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【THEMISレポート】 自衛隊「憲法明文化」で緊急事態に備えろ
戦争に敗れた日本が普通の国になる日が近づいてきた。いままでPKOをはじめ国防や自衛隊に関わる法律が徐々に整備されてきたが、肝心の自衛隊は憲法に明文化されていない。そのため、国民は日常の生活でどれだけ苦汁をなめてきたことか。

【政 治】 安倍首相‐朝日を嗤い読売と結ぶ真意
安倍晋三首相が5月3日付『読売新聞』で、憲法9条に踏み込んだのは、読売グループ本社主筆、渡邉恒雄氏が控えているとみる政界関係者は多い。これに対し、『朝日新聞』は森友問題や加計学園を巡る問題で瓠醗打楾況癲匹鮖迭櫃韻襦2未燭靴瞳法改正の行方は?!

【政 治】 「麻生太郎首相」を財務省&米中が策す
米国で消費増税に意欲を見せた麻生氏に、中国が乗ってきた。氏は中国主導のAIIBへの出資のカギを握る財務省を抑え、派閥を急拡大させている。加えてペンス米副大統領とも意気投合。事実上、現「経産省内閣」を横目に対米通商交渉の主導権を握った。次にくるのは…。

【経 済】 西室泰三日本郵政前社長「M&A失敗」でも責任逃れ
日本郵政は民営化後、初の赤字転落となったがその背景には日本郵便が買収した豪物流大手・トール社の一括減損処理があった。「トール案件」には西室泰三前社長が関与しており、彼は自らの職歴をフル活用して国民の資産である日本郵政のカネを米国や東芝のために使ったのだ。

【経 済】 アマゾン「社会インフラ」で産業界に挑む
次世代の情報プラットフォーム端末の覇権を狙う米アマゾン・ドット・コムは、音声アシスタントの分野で「アレクサ」を投入し、アップル、マイクロソフト、グーグルを一歩リードしている。だが、日本ではネット通販でヤマト運輸と衝突した。天下のアマゾンの先行きは…。

【社 会】 坂口警察庁長官「在日北朝鮮工作員」摘発に動く
北朝鮮が弾道ミサイルの挑発を繰り返し、危機が高まっている。そんななか警察庁など日本の公安機関は、北朝鮮が在日工作員による原発、新幹線などの破壊テロ工作を指示している前兆を掴んだ。日本国内には北朝鮮の工作関係者が2万人以上おり、日本人になりすまして政府機関や大手企業や重要施設に潜り込んでいるという。

【社 会】 宮内庁「秘密主義」が齎す皇室への不信
故・渡部昇一氏ら天皇陛下の退位を巡る反対の考えを無視し、宮内庁は「陛下のご意向」を振りかざしている。『毎日新聞』やNHKなどへのリークによって世論を動かそうとしているのではないか。宮内庁の「秘密主義」の実態を暴いた。

【生活&文化】 認知症急増‐この「予防法」はすぐ出来る
最も多いアルツハイマー型認知症はある日突然発症するわけではない。前駆症状として「軽度認知障害(MCI)が現れる。決定的な治療薬がないいま、予防になると期待されているのが運動だ。国立長寿医療研究センターが開発した運動「コグニサイズ」とは…。

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世界震撼‐サイバー戦争倍返しの熾烈
国家・企業・日常生活まで破壊へ
150超の国と地域を襲った攻撃の裏で米、ロ、中などはやったらやり返せとばかり

私立大学淘汰‐文科省が急ぐ本当の狙い
危ない大学が100校超も!
文科省は国立私立大の実態を把握せず財政支援などで再編を図るが大間違いだ---教育研究者 小 川 洋

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
自衛隊「憲法明文化」で緊急事態に備えろ
軍隊と認め普通の国へ
北朝鮮のミサイルや大災害に即対応するべく安倍首相は改正目標時期を示したが
 
 
・加計学園巡る「首相忖度」と前川文部省前次官の闇‐窮余の猖熟作戦瓩北酖泙篦日は小躍りするが
・小池東京都知事‐豊洲&五輪で都議選危うし!‐パフォーマンスが飽きられ最側近の悪評で仲間割れも
〈政官界パトロール〉財務省3厚労省‐診療報酬巡る大攻防────ジャーナリスト 横田由美子
・菅義偉官房長官を支え和泉洋人首相補佐官が奔る‐普天間基地や文科省騒動で采配振るうが敵も増えた
・二階俊博自民党幹事長安倍を捨てて菅「擁立」へ‐首相の健康不安を公言し中国にも媚を売るが
・「麻生太郎首相」を財務省&米中が策す‐安倍首相に万一のときは麻生氏が再び政権取り
・安倍首相‐朝日を嗤い読売と結ぶ真意
 
 
・西室泰三日本郵政前社長「M&A失敗」でも責任逃れ
・経産省‐「企業統治」に積極介入の魂胆‐企業に社外取締役の機能強化などを押しつけるが
・アマゾン「社会インフラ」で産業界に挑む‐次世代の情報プラットフォーム端末を狙うが課題も
・「再生可能エネルギー」が日本を食い潰す‐買い取り制度は悪質業者の食い物になり実害も
・《集中連載 金融界大激震へ》東海・近畿地銀再編‐黒幕は三菱UFJだ──ジャーナリスト 池原冨貴夫
・【経済短針】コンビニ競争は「新次元」に突入‐セブン‐イレブンが加盟店料1%引き下げ
 
 
 
 
 
・北朝鮮‐「生物化学兵器&テロ」に備える法‐弾頭が核物質か生物化学兵器かで対応が変わる!
・宮内庁「秘密主義」が齎す皇室への不信
・「雅子皇后」誕生へ‐内外から不安の声あり‐次世代皇室の危機‐宮中祭祀や伝統行事はどうなるのか
・創価学会‐都議選睨み小池東京都知事すり寄り‐公明党は小池都政と徹底抗戦するといっていたが
・『朝日新聞』拡販用パンフの「自讃」を嗤う‐学校現場を狙ったりプレゼント作戦を展開したり
・安倍首相‐マスコミ幹部と「会食」の狙い‐財界人や新聞記者から情報収集かそれとも懐柔か
・長谷山彰慶應義塾新塾長 が「異例」で選ばれた背景‐大学ランキング低評価に学内の不満は高まる一方だが
・私立大学淘汰‐文科省が急ぐ本当の狙い‐文科省は財政支援などで再編を図るが大間違いだ
・坂口警察庁長官「在日北朝鮮工作員」摘発に動く
 
 
・【原子力発電「再生」へ】 高浜原発‐高裁「再稼働」を地元容認へ
・《中高年ノート》 家族葬から直葬まで‐葬儀を巡る最新事情‐葬儀の簡素化が進み死に方が変わってきた
・社会短針 北朝鮮「拉致被害者」救出を急げ‐朝鮮半島に危機迫るなか彼らを見捨てるな
・「性犯罪」厳罰化‐卑劣な男にはまだ甘い‐110年ぶりの強姦罪見直しだが日弁連が抵抗して
・てるみくらぶ無惨‐旅行詐欺を見破れ‐「現金一括」を煽るなど「安かろう悪かろう」に注意を
・いま落語家沸騰中‐古典派か  ら有望若手ま  で‐二ツ目の勉強会も大人気で落語女子の追っかけまで
・全農‐政権&小泉進次郎農林部会長 を欺いた‐「自己改革策」は矛盾だらけで化けの皮が剥がされる
・「脳動脈瘤ハイブリッド手術」に水谷昭和大学教授が挑む
 
 
・世界震撼‐サイバー戦争「倍返し」の熾烈
・《ワシントンレポート》中国&ロシアの「軍事急接近」こそ危険だ────在米ジャーナリスト 古森義久
・習近平‐「経済失速」でも空母建設に走る‐統計はウソだらけで「AIIB」も「GDP」も怪しい
 
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東芝/かんぽ生命/ニッスイ/LIXIL/ヤクルト/ハーツユナイテッド/パナソニック
 
 
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・楽天家の人生発見「女性の性欲を分析することは可能か」 高橋三千綱
・日本警世 小池百合子都知事よ変な外国人を増やすな ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 不勉強な半藤一利さんよ「共謀罪=戦前回帰」とは! エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 北朝鮮ミサイル「発射前作戦」研究を急げ ジャーナリスト 桜林 美佐
・裸の財務官僚 「年金は保険」をひた隠す財務省の汚い世論操作 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・大 喝 北朝鮮の標的は日本だ
・THEMIS EYE 蓮舫民進党代表「二重国籍」で党幹部も呆れた「失言」の中身
・THEMIS LOBBY 新谷『週刊文春』編集長‐朝日新聞出版入りの噂
・社会短針 「やすらぎの郷」大ヒットの裏
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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