するとの見方もあるが、米CIAなど西側の情報機関関係者は彼の動きをじっと見守っている。

【政 治】 安倍首相‐「習近平の靖国参拝」を策す
国民や自民党内から「国賓」反対の声が湧くなか、官邸はこれを逆手に取った秘策を練っている。習近平国家主席のスケジュールの中に羽田空港から耡⊃声卍捷圓濃嫁辧▲廛薀考圭館見学をいれたらどうか――との案がでてきているというのだ。

【経 済】 「吉田ソニー」絶好調も後継者がいない
ソニーの業績が好調だ。稼ぎ頭はエンタメ部門が約56%、半導体部門が約15%の二本柱。それでもソニー完全復活とはいい難い。「ソフトビジネス」と「ハードビジネス」の両方に見れる経営者がなかなか見つからない。それはポスト吉田最大の課題だ。

【経 済】 企業幹部の犯罪は「司法取引」でバレる
日産自動車、三菱日立パワーシステムズ、グラッドハンドの事例で見えてきた日本的司法取引の最大の問題は、検察と司法取引を行えるものに「法人」「個人」の区別はない。会社における犯罪を暴露した法人としての刑事責任を得ることが可能だけでなく、会社の犯罪に関与した社員が会社と一体となって犯罪を告発できるようになる…

【社 会】 カジノ汚職‐菅&二階ら政界に拡大へ
すでに与野党議員60人が事情聴取されたとの情報も飛び交うなか、秋元司容疑者逮捕の波紋は広がる。東京地検特捜部の森本宏部長はリニア新幹線の談合事件、日産ゴーン前会長の特別背任に続いて疑惑に迫る。

【社 会】 日本郵政‐全特(全国郵便局長会)&JP労組の改革だ
昨年末、ついに長門正貢日本郵政社長らグループ3社のトップが辞任を表明した。新社長となった増田寛也元総務相にも不安のタネは尽きないが、日本郵政の問題は官邸と総務省、金融庁による「多重統治」と、政治的に強い発言力を持った全特やJP労組にある。

【社 会】 朝日新聞揺るがす「早期退職問題」の行方
朝日新聞の渡辺雅隆社長が年始の訓示で「中期経営計画2020」を途中で打ち切る方針を発表し、社内に衝撃が走った。計画は初年度から下方修正を重ね、昨年12月には早期退職勧奨制度の募集、今後は労組の反発で先延ばしになっていた社員の一律賃下げや新聞編集部門の社員を減らす動きが出てきた。

【社 会】 中高年を年金減額&医療費負担が襲う
「人生100年」といいながら政府は65歳以上で一定の収入のある人の年金を減額する方針だった。結局は公明党の反対で現状維持となったが、今年また議論が復活する見通しだ。同様に医療費も75歳以上の窓口負担は2割となる。内閣最大のチャレンジという安倍首相だが、政府は「死ぬまで働け」ということか。

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佐藤優『アエラ』で池田大作礼賛を問う
キリストやムハンマドと並ぶ?!
朝日新聞社社員は一宗教家の「宣伝」に疑問を持ち批判の声を挙げないのか?!

永守日本電産CEO ‐関潤日産元副社長で10兆円狙う底意
目標未達の責を吉本社長に被せ
関氏電撃スカウトは自身の「経営手腕」と「不敗神話」崩壊を防ぐためか

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
ゴーン暗殺‐レバノン VS. CIAの暗闘
「カネの亡者」を待つ運命は?
今は大統領の庇護下にあるが内戦や経済危機の中で彼の誘拐や暗殺の恐れが

 
 
・山本太郎‐異常人気背に「都知事」狙う
・安倍首相‐「習近平の靖國参拝」を策す‐「石破の猛迫」と「岸田の不人気」のなか
・小池東京都知事‐「再選」狙うも「国政→首相」秘める‐二階自民党幹事長や安倍首相抱き込み
・《政官パトロール》高市総務大臣‐総務省制覇し女性初首相狙う─── ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・「吉田ソニー」絶好調も後継者がいない
・日銀次期総裁が早くも注目され始めた‐浅川ADB総裁か雨宮日銀副総裁か
・永守日本電産CEO  ‐関潤日産元副社長で「10兆円」狙う底意‐目標未達の責を吉本社長に被せ
・危ない地銀はここだ‐金融庁「大再編」へ───────経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・連載挑戦企業 志村信天鳥会長ものづくりを心から楽しむ──────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・企業幹部の犯罪は「司法取引」でバレる‐日産ゴーン会長、三菱日立パワーシステムズ、グラッドハンド事件で
 
 
 
 
 
・カジノ汚職‐菅&二階ら政界に拡大へ
・カジノIR‐お台場&横浜合体構想暴く‐お台場・青海と横浜・山下埠頭をつなぐ新ルートが
・朝日新聞‐大村愛知県知事 を利用し社論展開す──────東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・朝日新聞‐「早期退職問題」で大揺れ続く‐ネットに頼った中期経営計画は破綻しさらなるリストラに戦々恐々
・雅子皇后「国母」でも皇室は不安一杯だ‐美智子上皇后さまの健康不安から眞子さまの結婚強行説まで
・日本郵政‐全特(全国郵便局長会)&JP労組の改革だ
・「大阪都」誕生で万博→関西活性化成るか‐万博に加えIR誘致や関西空港の発展へ
・文科省「小中教育局」が入試混乱の元凶だ‐天下りや癒着で大学入試を混迷させても反省なし
・中高年を年金減額&医療費負担が襲う‐「人生100年時代」の現実を覚悟し老後に備えろ
・佐藤優『アエラ』で池田大作礼賛を問う
・創価学会‐「財務」低減で組織分裂始まる‐最盛期は3千億円以上集めたが会員減少で激減したとも
・NHK‐政権&民放が肥大化阻止へ組む‐前田新会長に腕力も求心力もなく板野専務理事の力増す
・女子アナ「人気・カネ・男」に勝負賭ける‐スポーツ選手やミュージシャンを狙うが不倫や醜聞の発覚で脱落も
 
 
・《原子力発電「再生」へ98》福島第一原発「処理水」解決へ前進した‐海洋放出に問題なし
・《中高年ノート》こんな高齢運転手は「免許」を返納すべし‐「自分はうまい」が危ない
・ラグビー‐人気に乗じた「プロ化」危うし‐協会のプロ化が進まない元凶は森元首相に忖度する幹部だ
・渋野日向子‐去年よりもっと強い自分で‐サントリーと大型契約し
・「新放射線療法」‐皮膚がんや脳腫瘍に迫る──────ジャーナリスト 安達純子
 
 
・ワシントンレポート 「イランは親日国」という幻想は誤りだ────在米ジャーナリスト 古森義久
・米国‐対中「ハイテク戦」完勝で次の手へ────── ジャーナリスト 宮崎正弘
・中国‐日本の医療&教育侵略を加速す
 
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NEC/住友生命/東芝/イオン/3Mジャパン/オンワード/三菱UFJFG
 
 
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・楽天家の人生発見  「中国芸術団の舞台を堪能するる」 高橋三千綱
・日本警世  朝日新聞の中東記事は特派員というより翻訳員  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  河野防衛相も疑問視する習近平主席の「国賓」問題 エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 中国「初国産空母」に日米はこう対処せよ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 原発仮処分の裁判官に問う
・THEMIS EYE 立憲と国民合流破談の裏で小沢一郎が恫喝や離党の動き
・THEMIS LOBBY 大腸炎は全快したのか 安倍首相が連夜の会食
・経済短針 白鵬の野心と増長が目に余る
・社会短針 セブン‐イレブンの「新成長戦略」
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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