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【THEMISレポート】 「菅降ろし」勃発-次期首相候補うごめく
後手続きのコロナ対策や8人会食を含む菅義偉首相の言動に「器ではない」との批判が高まる。最近は激務続きで首相の健康不安も心配され始めた。そんななか、岸田、茂木、西村、加藤各氏のほか萩生田光一氏や野田聖子氏もうごめきだした。

【政 治】 安倍「桜祭」捜査許した菅官邸の魂胆
三度目の総理大臣に色気を見せた安倍晋三前首相に対し、官邸と特捜部は「恰好の疑惑」追及で報いている。政権に近いとされる読売新聞が安倍氏に関する疑惑をスクープした背景には、菅官邸のゴーサインがあったとされ、自民党内の抗争に発展する。

【政 治】 岸田文雄‐「ポスト菅」へ麻生と組んで狙う
昨年の総裁選で敗北した岸田文雄前政調会長が「ポスト菅」へ走り出した。岸田派名誉会長の古賀誠氏を斬り、麻生太郎副総理や細田派(安倍晋三前首相)らとの連携を狙うが、次期衆院選では広島・静岡で首相や二階俊博幹事長との公認争いも激化している

【政 治】 甘利利明自民党税調会長‐経済安保&デジタル化急ぐ
菅政権が掲げる看板政策で甘利氏が党内議論をリードしている。だが菅首相と甘利氏との関係は決して「盟友」などではない。首相就任時の支持率が急速に下がる菅政権だが、そのとき甘利氏はどう動くのだろうか。

【社 会】 朝日新聞‐渡辺社長170億円赤字で辞任へ
朝日新聞の渡辺雅隆社長は創業以来最大の赤字170億円の責任を取り辞任を発表した。朝日にとって新聞事業は“お荷物”で、後任の中村史郎副社長は規模縮小やリストラなど後ろ向きの改革を続ける。だが業績悪化の本質は朝日が独善的かつ偏向した報道を続け読者が離れたことにある。

【社 会】 「日本人科学者」誘う中国千人計画の凄味
2049年に「世界の製造強国」の先頭グループ入りを目指す中国が繰り出す「千人計画」に多くの学者がなびいている。計画にはリクルーターもおり、日常的に相応しい人材を探しているが、当の日本はようやく「経済安保」に目覚めたばかりとあって…。

【社 会】 眞子さま結婚強行‐国民は皇室不信へ
秋篠宮さまの結婚容認発言から西村宮内庁長官も動き出したが、眞子さまと小室圭氏との結婚問題はいっこうに解決の道筋が見えない。そんななか政府は女性皇族が結婚した後も、特別職の国家公務員とする皇女制度の創設を検討しているが、眞子さまが皇女になる可能性もある。

【生活&文化】 肝不全‐肝移植の副作用抑えて治癒へ
肝移植には免疫抑制剤による副作用がつきものだったが、順天堂大の内田准教授らは免疫抑制剤の要らない肝移植を普及させるための治験を世界に先駆けて開始した。安全性や効果などが確認されれば26年中にも実用化される見込みだ。

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日本のワクチン接種‐6月からへの期待
副作用への不安乗り越え
英国などからの供給もあるが試験を始めた日本の3社製ワクチンが待たれる

御手洗キヤノン超長期政権に危機迫る
経営塾開設するも後継者育たず
かつての名経営者の称と実績を引っ下げ3度目の社長に復帰したが躍進なるか

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
「菅降ろし」勃発‐次期首相候補うごめく
支持率急落→総選挙危うしで
後手続きのコロナ対策や8人会食を含む言動に「器ではない」との批判も高まり





 
 
・安倍晋三「桜祭」捜査許した菅官邸の魂胆
・《政官パトロール》中川俊夫日医会長‐コロナ「政治利用」に批判沸く── ジャーナリスト 横田由美子
・武田良太総務大臣「NHK受信料300円」で突進す‐携帯値下げや郵政人事も強行
・岸田文雄‐「ポスト菅」へ麻生太郎と組んで立つ‐古賀と離れ広島・静岡でも譲らず
・古谷一之 公取委員長‐携帯値下げ・地銀再編断行す‐菅人気低落を回復できるか
・甘利明自民党 税調会長・経済安保&デジタル化急ぐ‐菅政権「コロナ禍」で迷走するなか
 
 
・みずほFG「週休3〜4日制」の真意質す
・地方銀行「生き残り戦」へ-日銀が生殺を握る── 経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・リーダー登場 生団連は「民主主義」を作る議論の場だ──ゼンショーHD会長兼社長小川賢太郎
・《連載挑戦企業》老子製作所・日本の伝統「梵鐘」を世界へ──政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・似鳥昭雄ニトリ会長「不況と運」活用経営が行く‐コロナ禍までを味方につけて
・御手洗キヤノン「超長期政権」に危機迫る‐経営塾開設するも後継者育たず
    
 
 
 
 
 
・眞子さま結婚強行‐国民は皇室不信へ
・「日本人科学者」誘う中国千人計画の凄味
・池田大作創価学会名誉会長93歳‐組織迷走へ「檄」飛ばすも‐「#さよなら公明党」デモまで
・朝日新聞-渡辺雅隆社長170億円赤字で辞任へ‐慰安婦「敗訴」にはダンマリだが
・朝日新聞-慰安婦報道いまだ反省せず─── 東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・日本のワクチン接種‐6月からへの「期待」
・驕れる「原巨人」惨敗・来期の展望もなし‐渡邉恒雄読売新聞主筆は泣いているぞ
・地方創生を「都道府県魅力度調査」が刺激する‐東京集中打破は観光より移住だ
・後妻業の女-中高年の「心とカネ」を奪う‐みのもんたも嵌まった?!
・首都直下大地震でも「生き延びる」5か条‐横浜の異臭や千葉のハマグリ大発生は前兆か?!
・《危機管理「黒書」3》記者会見-メディア殺到でも失敗しない‐記者は焦りや失言を狙う
 
 
・原子力発電「再生」へ109 女川原発・地元の期待に応え再稼働へ‐県知事同意で進む
・中高年ノート 親や夫(妻)の介護・60代から準備すべし‐子ども・お金・施設など
・半田晴久-「ゴルフ愛」でコロナ吹っ飛ばす‐「ISPS」が手を差しのべて青木功氏らとタッグを
・孫正義&王貞治は「カネ+α」で日本一へ‐ソフトバンクグループは苦戦中だが
・肝不全‐肝移植の副作用抑えて治癒へ────ジャーナリスト 安達純子
 
 
・金漢率擁立で「金正恩&与正」斬首強まる‐北朝鮮へ米CIAが仕掛ける
・バイデン政権‐「ハンター疑惑」が死命制す───在米ジャーナリスト 古森義久
・モサド(イスラエル諜報特務庁)イラン「核の父」暗殺の全貌‐対イラン宥和のバイデン政権前に
・バイデン-暗殺危機&認知症疑惑迫る‐ハリス副大統領の背後にも中国が
 
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三井不動産/ワタミ/東電/NTTデータ/テーブルマーク/三菱UFJ銀行/東証
 
 
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・日本警世 朝日新聞の歴代社長はあざとい嘘を振り撒いた  ジャーナリスト 高山 正之
・〈新連載〉日本異人伝  楠木正成・切り捨てられたスーパースター 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・自衛隊密着ルポ 自衛隊・「日米豪印」連携で中国包囲網へ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 尖閣有事への覚悟ありや
・THEMIS EYE 赤松広隆氏「引退美談」の裏で業界団体から現金授受の過去
・THEMIS LOBBY 長嶋氏自伝と写真集にメディアが異変と慌てた
・社会短針 吉本興業-大崎会長「専横」に大批判
・スポーツ短針 白鵬と鶴竜が「引退」しない事
・テレビ短針 業界暴くテレ東「ドラマ」が面白い
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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