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【THEMISレポート】 安倍4選へ‐「救国内閣」で野党分断狙う
改憲・外交・景気でピンチを迎えた安倍晋三政権だが、玉木雄一郎氏率いる国民民主党を呑み込み、12月総選挙を狙う。9月の内閣改造・役員人事では菅官房長官、麻生財務相、二階幹事長は留任とみられ、政権の中枢は留任のまま「安倍4選」に向かって進む。

【経 済】 孫正義ソフトバンク 巧妙節税&超報酬顕わる
投資ファンドに変身しつつあるソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は5月の記者会見で、第2のビジョン・ファンドは資金約10兆円になると語った。だが一方の投資家の拠出は限定的になるとみられ、孫は7月4日、文在寅韓国大統領と会ったのもその対策ではないかと囁かれている。

【政 治】 森本東京地検特捜部長 複数政治家に狙いを定めた
横浜地検の容疑者逃亡や調書捏造など、再び検察の権威が失墜しているなか、一人成果を挙げているのが現東京地検特捜部長の森本宏氏だ。霞が関では森本部長の“任期延長”が話題になっており、すでに「安倍首相に近い現役政治家」に狙いを定めたとの情報がある。

【政 治】 消費増税‐政府&財務・経産が国民不在で決めた
安倍首相が増税論者の麻生財務相を斬れないとわかり、財務省は彼を最大限に利用した。そして経産省も納税に絡んで口を挟んできた。財務省も経産省もそして安倍首相も、国民の暮らしにはハナから関心がなかったことがバレた。

【社 会】 雅子皇后周辺で創価学会人脈が蠢く
天皇皇后両陛下は「国際親善」に邁進するが、宮内庁幹部で両陛下の側近のなかには創価学会の池田大作名誉会長の門下生がいた。外務省内にいる“大鳳会”(おおとりかい)という創価学会グループが動き始めた。

【社 会】 かんぽ生命「契約者騙し」の悪辣手口暴く
不適切な保険販売が発覚したかんぽ生命だが、こうした問題が浮上したのは初めてではない。そこには日本郵政の監督を総務省から切り離し、金融行政一元化を目論む金融庁と、「かんぽ斬り捨て」を画策する米保険会社・アフラックの思惑があったのだ。

【国 際】 文在寅‐「北朝鮮に生物・化学兵器供与」疑惑衝く
最近の韓国の日本に対する対決姿勢は “異常事態”といわざるを得ない。今回の日本政府による半導体素材の輸出管理は、たんなる制裁とか報復といった概念では捉えようがなく、安全保障上の問題である。相手を100%信頼できない以上、包括的許可の対象国である「ホワイト国」から除外したのも当然だ。

【国 際】 トランプvs.習近平「南シナ海」で激突へ
中国は4年ぶりに「国防白書」を公表したが、焦点は南シナ海でくすぶる米国との衝突の危機だった。大阪G20でのトランプ・習近平会談は「貿易問題」以外はすべて先送りされたが、その意味するところは、再選を目指すトランプが描く中国との限定戦争だった…。

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南海トラフの前兆か‐中地震が連発中
千葉→伊豆と東から西へ
6月下旬に千葉県南東沖と静岡県伊豆半島東方沖を襲った地震が牋き金瓩魄く

認知症患者&介護者を新接触法が救う
薬より出来ることがある
長生きすれば誰しもが通る道ならば「ポジティブシンキング」での対応がベストだ

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウイルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
         ジャーナリスト 安達 純
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
安倍4選へ‐「救国内閣」で野党分断狙う
12月総選挙で憲法改正問う
改憲・外交・景気でピンチを迎えた安倍政権だが玉木・国民民主党を呑み込み勝負へ
 
 
・森本東京地検特捜部長複数政治家に狙いを定めた
・櫻井よしこ&金美齢‐安倍応援団危うし‐べた褒め記事など贔屓の引き倒しが過ぎると批判が
・立憲・枝野&れいわ・山本「安倍打倒」で組む‐既成政党への不満が「れいわ」や「N国」に向かったが
・維新‐大阪都・IR・万博へ剛腕振るう‐橋下徹氏は首相と連携し早くも総選挙を睨む
・《政官パトロール》財務省‐矢野主税局長浮上も可部理財局長が競う──── ジャーナリスト 横田由美子
・消費増税‐政府&財務経産が国民不在で決めた‐財務省は権益拡大を狙うが軽減税率の新聞も無責任だ
・霞が関激震‐「女性重視&官邸人事」走る‐厚労・財務・総務・法務各省のほか“女の戦い” も
 
 
・孫正義ソフトバンク巧妙節税&超報酬顕わる
・「楽天モバイル」‐菅官房長官&三木谷楽天会長が仕組む‐第4の携帯事業と共に三木谷主導の新経連も動く
・中小企業応援団 細貝淳一マテリアル社  長週休3日でも儲けを出す───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・情報銀行‐「個人情報」利用へ大不安あり‐乗り出した電通+富士通にメリットはあるが危険も潜む
・南場智子DeNA会長「官僚スカウト」で次の手へ‐毎年新年会には「欲しい人の名前」を読み上げるが
・セコム激震‐東京五輪直前に「首脳交代」‐’20年の五輪で再飛躍のはずが「パナマ文書」でケチがついた
 
 
 
 
 
・雅子皇后周辺で創価学会人脈が蠢く
・秋篠宮家「皇籍離脱」巡る緊急事態追う‐「公務の負担が重過ぎる」と不満を漏らし心労も限界で
・創価学会‐「常勝関西」苦戦に動揺広がる‐沖縄の学会員が東京で出馬し山口代表を猛攻撃した
・かんぽ生命「契約者騙し」の悪辣手口暴く
・南海トラフの前兆か‐中地震が連発中
・吉本興業崩壊へ‐大害馗慌本社長の驕りが招いた‐組織の未熟さが露呈した「芸人と反社事件」の深層抉る
・山下新JOC‐文科省支配と難問待つ‐元文科省の籾井圭子氏が常務理事に就任し天下りの犇睫瓩
・朝日新聞‐輸出規制で「韓国擁護」に走る─── 東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・既存テレビ局駆逐へ「ネットTV」の威力‐「AbemaTV」や「Netflix」など視聴方法は激変
・堀尾正明(元NHKアナウンサー)ら「不倫発覚後」の悲喜劇‐醜聞が襲うも本当に怖いのは妻が秘める積年の恨みだ
 
 
・《原子力発電「再生」へ92》原発「再稼働」へ‐安全対策&整備進む‐司法も変化したが
・中高年ノート 「老後の資金を増やせ」詐欺に騙されるな‐「絶対儲かる」「元本保証」のウソ
・半田晴久‐G20世界宗教サミットで人類繋ぐ‐G20大阪サミットに先駆けもう一つのサミットを開催!
・高倉女子サッカー惨敗の真因を衝く‐新監督の気負いで空回りし選手選考と采配に批判噴出!
・認知症患者&介護者を「新接触法」が救う‐「ポジティブシンキング」での対応がベストだ
・「希少がん」に光明‐遺伝子変異で治療へジャーナリスト 安達純子
 
 
・ワシントンレポート トランプの「日米同盟批判」を軽視するな── 在米ジャーナリスト 古森義久
・トランプ3習近平「南シナ海」で戦端開く‐中国の軍事力増強許さじと貿易対立より軍事衝突切迫へ
・文在寅‐「北朝鮮に生物化学兵器供与」疑惑衝く
 
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シャープ/旭化成/スギHD/ルネサス/オリオン/TOTO/コニカミノルタ
 
 
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・楽天家の人生発見  「あの入院は何だったのか」 高橋三千綱
・日本警世  「移民に怯えるな」という朝日論説委員のピンぼけ  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  靖国神社創立150年こそ天皇陛下のご親拝願う エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 自衛隊「ホルムズ海峡護衛」要請に動けず 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 真の独立国家を目指せ
・THEMIS EYE 河野太郎外相「続投」狙い?! 徴用工問題でアピールするが
・THEMIS LOBBY 野末陳平氏政局を憂い87歳で参院選に出馬!
・テレビ短針 指原&ベッキー醜聞物ともせず  桧山 珠美
・経済短針 セブン‐イレブン「沖縄」初出店へ
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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