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【THEMISレポート】 経産省‐給付金事業は「血税ピンハネ」だ
新型コロナに伴う持続化給付金。経産省・電通・パソナ・トランスコスモスがグルになり血税をピンハネする癒着構造に批判が殺到した。さらにその裏を探ると、政権とベッタリの曰く付きの人物達の姿が浮かび上がってくる。もはや犁詆婉皀咼献優広瓩伐修靴神府事業の闇に迫った。

【政 治】 「安倍一強」崩壊‐内閣改造で10月総選挙へ
安倍首相は6月19日夜、麻生副総理兼財務相、菅官房長官、甘利党税制調査会長と久々に会食した。この「3A1S」は安倍政権の基盤をつくった4人だが、この席では衆院解散も話題になったという。ポスト安倍を巡る動きが活発化するなか、内閣改造→10月総選挙が進む。

【政 治】 松井一郎大阪市長‐大阪都&野党再編に挑む
「大阪都構想」が11月1日の住民投票を目指して走り出した。大阪府・市の二重行政を一新すべきと主張してきた日本維新の会代表・松井一郎大阪市長は「維新の要」として橋下徹、吉村洋文両氏を陰で支え、国政でも新たな大仕掛けを始めた。解散→総選挙が囁かれる中、維新はどう出る?

【経 済】 金融庁幹部‐SBIホールディングス天下りの深謀
SBIホールディングスの北尾吉孝CEOが続々と金融庁幹部の天下りを受け入れている。今回は新会社「地方創生パートナーズ」の事務局長に金融庁元銀行第二課長の長谷川靖審議官をスカウト。地銀再編のカギを握る男たちを金融ジャーナリスト・池原冨貴夫氏が追う。

【経 済】 ソニー「金融会社」手中に次の標的狙う
吉田憲一郎社長は約4千億円かけて金融子会社を完全子会社にした。その狙いはソニーの持つ技術と金融を組み合わせ、新しい「フィンテック」市場を創りあげることだ。

【社 会】 東京五輪中止へ‐開催費「3兆円」はドブ!
IOCのコーツ調整委員長は「新型コロナによる感染が収束しない限り、東京五輪・パラリンピックの開催はない」と明言。今年10月には開催の可否を判断したい旨を喋っているが、はっきりいって来年の東京五輪は中止だろう。新聞やテレビが報じない実態をレポートする。

【社 会】 週刊誌衰退‐醜聞・SEX・老後も呆られた
『週刊文春』のスクープが世間を騒がせているが、文藝春秋社内では部数や広告収入の減少が大問題になっている。『週刊新潮』も部数を減らし、「老後とSEX」の企画も呆られた。新型コロナによる書店の営業自粛が追い打ちをかける中で電子版に活路を見出す媒体も増えたが課題は多い。紙媒体の週刊誌はなくなるのか?

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小池東京都知事‐財政破綻&職員反乱で自滅へ
コロナ対応・学歴騒動・五輪困難
「7つのゼロ」もほぼ実現せずパフォーマンスだけの小池氏は都政を投げ出す

今こそ憲法に緊急事態条項を設けろ
新型コロナが突きつけた
憲法審査会は税金約24億円使って休眠中-自衛隊明記含め国民の生命を守るために

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
経産省‐給付金事業は「血税ピンハネ」だ
政府・サービスデザイン推進協議会・電通・パソナ
持続化給付金ばかりか「GoToキャンペーン」や家賃支援でも税金浪費が!




 
 
・「安倍一強」崩壊‐内閣改造で10月総選挙へ
・石破茂‐「二階+菅」抱き込み作戦危うし‐安倍内閣の求心力が急落して「石破内閣名簿」出回る
・《政官パトロール》財務省‐「茶谷次官」で経産政権瓦解策す───ジャーナリスト 横田由美子
・松井一郎大阪市長‐大阪都&野党再編に挑む‐吉村知事の新型コロナ対策を支え
・大村秀章愛知県知 事窮地へ‐市民訴訟の衝撃‐名古屋市を訴えたがリコール運動が盛り上がり
・西村康稔 経済再生相「ポスト安倍」へ声上げるも‐コロナで売ったがプライドの高さや「安倍頼み」が課題
・枝野幸男立憲代表‐維新・国民「合流進展」に大慌て‐都知事候補擁立もできず党内で孤立
 
 
・金融庁幹部‐SBIホールディングス天下りの深謀───経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・ソニー「金融会社」手中に次の標的狙う
・日産‐内田社長「失敗認める」に躍進賭ける‐ゴーン下での保身主義から社風を一新させて
・《連載 挑戦企業》高橋百利(もとし)クライムNCD会長「真心こめたデータ」を作る───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・レナウン‐決断できないトップで破綻へ‐伊勢丹と中国企業に頼った揚げ句
    
 
 
 
 
 
・法務&検察‐派閥争いや捜査手法斬る
・東京五輪中止へ‐開催費「3兆円」はドブ!
・小池東京都知事‐財政破綻&職員反乱で自滅へ
・創価学会‐原田体制へ正木派が動いた‐池田名誉会長の「Xデー」巡る噂のなか
東久邇家男子‐皇室入り情報飛び交う‐東久邇家の子孫と愛子さまが結婚すれば男系は維持
・巨大地震‐首都圏直下か東海地方襲う‐首都機能崩壊を避けるためにも一極集中対策を
・半田晴久‐「みすず学苑」怒涛の合格への道‐難関大学進学率90佑痢屮魯ぅ屮螢奪鼻弑軌
・週刊誌衰退‐醜聞・SEX・老後も呆られた‐「活字」を見限り「電子」へ走るも
・テレ朝大混乱‐早河会長「院政」が元凶だ‐テレビに次ぐ収益の柱は育たず現場は荒れて
・産経新聞‐読者の「失望」に応えるときだが‐政治部と社会部の対立やリストラで社内は疲弊
・朝日新聞‐女性記者の独善&悪乗り斬る‐拉致問題は追及しなかったくせに
・今こそ憲法に「緊急事態条項」を設けろ‐憲法審査会は税金約24億円使って休眠中
 
 
・《原子力発電「再生」へ103》川内原発‐「テロ対策で運転停止」を衝く‐原子力規制委は現実無視で
・《中高年ノート》熱中症‐軽視すれば死に至る危険あり‐水分補給や冷房利用を
・横倉会長「新型コロナ」で無策も5選へ‐日本医師会の関心は「診療報酬」だけ
・日本人学者が「コロナ新治療薬」を創る‐ノーベル賞の大村智・本庶佑氏らが推奨する
・転移肺がんや緑内障へ千葉敏雄順天堂大特任教授挑む
 
 
・台湾‐米国が戦車・戦闘機供与の衝撃───ジャーナリスト 宮崎正弘
・ワシントンレポート 米政府と議会「中国共産党」打倒へ走る────在米ジャーナリスト 古森義久
・韓国「慰安婦」騒動‐日本人が煽っていた‐疑惑噴出の団体だが運動を支援してきた日本人が
 
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東京電力/KDDI/日立金属/ぺんてる/アークランドサカモト/サンリオ/ブリヂストン
 
 
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・楽天家の人生発見  「敵には塩を送らず、トドメ刺す」 高橋三千綱
・日本警世  めぐみさん拉致を無視した朝日の安倍批判を嗤う  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  安倍首相や二階幹事長よ 中国は「戦争国家」ですよ エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 尖閣防衛は海自&海保が「制約」抱え赴く 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 海保と海自の覚悟に応えよ
・THEMIS EYE 「ポスト安倍」の支持基盤強化へ岸田vs.稲田両氏が火花散らす
・THEMIS LOBBY 巨人坂本選手に下った「コロナ微陽性」の裏側
・国際短針北朝鮮「韓国挑発」は日本も狙う
・テレビ短針 旅番組「総集編」でも人気の秘密
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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