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【THEMISレポート】 東京地検特捜部‐五輪汚職巡る「巨悪」に迫る
欧米5か国歴訪で自信をつけた岸田首相は、犲蕕雖瓩ら犢兇甅瓩紡臈彰垢靴燭茲Δ澄9島サミットを成功させ、その勢いを買って解散・総選挙に打って出る可能性が高まってきた。その行きつく先は国民民主党や日本維新の会を加えた救国連立政権である。

【経 済】 黒田日銀総裁‐最後の決断「利上げ」が生活撃つ
黒田東彦総裁はついに実質的な「利上げ」に踏み切った。だが、その後も国債の売買を巡って混乱が続き、日銀は金利高騰を抑えるのに必死だ。今回、黒田氏が政策修正に踏み切った背景から、次期総裁を巡る暗闘まで最新情報をお届けする。

【社 会】 朝日新聞‐400万部割れ&赤字転落へ
新聞の発行部数凋落が止まらないが、なかでも朝日新聞の落ち込みがひどい。ABC調査では399万部(`22年9月)で、ついに400万部を切っている。紙面を読めば暗い話題ばかりで心が暗くなってくる。`22年4〜9月の中間決算では再び赤字に転じた。

【社 会】 愛子さま‐初一般参賀で待望論高まるも
1月2日、愛子さまが初めて皇居一般参賀に出席され、大きな注目を浴びた。「愛子天皇」を望む声は確実に高まりつつあるが、一方で、愛子さまと秋篠宮さまの「立ち位置」を巡り論争が巻き起こるなど反対の声も高まった。「愛子天皇」に向けた動きの深層に迫った。

【社 会】 宮内庁‐「広報室」でSNS発信に不安増す
4月から「広報室」の設置を決めた宮内庁。SNS発信も検討するというが、小室夫妻の税金費消をはじめとする秋篠宮家を巡る問題を解決しなければ、牘蠑絖瓩垢襪里鰐椶妨えている。「皇室を守る」覚悟がなく、危機管理上も問題だらけの宮内庁の姿勢を斬る!

【連載 政官パトロール】 宮内庁-「警察庁vs.外務省」対立深まる
今年はコロナ禍で制限されてきた天皇皇后両陛下のご活動が本格化するといわれる。だが一方で現在の皇室は秋篠宮家の眞子さんと小室圭氏の結婚以来迷走が続く。その背景には皇室や国民とは無縁の宮内庁内部の勢力争いがあった。ジャーナリスト・横田由美子氏が内情に斬り込む。

【社 会】 海自「特定秘密」は習近平を戦慄させた
昨年12月末、特定秘密保護法で定められた「特定秘密」を外部に漏らしたとして、警務隊が海自1等海佐を書類送検した。1佐は海自で要職を務めた元海将OBに情報を流したとされるが、このOBを追うと、中国人民解放軍系の企業にぶち当たる。独自情報で迫った。

【社 会】 稲葉NHK新会長の改革欲へ「迎合と反発」交差す
紅白や大河ドラマなどに対し「無駄遣いが多すぎる」との批判が噴出している。そんななかNHKの新会長に日銀元理事の稲葉延雄氏(72歳)が就任した。稲葉氏は早くもやる気満々で「2期6年はやる!」とNHK改革に意欲を示す。だが局内は猊魔殿瓩蚤を引っ張る勢力が蠢く。



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・《政官パトロール 121》宮内庁‐警察庁vs.外務省対立深まる
皇室や国民とは無縁
情報握る警察庁は西村長官を、皇室外交に注力する外務省は別所侍従長を擁し
ジャーナリスト 横田由美子


・朝日新聞‐400万部割れ&赤字転落へ
母国を貶め揚げ足取りに走る
侮日や伝統破壊に走る紙面に読者離れが進み独り善がりで読むと心が暗くなる


・人生100年時代へ‐健康寿命は延びてきた
研究では120歳超えも可能に
世界で老化を予防したり遅らせる研究が進み企業の応援もあり長寿は当たり前に


・プーチン‐重病&政権瓦解で末路迫る
米欧の逡巡もあり戦争は泥沼化へ
露軍部と民間軍事会社「ワグネル」の対立が深刻化し後継に向けた動きが始まった


(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・安倍暗殺の闇‐「山上起訴」でも疑問深まる 単独犯か背後に組織はないかなどの追及なく被告の恨みが強調されたまま裁判は始まるが


 
・岸田首相「迷走」退け「自公国維」連立狙う
・埋蔵金‐財務省は増税策し隠蔽するが
・安倍後継へ首相も巻き込む激戦始まる‐萩生田・世耕・西村に絞られたが ・森山裕自民党選対委員長 ‐岸田首相がこの男に頼る理由‐松野官房長官や高木国対委員長が頼りないから
・小池百合子東京都知事‐太陽光パネル・5千円「強行」抉る‐「首都の女帝」として功績造りへ
・玉木雄一郎国民民主代表‐中道束ね自民党に対抗しろ‐支持率低迷や立憲から批判あるも
・維新を統一地方選&立憲共闘が直撃す‐党勢拡大か衰退招くか?!
・《政官パトロール121》宮内庁‐「警察庁VS外務省」対立深まる───ジャーナリスト 横田由美子


 
・黒田日銀総裁 ‐最後の決断「利上げ」が生活撃つ
・三菱商事‐純利益1兆円超に驕らず‐中西勝也社長に笑顔なし
・武田薬品‐米企業買収し「新薬」に賭ける‐塩野義やエーザイ話題のなか
・テルモ‐「エクモ」などコロナ制圧に貢献す‐佐藤慎次郎社長CEO「医療機器」引っさげ
・橋本剛商船三井社長を「エネルギー安保」が問う‐海運特需終了でも強気だが
・《挑戦企業57》鈴木製機‐マニュアル化で常識打破し───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義


    
 
《特集 皇室改革へ》
・愛子さま‐初一般参賀で待望論高まるも
・宮内庁‐「広報室」でSNS発信に不安増す

・朝日新聞‐400万部割れ&赤字転落へ
・海自「特定秘密」は習近平を戦慄させた
・稲葉NHK新会長の改革欲へ「迎合と反発」交差す
・池袋大変貌‐消滅可能性都市が家電戦争に揺れる‐西武去りヨドバシ進出へ
・学術会議‐税金に集って「反日」は続ける‐「軍民両用研究」容認といったが
・松下玲子武蔵野市長の「功名心」が首長に広がる‐功績造りや税金むだ遣い許すな
・公明党の「親中異常」が政治を誤らせる‐池田大作創価学会名誉会長に忖度した?!
・原巨人に光明なく岡田阪神に望みあり‐山口寿一巨人軍オーナーも見放した?!
・《地方創生へ14》飯綱町(長野県)日本一「女性」が住みたい町───ノンフィクション作家 神山典士



 
・人生「100年時代」へ‐健康寿命は延びてきた
・《原子力発電「再生」へ134》福島原発事故12年‐住民の復興帰還進む‐双葉町や大熊町など
・〈スーパードクターが挑む7〉布部創也(がん研有明病院胃外科部長)「胃がん」撲滅を牽引へ──ジャーナリスト 田中幾太郎
・《中高年ノート140》転倒防止へ筋トレ&バランス力アップだ→寝たきり→歩行困難→さらに…



 
・金正恩‐ミサイル連射のカネと策略暴く
・プーチン‐重病&政権瓦解で末路迫る
・習近平‐コロナ&経済失政で最大危機へ‐国内外から猛批判沸き


 
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三菱自動車/塩野義製薬/神戸製鋼所/クレハ/日本ハム/日本郵船/日本郵政
 
 
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・日本警世 朝日新聞はイスラム教の危険を教えず勧誘する  ジャーナリスト 高山 正之
・メディア裁断 イスラム過激派テロを日本批判に利用する「専門家」イスラム思想研究者 飯山 陽
・日本異人伝 立花宗茂‐朝鮮出兵で大活躍した日本無双の勇将 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・大 喝 問題議員を選んだのは私達だ
・政官界の内幕 少子化対策に「消費増税」発言 甘利明氏に首相が激怒の理由
・THEMIS LOBBY 山形弁とさくらんぼに あき竹城の郷土愛見た
・経済短針 セブン‐イレブン スマホで買い物可能に
・テレビ短針 時代劇 日本では衰退の一途だが 桧山珠美
・社会短針 紅白歌手・藤井風の歌詞に喧し<い
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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