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早耳人事 連載

【THEMISレポート】 安倍首相-「健康不安」押し維新と連立へ
安倍晋三首相が再び憲法改正への意欲を明らかにしている。消費税減税(10輸5)と憲法改正を争点に秋の解散総選挙で国民の信を問うつもりだ。一方で再び首相に健康不安説が浮上している。政界には命を賭けた戦いが始まっている!

【特集 新国難に克つ】 安倍政権-「消費減税」断行し経済再建へ
新型コロナの感染拡大が続くなか、100年に1度ともいえる国難が進行中だ。5G時代を巡って米中覇権戦争も激化している。安倍首相は財務省や経済界、御用学者らと戦い、30兆円以上の真水を投入する大胆な経済対策を打ち出すべきだ。

【政 治】 菅義偉官房長官「次期首相」を二階幹事長と奪う
「Go To トラベル」強行の一方、新型コロナ対策で剛腕を発揮した菅義偉官房長官が再注目されてきた。首相との「すきま風」も改善されたように見えるが、二階幹事長と新議連を創設、100人以上の牘れ菅派瓩連携し菅氏を総裁選に擁立する可能性が高まってきた。

【経 済】 経済班国家安全保障局 中国の侵攻に立ち向かう
中国は世界各国に「経済的な手法をテコに他国を従わせるエコノミック・ステイトクラフト」を駆使して攻勢をかけている。その代表が「千人計画」だが、昨年初め頃「中国未掌握技術リスト」が日本政府に持ち込まれた。対する日本はこの4月、国家安全保障局に経済班が設けられたばかりとあって…。

【社 会】 五百旗頭真宮内庁参与に「拉致や媚中」発言質す
天皇の私的相談役である宮内庁参与に兵庫県立大学理事長の五百旗頭真氏が就任した。しかし、過去の言動を見ると拉致問題を「小さな問題」といい放ち、さらに媚中に満ちた発言が目立つ。果たして相談役としてふさわしいのか、その真相に迫る。

【社 会】 世界一スパコン「富岳」が社会変革導く
日本のスパコンが8年半ぶりに世界一に返り咲いた。早くも新型コロナウイルスの開発だけでなく、気象データを元に「半日後の豪雨」さえも予測できる。さらにAIから宇宙探査までも可能になる。かつての「京」の不評を挽回するチャンスだ。

【生活&文化】 肝臓病治癒へ「再生医療での肝移植」が始まった
国立成育医療研究センターが先頃、ヒトES細胞由来の肝細胞移植を世界で初めて成功させた。成功したのはES細胞による肝細胞(HAES、ヘス)の開発にあった。その成功が今後の「HAES」移植とつながっていく。

【国 際】 中国発「新強毒性ウイルス」襲来の恐怖
あまり報じられないが、中国発の新型豚インフルエンザが拡大。武漢ではコロナと両方に感染した患者も出ている。今後、新型コロナは少しずつ変異し「強毒性ウイルス」に変化するという情報も出ている。本当の恐怖はこれからだ。

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NHK‐受信料拒否合法の衝撃広がる
放送内容に不満続出中
肥大化するNHKは二分割で受信料を値下げし国民のためになる改革を断行せよ

つくる会教科書を葬った調査官の怪
毛沢東信奉者もいるというが
選考も不透明で左翼的言動が疑われる人々による教科書を子どもに与えるのか

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
安倍首相‐「健康不安」押し維新と連立へ
解散総選挙→4選→憲法改正へ
憲法改正を断行し途中で後継者に禅譲へー石破には絶対渡さず公明も斬る




 
 
・菅義偉官房長官「次期首相」を二階幹事長と奪う
・小池東京都知事「石破政権」画策し国政復帰狙う‐女帝は安倍首相の退陣を睨み二階幹事長と組む
・小泉進次郎「レジ袋有料」は人気取りだ‐「40代で総裁選に」というがパフォーマンス先行で
・河野太郎‐麻生と決別→総裁選に賭ける‐イージス・アショア中止で党内から批判を浴びるが
・《政官パトロール》外務省恥辱‐韓国の「軍艦島要求」に屈す─── ジャーナリスト 横田由美子
・高市総務大臣‐野田・稲田抜き「女性首相」狙うが‐SNS規制や携帯値下げなど地道に政策を実行し
 
 
・経済班国家安全保障局  中国の侵攻に立ち向かう
・日銀注視せよ 安達誠司vs.中村豊明 疾る‐正反対の政策推進論者が新審議委員に
・《連載 挑戦企業》平賀督基株式会社モルフォ社長画像処理技術で飛躍す───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・焦る大銀行‐「コロナ」が大激変を強要す─── 経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・富士通‐今度の年功序列在宅勤務改革は成功するか‐コロナ禍が迫った企業と従業員の意識改革
・オリンパス「祖業カメラ」売却に不安増す‐内視鏡&治療機器に特化し展望は開けるか
    
 
 
 
 
 
【特集 新国難に克つ】
・安倍政権‐「消費減税」断行し経済再建へ
・中国発「新強毒性ウイルス」襲来の恐怖‐突然変異しステルス性が高いウイルスが日本を襲う
・コロナに勝つ日常生活へ必須7カ条‐意外な手洗い法からパートナーとのセックスまで

・五百旗頭真宮内庁参与に「拉致や媚中」発言質す
・世界一スパコン「富岳」が社会変革導く
・「ワクチン」年内開発へ日本と世界競う‐アストラゼネカか国産のアンジェスか
・原田稔 創価学会会長‐早期衆院選で疾り出した‐政権追随の原田体制に内部から不満続出だが
・「つくる会」教科書を葬った調査官の怪‐毛沢東信奉者から「北朝鮮スパイ」まで
・新聞・テレビ「世論調査」カラクリの実態‐朝日は「キャリーオーバー」などの手法で社論誘導も
・朝日新聞「隣人 理解のてがかり」は欺瞞だ─── 東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・NHK‐「受信料拒否」合法の衝撃広がる‐「公共放送」と「民間放送」に二分割し受信料を値下げせよ
・ふるさと納税‐判決を地方創生に生かせ‐泉佐野市が総務省に逆転勝訴したが
 
 
・巨人&阪神「優勝」阻む欠陥・醜聞を暴く‐外人選手や外様のベテランに頼りすぎて若手育成を怠ったツケが
・《原子力発電「再生」へ104》原発「使用済み核燃料」処分へ政治主導急げ‐南鳥島を検討へ
・《中高年ノート》優雅な「おひとりさま」へ万全を期そう‐公的機関や地縁の活用を
・肝臓病治癒へ「再生医療での肝移植」が始まった─── ジャーナリスト 安達純子
 
 
・金与正‐核のボタン握った女帝の正体
・バイデン「大統領」に認知&女性副大統領の懸念‐米国初の黒人女性大統領誕生の可能性も
・《ワシントンレポート》中国「尖閣奪取」へ‐そのとき米軍介入せず──在米ジャーナリスト 古森義久
・米国‐中国制裁法が世界金融恐慌招く───ジャーナリスト 宮崎正弘
 
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サントリーHD/三越伊勢丹HD/マツダ/ツルハHD/丸井/大戸屋HD/ロッテHD
 
 
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・楽天家の人生発見  「ブルーレディと呼ばれた幽霊」 高橋三千綱
・日本警世  「原爆6千発分」と煽る朝日新聞論説主幹の嘘  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  「戦争国家」中国に甘い二階幹事長は交代せよ エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 「敵基地攻撃」で中国のミサイルに備えろ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 「いってみるだけ」に踊るな
・THEMIS EYE 経産省「糟谷官房長」が後退し「新原次期次官」に不満高まる
・THEMIS LOBBY 産経販売店が刊行する「かわら版」が新聞叱る
・社会短針渡部醜聞が「不倫の流儀」を教える
・経済短針セブン-イレブン6月売上増へ
・テレビ短針 女子アナ襲う出世かフリーか
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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