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【THEMISレポート】 「年金」の過少支給&情報流出を点検しろ
旧社保庁から生まれ変わったはずの日本年金機構だが、不祥事が相次いでいる。今回は過少支給被害140万件と中国への情報流出500万件だ。年金機構とデータ入力業務を入札したSAY企画が中国の企業に再委託した分で、データ入力業界関係者によると「SAY企画は確信犯だ」というのだが…。

【政 治】 安倍首相‐「総辞職」圧力に抗し「解散」決断へ
米国大使館筋はすでに「ポスト安倍」について「石破茂が有力」という情報をワシントンに上げているという。そんななか、安倍首相は訪米成果と拉致問題解決への意欲を見せ、6月会期末の解散→7月の総選挙を視野に入れて動き出している。

【政 治】 財務省‐安倍政権「打倒クーデター」実行へ
消費増税を2度も潰した首相を敵視する財務省は、「森友学園」を巡る公文書改竄問題で自らのミスをわざわざ拡大してマスコミに情報リークし「反安倍」報道に振り向けてきたといわれる。ところが、安倍政権が反転攻勢に出てきた。官邸で財務官僚大量処分の検討が始まったのだ。さらに甘利明行革推進本部長が各省庁に省庁再編の文書を送りつけ、「財務省解体」論まで高まって…。

【社 会】 財務省「理財局」‐国民の財産を売り飛ばす
森友学園への国有地売却に絡む決裁文書改竄問題が起きたときに、日本維新の会の丸山穂高衆院議員は「新聞社への国有地払い下げも格安で売却されたのではないか」と疑問を呈した。国有地売却は実は随意契約が多く、理財局は「個別案件」(佐川宣寿前理財局長)として扱う。

【経 済】 日本銀行遂に「仮想通貨」発行を決断へ
「リアルマネーベースでの金融緩和政策ではなかなか達成できないという現象がグローバルになってきた。そこで中央銀行が仮想通貨と法定通貨の交換率を操作してインフレ期待を高めていく方式が検討されている」と、日銀関係者は語る…。

【社 会】 国税庁疾る‐富裕層の「隠し財産」摘発へ
国税庁は東京、大阪、名古屋の3国税局に設置していた「富裕層をターゲットにしたプロジェクトチーム」を、残りの9財務局・事務所にも置くようになった。非居住者の金融口座情報を諸外国当局と自動的に交換できるようにするなど、年間ざっと5兆〜10兆円と推定される税金徴収漏れの防止策を講じるが…。

【社 会】 渡邉恒雄‐安倍政権批判&巨人軍叱咤へ
91歳のドンは放送法改正を目論む官邸に猛然と異を唱えるなど、再び強い存在感を見せている。読売巨人軍の高橋由伸監督を叱咤し、安倍晋三首相には「昭恵さんと離婚しろ」と迫ったという。ドン率いる「読売帝国」はもうしばらく続きそうだ。

【国 際】 金正恩支える「極秘スパイ網」脅威の全容
米朝首脳会談を控え、正恩の対米戦略が注目されている。北朝鮮は強気の姿勢を保っているが、その背後には側近・金英哲のほか、「軍縮・平和研究所」をはじめとするシンクタンク、さらにエリート参謀グループが世界の研究者と接触し常に正恩に政策提言をしているのだ。

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安倍昭恵首相夫人‐奔放かつ無責任な全言動
名誉職55件に加え怪人脈も
森友の他に加計学園の認可外保育施設名誉園長やJAL主催のマラソン大会など

肺がん肺葉切除‐ダビンチ治療の威力
官邸筋ももう守り切れないと
かつての胸腔鏡下手術に代わるロボット支援下手術は今年4月に保険収載された
ジャーナリスト 安達 純子

(最新号より注目記事を全文掲載)

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肺がん肺葉切除‐ダビンチ治療の威
官邸筋ももう守り切れないと
かつての胸腔鏡下手術に代わるロボット支援下手術は今年4月に保険収載された
         ジャーナリスト 安達 純
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
「年金」の過少支給&情報流出を点検しろ
支給被害140万件&中国への流出500万件!
旧社保庁から生まれ変わった日本年金機構だが統治能力の無さは以前のままだった
 
 
・安倍首相‐「総辞職」圧力に抗し「解散」決断へ
・財務省‐安倍政権「打倒クーデター」実行へ
・今井尚哉総理 秘書官‐「政産官壟断」に反撃増す‐安倍首相の信頼をテコに仕切る男にやり過ぎの批判が
・小泉進次郎‐過剰期待&人気に反発あり‐父親譲りの歯切れのよさで大衆の心を掴むが
・財務省「理財局」‐国民の財産を売り飛ばす‐国債発行や国有地売却で政界や産業界を壟断する
・《政官パトロール》 財務・厚労・防衛「失態」が安倍政権撃つ──── ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・日本銀行遂に「仮想通貨」発行を決断へ
・金融界激動へ 森信親金融庁長官 ‐頭取交代&相談役廃止主導す─ 経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・エーザイ‐メルクと組み「がん」撲滅へ進む‐子宮内膜や肝細胞など6種類のがんを
・吉本興業‐お笑い芸人も泣く深刻事情‐大崎洋社長(崎の文字は大の部分が立)の失政や強引な上場廃止のツケが回って
・関根正裕商工中金新社長「人事権は私が握る」と宣言‐敵地に乗り込み経産省天下り幹部の策略を断つ
 
 
 
 
 
・地検特捜部「ゼネコン談合摘発」は暴走だ
・国税庁疾る‐富裕層の「隠し財産」摘発へ
・創価大学を賞賛する朝日新聞への「疑問」‐報道の自由を力説するが『AERA』でヨイショ本とは!
・有働由美子&岩田明子巡る「怪情報」の裏‐NHK内の混乱と安倍政権へのスタンスとは?!
・新珍奇番組が「テレ東」を大躍進させた‐金なし人なしだがテレビへの熱い思いがあった
・渡邉恒雄‐安倍政権批判&巨人軍叱咤へ‐91歳のドンは放送法改正を目論む官邸に猛然と異を唱え
・「池田大作創価学会名誉会長&一族を排除せよ」の波紋‐ドンの「新連載」が始まったが求心力は急落中で
・座間連続殺人‐ネット犯罪&死体愛の「闇」‐異常事件の背景には家庭環境や殺人への依存があった
・安倍昭恵首相夫人‐奔放かつ無責任な全言動‐森友のほか加計学園の認可外保育施設など名誉職55件
・文科省の遠謀‐大学改革は「天下り」用だ‐経営難の大学に入り込み補助金申請の指南を請け負う
・皇太子殿下 妃殿下‐「宮中祭祀」より「皇室外交」か?!‐皇室の将来に不安が高まるなか海外訪問は増える?
 
 
・原子力発電「再生」へ77 原子力が日本にとって最良の選択だ‐クリーン&コスト面からも
・《中高年ノート》あなたは「50キロ」歩いて帰れますか?!‐大災害に備え日頃から筋肉を鍛えておこう
・【社会短針】セブン‐イレブン「加盟店支援」強化‐従業員用の保育園や自治体との連携も
・半田晴久 オバマ前米国大統領招聘で世界が動く‐「核廃絶を提唱する講演」の陰に牴人瓩梁減澆
・明治維新は正しかった‐「反薩長史観」斬る─────── 産経新聞客員論説委員 皿木喜久
・相撲協会が「貴乃花潰し」に突進した真相‐事件続出のなか協会は一部メディアと癒着し情報操作を
・肺がん肺葉切除‐「ダビンチ治療」の威力───────安達純子
 
 
・金正恩支える「極秘スパイ網」脅威の全容
・≪ワシントンレポート≫習近平&プーチン「連携」が日米を脅かす─── 在米ジャーナリスト 古森義久
・プーチンの「暗殺命令」に世界が怒った‐冷酷な独裁者は強国目指し侵略や謀略駆使へ
 
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コマツ/三菱重工/金融庁/カルビー/住友金属鉱山/日本オラクル/九州電力
 
 
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・楽天家の人生発見 「財務省の差別思想が諸悪の根元」   高橋三千綱
・日本警世 朝日新聞の「単独会見」ではイラクの実態はわからない  ジジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 中国の「精神的日本人」を習近平は法律で規制へ エッセイスト 大澤 正道
・裸の財務官僚官僚天国・日本を打ち破る内閣人事局は機能しているか 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ 自衛隊「陸上総隊」は緊急事態に即応する 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 拉致報道・メディアの責任を問う
・THEMIS EYE 野中広務氏は権謀術数駆使も自身の批判には神経質だった
・THEMIS LOBBY 山崎夕貴アナの好感度 若手芸人と結婚で上昇
・社会短針 NHKは独立タレントの救世主か
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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