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<お知らせ> 9月中に新規お申込みいただいた方に小社刊の健康情報誌『くらしとからだ』を差し上げます。

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【THEMISレポート】 「皇太子家に養子縁組」の検討が始まる
「秋篠宮家の教育が今のまま続き、将来の皇后が小室氏のような問題を抱えていた場合、どうなるのか想像してください。そのようなことが起きないように、今から手を打たなければならないのです」(皇室関係者)

【経 済】 厚労省&財務省など省庁再々編断行へ
財務省では決裁文書改竄やセクハラ事件が起き、佐川国税庁長官と福田事務次官が辞任に追い込まれたが、20年前の「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」から何も学んでいないのか。自民党行政改革推進本部は2001年に実行された省庁再編を見直し、省庁再々編を促す中間報告を党総裁選までに政府に提出する予定だ。今こそ分割→解体のチャンスだが、その行方は安倍内閣の決断にかかっている。

【政 治】 安倍「健康問題」で退陣し菅官房長官緊急登板へ
新聞の政治面では一切報じられないが、「3選確実」の安倍晋三首相の健康不安説が、永田町で再び浮上している。日本歯科大附属病院に頻繁に通っているのは、潰瘍性大腸炎の複数の薬に伴う副作用が影響しているのではないかというのだ。もし安倍首相がいま倒れたら…?!

【政 治】 稲田伸夫新検事総長襲う「司法取引」の欠陥
7月の人事で司法取引導入の推進役、稲田伸夫氏が法務・検察トップの検事総長に就任した。「事件捜査の経験が殆どない検事総長」と注目されているが、贈収賄、談合などで形を変えた“自白偏重”が横行し捜査の粗い「ラフ司法」になると関係者は懸念している。

【経 済】 日立「取締役改革」を全企業が注視へ
日立の取締役会改革は、社外取締役8人のうち外国人を4人にしただけではない。「三様の監査方式」をとり、しかも社外取締役の独立性についても日立独自の指標を作った。取締役会にはすでに変化が現れ始めた。

【社 会】 「地方創生」は地方税改革と自立だ
東京などに本社を構える企業が地方に落とすべき地方税は、いつの間にか縮小していった。新会社が地方に進出した子会社からあらゆる名目で所得を吸い上げてきたためだ。「これはどう考えてもおかしい」(静岡県庁元幹部)

【社 会】 私大医学部「裏口入学」‐驚愕実態を抉(えぐ)る
私大医学部の名門・東京医科大学を舞台にした裏口入学事件は、私大医学部全体に波紋を広げている。情実入学の実態は現在でも綿々と続いているが、人の命を預かる職業につながるだけに。厳罰に処すべきだ。これでは真面目な受験生が浮かばれない。

【社 会】 加計学園‐文科省の「忖度」示す新疑惑
 本誌8月号で民間有志による加計学園・加計孝太郎理事長への追及を報じたところ、ネットを中心に大きな反響があった。7月末に公表された財務情報からは数十億円の赤字が判明し、補助金をめぐる新たな疑惑が持ち上がっているが、「首相の友人」に過度に忖度した文科官僚たちの責任も大きい。

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池田名誉会長と公明党政治姿勢に距離開く
『新・人間革命』完結の裏で
池田氏の平和論を信奉する学会と改憲目指す安倍政権と組む公明党の間に

日本大変貌へ‐移民パワーの実態見よ
全国に外国人タウン急増中
少子高齢化が外国人労働者受け入れを加速したが生活保護不正や犯罪も増加へ

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウイルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
         ジャーナリスト 安達 純
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
≪スクープ≫「皇太子家に養子縁組」の検討が始まる
いま皇室に新たな不安が
眞子さまの婚約延期にみる秋篠宮家の教育を心配した関係者が密かに動くが
 
 
・安倍3選‐「幹事長争奪戦」のドロドロ暴く‐菅官房長官が押さえたいのは党内のカネと人事と公認権
・安倍「健康問題」で退陣し菅官房長官緊急登板へ‐日本歯科大附属病院通いの謎が倏発瓩垢襪箸
・河野太郎‐「ポスト安倍」狙うも弱点あり‐父・洋平氏と一線を画し外交でも成果を上げるが
・【政官パトロール】安倍「官邸人事」に霞が関の不満爆発へ─── ジャーナリスト 横田由美子
・稲田伸夫 新検事総長襲う「司法取引」の欠陥‐特捜部など現場は勢いづくなか企業不祥事で露呈した
・厚労省&財務省など省庁再々編断行へ
 
 
・日立「取締役会改革」を全企業が注視へ
・≪中小企業応援団≫伊藤澄夫伊藤製作所 社長「家族愛」で海外進出成功す─── 政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・黒田東彦日銀総裁「失政弁明」に途中辞任説湧く‐異次元金融緩和の副作用が無視できない状況に
・前澤友作‐カネも女も獲った男の「今後」‐「ZOZOTOWN」で急成長し女優との熱愛が話題だが
・塩野義製薬 手代木社長の「魔術経営」往く‐後継者育成へ自ら講師を務める「社長塾」を開いたが
 
 
 
 
 
・≪検証 第3弾≫「地方創生」は地方税改革と自立だ
・私大医学部「裏口入学」‐驚愕実態を抉る
・日本大変貌へ‐「移民パワー」の実態見よ‐全国に「外国人タウン」急増するなか生活保護不正や犯罪も
・≪追及第2弾≫ 加計学園‐文科省の「忖度」示す新疑惑へ‐野党もメディアも知らない新たな補助金疑惑
・幹部官僚‐かくて「カネと女」に溺れゆく‐ブローカー・谷口容疑者の「妻」を名乗るブログに霞が関は大慌て
・日本は「水陸機動団」などで離島防衛急ぐ
・池田創価学会名誉会長と公明党「政治姿勢」に距離開く‐平和論を信奉する学会と安倍政権と組む公明党の間に
・次世代皇室&宮内庁の怠慢が目に余る‐昭和天皇「大喪の礼」の日に天皇在位30年式典を開催
・朝日新聞‐「慰安婦報道」開き直りの傲慢‐渡辺社長は積極的に実相を世界に発信するといっていた
・NHK「受信料」強引徴収に批判噴出す‐偏向番組をたれ流すが見たい番組にだけ課金する制度を
 
 
・≪原子力発電「再生」へ81≫電力融通‐再生エネルギー「依存」への不安‐火力発電所に頼る危機的状況が明白に
・≪中高年ノート≫墓じまい&葬儀‐これだけは知っておく‐無縁墓になるなら合祀や散骨もあり?
・大阪「景気」大爆発‐訪日客倍増へ突進中‐空港や劇場を官民一体で運営してさらなる発展へ
・半田晴久が檄「若き芸術家よ世界に跳べ」‐「高校生国際美術展」開催でキラリと光る個性発掘へ
・巨人鳴動す‐まず松井か中畑を監督に‐高橋監督の冴えない采配や選手の不祥事続出で
・がん遺伝子診療が難治がんを駆逐する────ジャーナリスト 安達純子
 
 
・金正恩‐「米国の金漢率(キムハンソル)擁立」計画に戦く
・≪ワシントンレポート≫トランプ米大統領それでも支持盤石の秘密──── 在米ジャーナリスト 古森義久
・「GAFA」‐米IT4強が世界支配急ぐ‐グーグル・アップル・フェイスブック・アマゾンが席捲
・習近平窮地‐貿易戦&海外投資で敗れる‐国民の不満回避のため「反米」を煽り日本接近へ
 
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キリンHD/ヤマトHD/西武HD/イズミ/J&J/ロート/PGF生命
 
 
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・楽天家の人生発見 「妻の胸のうち」  高橋三千綱
・日本警世 朝日新聞が重用する長谷部恭男の「異常心理」 ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 習近平主席に騙された朝日新聞の「中共讃歌」 エッセイスト 大澤 正道
・裸の霞が関官僚 地方銀行を「嵐」が襲うなか金融庁「大蔵省銀行」を裁く 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ 「陸上イージス」費用は莫大だが必要だ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 元首相の軽挙妄動を斬る
・THEMIS EYE 小和田恒‐福田康夫「連携」で安倍政権に注文をつける?!
・THEMIS LOBBY 国交省がヤマト検査へ小倉昌男氏への報復か
・社会短針 リーダーとボスはここが違う
・テレビ短針 長嶋一茂「急ブレイク」の秘密
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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