トップへ戻る ºÇ¿·¹æ ÄÌ¿®ÈÎÇä ¥Æ¡¼¥ß¥¹¤È¤Ï ¹­¹ð·ÇºÜ  
<お知らせ> 5月中に新規お申込みいただいた方に小社刊の健康情報誌『くらしとからだ』を差し上げます。

最新号の目次へ
最新号の目次はこちらです
次号は6/1発売です!
定期購読申込み
半年/年間定期購読のお申込を
ネット上で受付しています。
  購読の更新・中止について

過去のタイトルを検索する
記事のダイジェスト版が毎月
届くメールマガジンです!

配信停止申込み
  最新号の目次を更新しました
  朝日新聞の報道を正せば明るくなる
『日本人が勇気と自信を持つ本』 好評発売中!
テーミスの雑誌・書籍がネット上でお買い求めいただけます
雑誌コーナー
テーミス
バックナンバー
書籍コーナー
書籍コーナー
  往来之記
  今月の立ち読み記事
  がん特集記事
  広報担当者様へ
  テーミスとは
  ご意見はこちらまで
  テーミス編集部 ブログ
トップページ 今月号の目次
注目記事 立ち読み記事 注目 がん特集
政治 経済 官僚 社会 メディア 生活&文化 国際
早耳人事 連載

【THEMISレポート】 メガバンク‐金利・リストラ・再編が襲う
金融業界で大再編が再び始まろうとしている。その中核に想定されているのが、3大メガバンクの維持が難しくなっているといわれるみずほであり、ここを中核に地銀がぶら下がる形の「系統金融機関」構想だ。金融庁も後押しして…。

【政 治】 安倍首相‐「菅禅譲」見据え衆参ダブル選へ
 日本の新聞を読んでもはっきり書かれていないが、米国トランプ政権は「日本の消費増税凍結はやむを得ない」と信号を送っている。政権内には新たな権力闘争も起こっており、菅義偉官房長官が圧倒的権力を押さえるなか、衆参ダブル選への動きが活発化してきた。

【経 済】 八郷ホンダ社長-英国撤退が危機深める
ホンダは今年2月、欧州生産からの撤退を電撃的に発表した。しかしその要因は、ブレグジットを見越してではなく、欧州での四輪車事業の悪化にあった。本田宗一郎氏亡き後、付加価値の高い車よりも大衆車路線へと向かったことが大誤算となった。

【社 会】 上皇&上皇后が「皇室の将来」を憂う日々
上皇の甥にあたる昭和天皇の初孫・東久邇信彦氏が3月下旬に亡くなった。上皇と東久邇氏は旧宮家の会合にも出席してお話しされる間柄で、上皇&上皇后は何度かお見舞いに訪れた。東久邇氏と交流のあった皇室記者がその内容を今回初めて明かした。

【社 会】 渡邉恒雄&長嶋茂雄‐Xデー不安高まる
 4月2日、東京ドームで行われた巨人vs.阪神の開幕カードで、渡邉恒雄読売新聞主筆と巨人軍専務取締役終身名誉監督の長嶋茂雄氏が並んで試合を観戦するサプライズが叶った。共に心配された健康問題は、払拭されたように見えるが、読売王国には新たな狠漏綿册悪瓩…。

【社 会】 高級官僚が嵌まる「ハニートラップ」の代償
 厚労省の前賃金課長がプライベートで韓国旅行をしていて帰国直前に金浦空港で拘束されたが、そもそもなぜ韓国に足繁く通っていたのか疑問も多い。ハニートラップに嵌まったのではないか、との噂が広まるなか、高級官僚や政治家、ジャーナリストのトラップ事情を探る!

【社 会】 首都直下地震・富士山噴火・南海トラフに備えろ
国家存亡の危機となる3つの大災害が首都圏を襲う。首都直下地震、富士山噴火、南海トラフ地震だ。これからはもう、防災や減災ではなく、国民が災害に備える“備災”の時代だ。「災害に遭っても生き残る力や生き延びる力を自らが身につけなければならない」(防災・危機管理ジャーナリスト渡辺実氏)

ページトップへ

徴用工問題‐韓国の弱点をこう突け 麗澤大学客員教授 西 岡  力
弁護士・支援者の原告利用は破綻へ
いまだにテレビの冠番組が多い上に著書も続々刊行されている不思議を追うと

【中高年ノート】生涯現役は座り過ぎリスク克服から 医療健康ジャーナリスト 新 村 直 子
認知症や生活習慣病を防ぐ
日本人は世界一座り時間が長く「エコノミークラス症候群」の危険があるとも

(最新号より注目記事を全文掲載)

ページトップへ
膵がんを新ウイルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
         ジャーナリスト 安達 純
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
ページトップへ
 
【THEMISレポート】
メガバンク‐金利・リストラ・再編が襲う
銀行神話崩壊はメガも地銀も呑む
みずほHDとりそなグループから低迷する地銀群まで衝撃の合併や吸収が始まる
 
 
・安倍首相‐「菅禅譲」見据え衆参ダブル選へ
・政官パトロール 財務省‐「消費増税延期」に開き直ったが─── ジャーナリスト 横田由美子
・小池東京都知事「再選」願い二階自民党幹事長に抱きつく‐官邸とのパイプはすでになく都職員も側近も離れるなか
・保坂展人世田谷区長に「高額退職金疑惑」噴出す‐お手盛りで職員給与を上げたのは自身の退職金のためか
・大阪維新「都構想」を自民&公明が阻む‐安倍官邸は憲法改正実現へ「公明斬り」に走る可能性も
 
 
・八郷ホンダ社長‐「英国撤退」が危機深める
・《中小企業応援団》宮田和久エムアイ精巧社長他社が出来ない金型造る───政策研究大学院大学名誉教授  橋本久義
・《経済短針》セブン&アイ SDGsで神奈川県と連携‐国連主導の「ESG投資」の時代に応えて
・日本政策投資銀行‐粗雑投資でも反省なし‐政府100%出資で財務官僚の天下り銀行なのに無責任だ
・中西宏明経団連会長‐「原発&増税」発言のお粗末‐副会長人事でも有言不実行で失望感が広がる
・富士通「3千人リストラと社長交代」の真相‐突然の田中社長失脚でノーマークの時田副社長が急浮上
 
 
 
 
 
・渡邉恒雄&長嶋茂雄‐Xデー不安高まる
・新聞大危機‐部数減→報道衰弱が襲う
・上皇&上皇后が「皇室の将来」を憂う日々
・秋篠宮家「不規則発言」へ国民の反発湧く‐眞子さま佳子さまに加え悠仁さまにも不安が
・靖国神社‐天皇「ご親拝」なく消えるのか?!‐犖翅綢悗錣雖瓩農ご屬蝋睛箸垢襪遺族の思いは遠のく
・NHK「組織大改編」でも偏向職員暗躍す‐上層部はますます官邸とのパイプを太くするなか
・朝日新聞の「韓国擁護に必死報道」斬る──―東京大学史料編纂所元教授  酒井信彦
・高級官僚が嵌まる「女性トラップ」の代償‐世間知らずの彼らは「本物の恋愛」と思い込むが
・創価学会「太田昭宏を会長へ」の声高まる‐女性軍団「紅梅会」メンバーが立ち上がって推す
・自衛隊‐G20&東京五輪テロに動けず‐大規模テロでも自衛隊が出動できない現状と矛盾を衝く
・「徴用工」問題‐韓国の「弱点」をこう突け───麗澤大学客員教授  西岡 力
・首都直下型・富士山噴火・南海トラフが襲う‐自然を見くびったり行政を当てにしてはいけない
 
 
・〈原子力発電「再生」へ89〉原子力‐官民一体で「人材育成」を急げ‐BWRの再稼働を!
・《中高年ノート》生涯現役は「座り過ぎリスク」克服から─── 医療健康ジャーナリスト  新村直子
・驕れる白鵬‐万歳三唱&三本締めで転ぶ‐日本人力士はさらに精進し協会は改革へ真剣に取り組め
・熱海に観光客が押し寄せる秘密に学べ‐有名観光地に安住して低迷した街を復活させた
・各種がんを「免疫チェックポイント阻害薬」が征圧する
 
 
・金正恩へB‐52爆撃機が照準を合わせた
・《ワシントンレポート》トランプ米大統領‐「ロシア疑惑」は捏造だった───在米ジャーナリスト 古森義久
・習近平危うし‐「一帯一路」破綻が加速す‐アジアと欧州の制圧を狙ったが拒否が続出へ
 
ページトップへ

 
三菱商事/エーザイ/大塚家具/日本IBM/森永製菓/マネックス証券/東芝
 
 
ページトップへ

・楽天家の人生発見  「急募! 必殺高齢者仕掛け人」 高橋三千綱
・日本警世  「異論と向き合わない」朝日新聞の反原発報道  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  習近平が泣いて喜ぶ 沖縄県民の「辺野古ノー」 エッセイスト 大澤 正道
・裸の霞が関官僚 安倍政権で家庭が保有する預金や株式は増えたけれど 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ  「対馬の自衛隊」を囲む韓国を放置するな 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 憲法改正し自衛隊明記を
・THEMIS EYE亀井静香氏が首相を説得へ?! 衆参ダブルから政界再編まで
・THEMIS LOBBY 奔放だったショーケンの女性関係から暴行まで
・テレビ短針 テレ東から異色や奇抜が薄れた
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

ページトップへ


 

Copyright (c) 2002- Themis Co.,Ltd All Rights Reserved.
このサイトに掲載されている記事・写真・図表などの無断転載を禁じます。
当ページへのご質問・お問合せは【こちら】までお願い致します。