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【THEMISレポート】 安倍首相‐新聞&テレビの「権益」打破へ
「政治的公平」原則を規定した放送法第4条や外資規制などの撤廃を安倍政権が検討していることに、民放テレビ各局が猛反発している。なぜならテレビキー局の多くはその大株主が全国紙であり、そうなれば次は株式譲渡に制限がつけられている日刊新聞紙法が俎上にあげられるからだ…。

【政 治】 朝日新聞‐「安倍政権を倒せ」の異常号令
朝日新聞がうれしそうに安倍政権の支持率低下を報じている。本誌は朝日の渡辺雅隆社長による販売店に向けた演説の内容を入手したが、そこに安倍政権に対する「殺(や)るか殺られるか」の勝負を懸けた意気込みがあった。初めから「森友・加計疑惑あり」で号令が掛かっていたのだ。

【政 治】 郵政民営化「大失敗」が地方衰退の元凶だ
小泉純一郎元首相や竹中平蔵氏らが『バラ色の未来』を主張した郵政民営化から10年が経過した。しかし、すでに地方経済の衰退が止まらず住民の不便は増している。さらに元郵政官僚の稲村公望氏らは国民資産である郵貯マネーが海外に流出し、かつて財投などで日本の高度成長を支えてきた流れが断たれてしまったことが最大の問題だと指摘する。

【社 会】 国税の「脱税告発」に無罪が目立ってきた
国税査察官と検察官や裁判官がある目的で“連携”するとき、冤罪はいとも簡単に起きる。1月12日に控訴審判決が出た「倉敷民商事件」もその疑いが濃く、'15年に大阪地検特捜部が手掛けた5億円弱の脱税事件もそうだった。このままでは冤罪は増える一方だ。 

【社 会】 皇室記者vs.官邸記者の壮絶スクープ戦
眞子さまのご婚約およびご婚約延期報道は何から何まで異例づくめだった。その背景には昨年の春ごろから宮内記者会と官邸記者クラブとの交流、情報交換があった。その結果、従来の宮内庁の記者クラブコントロールも不可能になっていたのだ。

【経 済】 中西宏明新会長を難問(現政権との距離・エネルギー問題)が襲う
ある日立OBは「これで(複数の経団連会長を輩出してきた)東芝と並んだ」と語り、中西氏は内定に頬が緩んだ。しかし「護送船団方式」のような経団連はすでに時代遅れの存在でしかない。それをどうするのか、「改革」の青写真はまったく見えてこない。

【生活&文化】 膵がん早期発見&治療が可能になった
「膵がん」は、早期発見も治療も難しいがんといわれる。東京医科大学病院消化器内科の祖父尼淳准教授は長年、膵がんの診断・治療を行い、'08年からは「強力集束超音波(HIFU)」と化学療法(抗がん剤治療)を組み合わせた臨床研究を行っている。「余命6か月」を宣告されてこの臨床研究に参加し、7年以上経った今も存命している人がいるという。

【国 際】 安倍&トランプ「一帯一路潰し」に突進す
トランプ大統領は安倍首相に密かにTPP復帰を持ち掛けていた。「一帯一路構想」の危機を受け止めた習近平政権は米国との2千500億ドル商談の破棄を匂わせてきた。トランプは中間選挙を意識し、安倍首相は倒閣運動を跳ね返すためにも、4月の日米首脳会談で秘策を練る…。

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安倍3選危うし‐内外の敵&昭恵醜聞
総辞職の観測も出始めた
二階幹事長や岸田政調会長も軌道修正を図る一方で首相の健康不安も深刻に

福島‐莫大補助金で復興図るも荒廃へ
東日本大震災から7年!
帰還事業より新庁舎建設を優先したり被災皆無の地域に助成するなどちぐはぐだ

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
安倍首相‐新聞&テレビの「権益」打破へ
放送法と日刊新聞紙法の矛盾二つの法律に守られ
恣意的経営と報道に甘えてきたが欧米の大改革が日本にも
 
 
・朝日新聞‐「安倍政権を倒せ」の異常号令
・「安倍3選」危うし‐内外の敵&昭恵醜聞‐首相の健康不安も深刻になり総辞職の観測も出始めた
・石破茂の総裁選「出馬潰し」に策謀巡らす‐新竹下派の力を借りるが安倍首相は必死で阻止へ
・郵政民営化「大失敗」が地方衰退の元凶だ
・厚労省は旧厚生官僚に乗っ取られた‐「働き方改革」の大失態で旧労働官僚は冷遇され
・〈政官界パトロール〉厚労省「虚偽データ事件」で人事大変動へ─── ジャーナリスト 横田由美子
・小池東京都知事‐築地&五輪「失政のツケ」迫る‐支持回復を策すが「辞任が一番だ」と囃されるばかり
 
 
・日本航空「中期経営計画」巡り内紛潜航へ ・《金融界激動へ》メガバンク「3万人リストラ」に展望なし─── 経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・永守日本電産会長社長が選んだ吉本次期社長の試練‐カリスマ経営者が創業以来初めて社長職を譲ったが
・積水ハウス‐会長vs.社長「泥仕合」の全容‐育てた後継者とやがて対立し解任合戦を起こすまで
・川崎重工「重大ミス」にトップ現 場は危機感なし‐新幹線「大事故」寸前で世界からの信頼を損なったのに
・中西宏明新会長を難問現政権との距離エネルギー問題が襲う‐経団連の存在感低下のなか原発事業でもリスクが
 
 
 
 
 
・皇室記者3官邸記者の壮絶スクープ戦
・国税の「脱税告発」に無罪が目立ってきた
・ネット拡大で新聞&テレビは消滅する‐速報性を武器に個人の「情報入手&発信」も急増
・産経新聞‐拉致追及報道と沖縄虚報の間‐「正論」路線で存在感高まるが「政権寄り」との指摘も
・創価学会‐テレビ東京へ猛抗議の波紋‐番組内容や取材方法に問題ありと謝罪までさせたが
・福島‐莫大補助金で復興図るも荒廃へ‐東日本大震災から7年経つが税金の使い道に問題あり
・皇太子殿 下妃殿下で「次代皇室」への不安高まる‐すでに雅子さまに対する外務省関係者の爐歓聞岫瓩
・眞子さま&小室圭さん「結婚破綻」は決まった‐小室家の狄搬慮〆梱瓩甘いというが情報は上がっていた
 
 
・《原子力発電「再生」へ76》 小泉元首相の「原発ゼロ」は無責任の極み
・【中高年ノート】「生前&遺品整理」は元気なうちにすべし‐整理業者は増えているがトラブルも多い
・〈社会短針〉「女子アナ人気」にみる栄枯盛衰‐フジ全盛が今や日テレが株奪う
・快人・深見東州が「マルチ才能」を見せた日‐ユニークなバースデー書画展に著名人が参集して
・「日本のコメ」を種子法が全滅させる‐モンサントなどがコメ農家を支配すると恐れるが
・安崎暁コマツ元社長「感謝の会」にみる死生観‐がん発症と余命を宣告され「生きているうちに」と
・膵がん早期発見&治療が可能になった───安達純子
 
 
・《ワシントンレポート》トランプ‐中国&ロシアとの「戦争」決意へ─── 在米ジャーナリスト 古森義久
・インドが怒った‐中国金ずくの包囲網に‐スリランカは毒牙にかかり国が乗っ取られる寸前だ
・金正恩‐トランプ会談「失敗」で破滅へ‐追い詰められた正恩が日本を頼ったときに拉致解決へ
・安倍&トランプ「一帯一路潰し」に突進す
 
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新日鐵住金/太平洋セメント/東芝/UACJ/日本水産/熊谷組/H2Oリテイリング
 
 
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・楽天家の人生発見 「女性の相談に心理学は役に立つか」   高橋三千綱
・日本警世 朝日新聞が獨崚扠瓩垢訥鮮半島「統一」の願い  ジジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 中国「習皇帝」の野望は台湾併合&日本支配だ エッセイスト 大澤 正道
・裸の財務官僚陸上自衛隊‐「新制服」巡る無知&謬説衝く 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ 石垣島を守れ‐自衛隊配備の誤解解く 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 安倍昭恵さんは真相語れ
・社会短針 たけしの「いい人ぶり」が鼻につく
・THEMIS EYE 総裁選のカギ握る二階幹事長に安倍首相が「お酌」し協力求めた
・THEMIS LOBBY 安倍昭恵氏の剛腕伝説 社長に披露宴招待状を
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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