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【THEMISレポート】 「PCR検査」への全不安&疑問に応える
新型コロナの感染拡大が続くなか、国民が「真実を知りたい」と願うのがPCR検査に関する情報だ。それを妨げてきたのはメディアや関係者の思惑、検査を政争の具に使う保坂世田谷区長らの動きである。こうしたなか、秋のインフルエンザ流行に備え「新型コロナを指定感染症から解除せよ」の動きが出てきた。

【政 治】 二階俊博‐国を謬らす男を退場させろ
一度は自民党を裏切った媚中男がなぜこれほどまでに権力を持ち続けるのか。石破氏や菅氏など、「ポスト安倍」の候補者にリップサービスを繰り返すが、地元・和歌山県連では二階氏を潰すための「追放計画」もすでに動き出している。

【経 済】 手代木功 塩野義製薬 社長「検査キット」開発進む
4月の入社式で手代木社長は「製薬企業はその難しさ故に感染症から撤退していった歴史がある」と語ったが、塩野義は逃げない。検査法から治療薬、はてはワクチン開発まで手がける。それを引っ張るのが手代木社長だ。

【社 会】 秋篠宮さま「傘を投げる」の波紋広がる
秋篠宮家の宮務官が次々と依願免職している。そこには秋篠宮さまの厳しい対応があるという。その一端が表れたのが、昨年10月22日の「即位礼当日賢所大前の儀」で秋篠宮さまが傘をぞんざいに宮務官に渡されたときだった。秋篠宮家内部で何が起きているのか。その深層に迫る。

【社 会】 新河隆志「新特捜部長」が狙う「次の大物」
7月31日付で東京地検特捜部長に就任した新河隆志氏が、IRを巡る汚職事件で現職の国会議員・秋元司容疑者を逮捕するなど手腕を発揮している。だが、関係者はそれらが森本宏前特捜部長の“置き土産”と指摘する。河井克行前法相夫妻の買収事件の裁判が進むなか、新河氏には「新たな大物疑獄事件を暴く」との憶測が流れる。

【社 会】 「PCR」を利権に‐厚労省&感染研の大罪
新型コロナ対策で安倍政権が揺れている。司令塔の「専門家会議」が「分科会」に改組されたが、そこで幅を利かしているのが「感染研・保健所・地方衛生研・厚労省健康局結核感染症課の“感染症ムラ”だった。PCR検査は彼らの「利権」と化していた…

【生活&文化】 藤井聡太二冠は「AI」超えた「超人類」
「AI超えた!」と田中寅彦九段(’88年棋聖)は驚愕する。コロナ禍自粛期間にAIと向き合って自らを高め、誕生した藤井聡太二冠。若き天才の繰り出す奇手は理解不能だ。歴史的快挙がAI時代に将棋という日本文化を変える。

【国 際】 米国‐「二階・今井派」の媚中姿勢を質す
米国シンクタンクCSISが公表した「日本における中国の影響力」と題する報告書は、首相補佐官の今井尚哉氏と自民党幹事長の二階俊博氏を名指ししたことで衝撃が走る。米国は今井氏と経済界に連なる田中角栄人脈以来の「中国工作」についても注目している。

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小池東京都知事‐国際金融都市不発で窮地へ
コロナ禍&財政難に加え
都の貯金を使い果たし東京五輪の中止も─彼女は都政を放り出し国政復帰狙う

習近平窮地‐三峡ダム決壊や長老蜂起す
尖閣諸島や沖ノ鳥島まで狙うが
北戴河会議で習の政策を撃破した長老らの無気味な動きを米国は見逃さない

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
「PCR検査」への全不安&疑問に応える
新型コロナを恐れるな
テレビが煽るPCR関連報道に一喜一憂せずコロナとの闘いへ正しく冷静に




 
 
・政権迷走 今井尚哉首相補佐官‐「媚中」を米機関が暴露へ‐政権の親中路線を陰で仕切ってきた男の正体
・国交省&公明党「Go To トラベル」喰う‐創価学会は選挙活動にキャンペーンを活用するが
・安倍首相‐「消費税5諭廚覇餠病杷砲
・《政官パトロール》厚労省醜聞‐自見英子厚労省政務官に「同情論」湧く─── ジャーナリスト 横田由美子
・小池東京都知事 ‐「国際金融都市」不発で窮地へ‐都の貯金を使い果たしパフォーマンスを繰り返す
・吉村洋文大阪府知事「都構想」で関西大躍進誓う‐都構想実現で「医療都市」を世界にアピールへ
・立憲新党‐50億円と議席が欲しいだけ‐合流の裏にまたしても小沢一郎の策略が
・二階俊博‐国を謬らす男を退場させろ‐一度は自民党を裏切った媚中男の追放計画が始動中
・岸田文雄‐首相と二階に抱きつくが‐渡辺恒雄は期待するが「財務省ベッタリ」の危険も
 
 
・手代木功塩野義製薬社長「検査キット」開発進む
・第一三共「新型抗がん剤」で世界首位狙う‐英製薬大手アストラゼネカと大型契約を結び世界へ
・連載挑戦企業 アトムメディカル‐「小さな生命」救って80年──政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
    
 
 
 
 
 
・拉致被害者「奪還」へ‐金与正に迫るときだ
・秋篠宮さま「傘を投げる」の波紋広がる
・新河隆志「新特捜部長」が狙う「次の大物」‐政治家逮捕が続くなかイージス・アショアを巡る新疑惑も
・中国や北朝鮮の「バイオテロ」に備えろ‐対策要員の養成とワクチン備蓄を急げ
・「池田名誉会長が蘇った」作戦で選挙へ突入す‐60年前の映像を全国で流し「ドン健在」を示すが
・「PCR」を利権に‐厚労省&感染研の大罪
・金銭汚職続出‐なぜカネを受け取るのか‐釈明と罪悪感の狭間で悩むが必ず発覚する
・あなたの「SNS」を詐欺犯正義漢が狙っている!‐オバマ、ゲイツ両氏らも乗っ取られた
・半田晴久‐コロナ吹き飛ばし芸術極める‐第21回「高校生国際美術展」でチャールズ皇太子賞新設も
・種苗法‐日本ブランドの農産物が危ない‐無断コピーと国外流出を防ぐ食糧安全保障の確立急げ
・朝日新聞「空理空論」で中国の肩を持つ──── 東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・NHK‐「肥大化&受信料改革」やる気なし‐子会社合理化と受信料値下げを断行せよ
・弁護士急増‐遺産相続や交通事故に走る‐「過払い訴訟」破綻事件は一例だ
 
 
・藤井聡太二冠は「AI」超えた「超人類」
・原子力発電「再生」へ105 洋上風力と原子力「共生」が未来を拓く‐石炭火力に代わって注目が
・《中高年ノート》「歯は命」‐一生頼れる歯科医を見つけよう‐まずフレイル予防から
・山下泰裕JOC会長五輪&コロナで無策続く‐競技団体のコロナ禍での財政難にも手を打たず
 
 
・習近平窮地‐三峡ダム決壊や長老蜂起す
・《ワシントンレポート》米国‐「二階・今井派」の媚中姿勢を質す─在米ジャーナリスト 古森義久
・トランプ米大統領「中国制圧」へ強力布陣走らす────ジャーナリスト 宮崎正弘
 
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住友商事/西武HD/鈴与HD/楽天/日本医師会/ペッパーフードサービス/SBIHD
 
 
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・楽天家の人生発見  「幽霊・ブルーレディの正体」 高橋三千綱
・日本警世  新型コロナで露呈した「内務省復活」という妙案  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  敵基地攻撃に反対する『朝日』は中国の御用新聞 エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 自衛隊‐災害派遣が「本来の任務」惑わす 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 新聞記者のパフォーマンス哀れ
・THEMIS EYE教科書調査官の「疑惑」を巡り萩生田文科相の対応に批判沸く
・THEMIS LOBBY ノジマ率いる野島氏がスルガ銀行を飲み込む日
・テレビ短針 警察ドラマ「人気」の秘密と不安
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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