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【THEMISレポート】 朝日新聞‐「反安倍暴走」で読者離れ加速す
10年前は800万部以上あった朝日新聞の部数はいまや600万部を切りそうだ。部数低迷が著しいなか将来を不安視する若手記者の声が噴出。朝日は「婚活ビジネス」にまで手を出した。一方で、朝日新聞の言論を批判する著書に対し、猛烈な抗議を展開する朝日の「落日」を追った。

【政 治】 首相襲う「内閣官房参与人事&スパコン詐欺」の不気味
安倍晋三首相はここへ来て再び2020年を憲法改正で生まれ変わる年にしたい、と意欲を示している。そんななか、東京地検特捜部が手掛けるスパコン詐欺事件は政界を揺さぶる。首相の新たな健康不安問題も浮上している。2018年の政局を斬る!

【経 済】 公取委 地銀再編で「分割・解体論」噴出す
公正取引委員会は地銀再編で一部の経営統合については認めなかった。だが人口が減少していく時代に独禁法の執行ばかりに走る公取委に、人口減少時代の「競争政策」がないことがわかった。そうであるならば、公取委の競争政策部門は独立させて、独禁法の執行に専念すべきだ。

【経 済】 黒田日銀総裁「続投説」へ「交代要望論」疾る
黒田総裁の異次元緩和は成功だったとしても、その後には「出口戦略」が待ち構えている。さすがの黒田氏にも再任に慎重であるというが、彼をおいて適任者はいない。もう一歩のところまできた脱デフレも彼に任すしかない。

【社 会】 地銀&信金の「北朝鮮資金ルート」を断て
金融庁が北朝鮮への資金ルートといわれる地銀・信金のマネーロンダリング一斉摘発に乗り出す。先進国の金融監督機関「FATF」が'18年にも第4次対日審査を強行する動きが出てきたからだ。'17年12月には国連安保理が決議した北朝鮮の19団体について、政府は急遽、資産凍結を発表したが……。

【社 会】 皇室会議 常陸宮さま「たった一人の反乱」
なぜメンバーでもない菅官房長官が皇室会議に出席したのか。会議の数日前、皇族議員の常陸宮さまに議題などを説明にきた担当官に、「私はテレビニュース以上の情報は何も知らない。経緯を知りたいので交渉担当者を呼んで下さい」と迫った。本番の会議では常陸宮さまから厳しい質問が相次いで……。

【社 会】 驕れる白鵬から「事件」は始まり拡大へ
横綱・日馬富士による貴ノ岩殴打事件は、テレビやスポーツ紙、夕刊紙などの獨崚拱麁察匹砲茲衒雑化してきた。危機管理委員長は調査中間報告のなかで、被害者に非があるとする発言をした。日本相撲協会の八角理事長に指導力が欠如していることが混迷の原因だが、白鵬こそが犧蚤腓寮鑒函匹箸寮爾高まってきた。その背景にあるものとは……。

【国 際】 北朝鮮「漂着船」は日本上陸の前哨戦だ
この冬、日本沿岸部に北朝鮮の木造船が続々と漂着したが、乗組員は漁民ばかりではなく兵士や工作員が混じっている。しかも、日本国内にはすでに1千人超の工作員が潜伏していると見られる。この偽装漁船漂着は、バイオテロや戦闘などへの前哨戦にほかならない。

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米国‐新型核爆弾B61‐12が北朝鮮撃つ
トランプが安倍首相に囁いた
北朝鮮を瞬時に完全破壊する驚異の新兵器は標的のみで犠牲者は約1千人だけだ

商工中金腐敗の元凶・経産省の悪巧み
民営化は姑息だ 即廃止すべし
内部職員による委員会の調査報告で事件を揉み消し社内処分の内容は非公表に

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
朝日新聞‐「反安倍暴走」で読者離れ加速す
ついに犧С茘瓮咼献優垢泙濃呂瓩
偏向報道を指摘した著書への猛抗議や新聞の使命を忘れた経営に内外から批判が
 
 
・首相襲う「内閣官房参与人事&スパコン詐欺」の不気味
・商工中金「腐敗」の元凶・経産省の悪巧み
・会計検査院‐「自分の天下り」確保へ疾る‐省庁となれ合い税金むだ遣い検査で取り引きも
・国交省が「不正検査」に乗じ利権拡大へ奔る‐検査問題の裏で人員増や権限強化を狡猾に狙う
・河野太郎‐「ポスト安倍」急浮上も反発招く‐麻生と菅がバックにつくが弱点は腹心がいないこと?!
・小泉進次郎‐迎合マスコミを操る狭量‐官邸主導を批判するが背後に財務省の策謀あり
・〈政官界パトロール〉財務省‐福田次官「森友問題」で続投なし─── ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・日立‐トヨタに伍す「経営&人材力」の秘密
・明日の金融界 平野三菱UFJ銀行会長の剛腕に「三菱信託」震撼す─── 経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・公取委 地銀再編で「分割・解体論」噴出す‐独禁法執行ばかりに走り地銀問題で金融庁と衝突
・黒田日銀総裁「続投説」へ「交代要望論」疾る‐首相は黒田留任で金融政策成功から憲法改正狙うが
 
 
 
 
 
・皇室会議常陸宮さま「たった一人の反乱」
・【一億人の戦争記録】日本女性を襲った「性暴行の悲劇」─ 下川正晴
・慰安婦像設置へ「中韓ロビー」が策動す─── なでしこアクション代表 山本優美子
・驕れる白鵬から「事件」は始まり拡大した‐八角の指導力欠如が大相撲の危機を露わにした
・山口公明党代表&学会財務に内外から批判湧く‐池田大作名誉会長不在のなか婦人部からも「ノー」が!
・会社員&中小企業襲う「新増税」を見抜け‐年金生活者、高所得者、中小企業を直撃する偽計だ
・日テレvs.テレ朝 ネットTV戦争の「熾烈」‐地上波上位を押さえる2局が次の「ネット時代」も狙う
・NHK‐「不払い900万世帯を狙え」の傲慢‐「偏向番組」や「オシッコの拭き方の解説」で受信料を払えとは!
・TBS「偏向報道」続出に電波オークションが迫る‐電波利用料を貪りながら独善的言説をふり撒く
・地銀&信金の「北朝鮮資金ルート」を断て
 
 
・〈原子力発電「再生」へ73〉 大飯原発再稼働へ‐地元「同意」で進む
・《中高年ノート》買い物難民に宅配サービス生鮮通販が競う‐移動スーパーから「オイシックス」など宅配まで
・「100円ショップ」へ内外の客殺到の秘密‐昔の「安かろう悪かろう」のイメージが改善されて
・半田晴久‐絶滅ライオンに賭ける熱意‐シベリア凍土で発見されたホラアナライオンの研究?!
・【社会短針】「テレビ東京」大躍進の内情‐おカネはないが足と頭を使った企画で
・「パパ活」‐新愛人業に走る女性が急増中‐狢長おじさん瓩篳数の女子大生との犒戚鶚瓩
・老人性難聴は「補聴器」を適切に生かせ‐放置すると認知機能が低下しうつにもなり易い―――安達純子
・【特別寄稿】わが「天命」と「三人の友」への思い──── 伊藤淳二
 
 
・北朝鮮「漂流船」は日本上陸の前哨戦だ
・【ワシントンレポート】米国は習近平政権の陰謀を見抜いた──── 在米ジャーナリスト 古森義久
・米国‐新型核爆弾「B61‐12」が北朝鮮撃つ‐トランプが北朝鮮を完全破壊する驚異の新兵器を
 
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野村HD/三菱電機/カネボウ化粧品/東芝/ソニー/トリンプ/第二地銀協会
 
 
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・楽天家の人生発見 「AIの弱点は密会」   高橋三千綱
・日本警世 江戸川で牡蠣の身を毟るマナー知らずの支那人へ ジジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 岩波『広辞苑』が振り撒く「台湾は中国の一部」の誤り エッセイスト 大澤 正道
・裸の財務官僚 会計検査院検査でダメ押し 森友問題は財務省のミス 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ 自衛隊「国際活動」は新段階に突入する 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 「法律」の前に「道徳」がある
・THEMIS EYE 安倍首相は「消費増税」中止か 財務省牽制へ反対派と会食
・THEMIS LOBBY 野村沙知代氏が求めた「ドカベン」のモデル代
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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