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【THEMISレポート】 「年金破綻説」興る‐老後資金はこう貯めろ
「年金制度は破綻する。貴方の老後は大丈夫か」といった論調の記事や評論家がテレビ、新聞、雑誌、ネットに溢れている。だが、年金制度は破綻しない。財務省をはじめとしてそういう“世論”を広めて、自らの政策、あるいはビジネスに利用する輩に騙されるな。

【政 治】 菅義偉官房長官‐米国&官僚抑え「首相」奪取へ
これまで菅義偉官房長官が総理への野心や闘志を見せたという話はなかったが、ここへ来て“令和おじさん”の人気が急上昇している。5月上旬の訪米でペンス副大統領ら米政府要人らと会談した菅氏は「ポスト安倍」のキップを手に入れた。

【経 済】 RIZAP・創業者vs.プロ経営者の相克
直情径行型創業者の瀬戸健氏と実績を誇るプロ経営者たちは、最初こそいい関係だが必ず対立する。昨年、カルビー代表取締役会長兼CEOを退任した松本晃氏は、RIZAPグループが新設した代表取締役COOに就任したが、1年経って6月20日に退任する。その背景には何があるのか――。

【社 会】 旧宮家男性を皇族に戻すのが最上策だ
皇位継承問題を巡る男系論者と女系論者の不毛な議論は終わりにするときだ。評論家の八幡和郎氏が「旧宮家の男系男子による皇位継承」「女系の男子」「皇族の女性やその子孫が遠縁の男系男子と結婚して生まれた男子」という、三つの具体策を提言する。

【社 会】 朝日新聞-「天皇制廃止」へ巧妙に導く
平成の初めから、天皇の新しいやり方を「平成流」と支持してきた朝日新聞。ところが「何もしないのが天皇の本来」と論調を大きく変えてきた。皇室をさんざん利用してきたのに、皇室フィーバーを受けて、方向転換を図っているのだ。東京大学史料編纂所元教授・酒井信彦氏によるレポート。

【社 会】 東大法学部凋落‐政官支配は終わった
キャリア官僚の供給先として日本を背負ってきた東大法学部に、約10年前から異変が起きていた。'13年に東大法学部が初めて定員割れを起こしただけでなく、開成、灘、渋幕といった東大進学校でも、東大をスルーして海外の一流大学を直接受験する生徒が出てきた。東大法学部の政官支配は終わった。

【生活&文化】 白血病‐池江璃花子選手ら若年で急増中
競泳の池江璃花子選手(18歳)が診断された白血病。その治療は近年、大きな進展が見られる。都立駒込病院の大橋一輝副院長は「分子標的薬や造血幹細胞移植で完治を目指す。初期段階での治療選択の見極めには遺伝子解析が役立つ」と語る。

【国 際】 米国で「北朝鮮を軍事攻撃せよ」高まる
トランプ大統領は北朝鮮の金正恩に甘い言葉を投げ掛け続けているが、米国による軍事オプションは水面下で進む。まず北朝鮮の人工衛星を破壊し、次は核搭載爆撃機や核&ウラン施設を全滅させる。小森義久氏の迫真レポート。

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大阪維新‐堺市長も獲り大阪都実現へ
菅官房長官+橋下元大阪市長が裏で
維新の躍進と衆院選での攻勢に公明党は態度を変えたが背後で2人の大物が動いた

貴乃花‐相撲界刷新目指し政界進出へ
白鵬支配は許さない
メディアは“白鵬シフト”を強め不透明さを増すが彼は外から抜本改革を!

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウイルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
         ジャーナリスト 安達 純
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
「年金破綻説」興る‐老後資金はこう貯めろ
野口悠紀雄や大前研一も唱える
財務省は消費増税実施に利用できる破綻説を放置しているが騙されてはいけない
 
 
・菅義偉官房長官‐米国&官僚抑え「首相」奪取へ
・「安倍一強」危うし 増税・選挙・拉致襲う‐ファーウェイ・ショックと拉致進展なしも安倍を焦らす
・竹中平蔵が推す「国家戦略特区」は売国だ‐概要が決まった「スーパーシティ構想」って何だ?!
・大阪維新‐堺市長も獲り「大阪都」実現へ‐菅官房長官と橋下元大阪市長が背後で動いた
・二階俊博自民党幹事長「中国朝貢外交」は恥辱だ‐同行した中西経団連会長も長沢全農会長も軽率だが
・枝野幸男‐立憲支持率3佑任眛帆碓イ譟召覆鵑任眸紳个箘き抜きで国民が見放したことを知れ
・《政官パトロール》財務省‐「新紙幣」発行の裏で新課税狙う──── ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・RIZAP‐創業者vs.プロ経営者の相克
・三菱商事‐20年ぶり「人事・組織改革」断行へ‐20?30代の高い離職率に危機感を抱いた商社が動いた
・鈴木修スズキ会長 「居座り」が検査不正広げる‐89歳「生涯現役」と豪語するがケチ経営が社内に広がって
・永守重信日本電産実力会長「米中貿易戦争」直撃に抗す‐猛烈な働きでグローバル企業に育てたが大きな壁に
・製薬会社の「がん治療薬」争奪戦始まる‐第一三共と英アストラゼネカとの戦略的提携に注目集まる
・《中小企業応援団》鈴木正太郎ベルニクス会長 選択&集中で世界一へ───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
 
 
 
 
 
《特集 皇位継承不安》
・【 インタビュー】 旧宮家男性を皇族に戻すのが最上策だ─ 評論家 八幡和郎
・「愛子天皇」へ小和田家&外務省人脈一部メディアが動き出す‐有識者会議で再び「女性天皇・女系天皇容認」の方向に
・秋篠宮家襲った「包丁事件」戦慄の内幕‐犯人は「悠仁さまを刺すつもりだった」と供述して
・朝日新聞‐「天皇制廃止」へ巧妙に導く───東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・本庶佑vs.小野薬品「オプジーボ」で衝突へ
・東大法学部凋落‐政官支配は終わった
・『虎ノ門ニュース』が大新聞を出し抜く‐新聞や地上波テレビは疑問に応えないからネットに走る
・総合週刊誌に「廃刊」迫る部数急落続く‐ニュースも醜聞もネットに奪われ健康対策の記事ばかり
・女子アナ‐人気に溺れた「不倫」の後始末‐赤江珠緒と博多大吉の「添い寝デート」でわかった
・創価学会「常勝関西」へ橋下爆弾炸裂す‐橋下徹が「衆院選で公明党を潰す」といっただけで大慌て
・死亡事故続発‐「5つのサイン」を見逃すな‐視力・判断力・反射神経の低下を自覚したら免許返納へ
 
 
・貴乃花‐「相撲界刷新」目指し政界進出へ‐メディアは倏鯔殴轡侫鉢瓩魘め不透明さを増すが
・近畿大学‐「マグロ+政治力」で東京席捲へ‐「日本一おもろい大学」を目指しグローバル化も進めて
・〈原子力発電「再生」へ90〉原発‐再稼働遅らせる「テロ対策」の愚‐規制委の要求は無謀だ
・《中高年ノート》中高年ひきこもり60万人を「外」へ出そう‐ストレス・孤独感・人間関係も
・白血病‐池江璃花子選手ら若年で急増中 ─── ジャーナリスト 安達純子
 
 
・北方領土‐プーチンの狙いはカネだけ─── 国際問題アナリスト 村木竹男
・《ワシントンレポート》米国で「北朝鮮を軍事攻撃せよ」高まる── 在米ジャーナリスト 古森義久
 
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・楽天家の人生発見  「働く女性の悩み私流解決策」 高橋三千綱
・日本警世  「抗日戦争勝利70年」を祝う習近平演説は嘘ばかり  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  習近平「中国の夢」強調も内から過大評価戒める声 エッセイスト 大澤 正道
・裸の霞が関官僚 安倍人気も4選も吹き飛ばす消費増税を本当にやる気か 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ  F35戦闘機墜落‐原因と機密巡る暗闘 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 謬まれる司法を監視しよう
・THEMIS EYE 福山哲郎立憲民主党幹事長にも舐められ前原誠司氏が味わった「屈辱」
・THEMIS LOBBY 貴乃花氏が出馬否定し「景子のほうが向く」と
・社会短針 「ブラックホール」撮影に日本人  竹内 薫
・テレビ短針 テレビは今や中高年のモノに!  桧山 珠美
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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