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早耳人事 連載

【THEMISレポート】 東京五輪事件‐特捜の「標的」は政治家だ
受託収賄で高橋治之東京五輪元組織委理事が逮捕された。だが、東京地検特捜部は今回の事件を単なる贈収賄事件で終わらせるつもりはない。高橋容疑者がAOKIHDから受け取った「五輪強化費」の行方を巡り、捜査の矛先を政界に向けているのだ。

【社 会】 《衝撃》安倍晋三「狙撃」は単独犯ではなかった?!
奈良県警と医師の見解が明らかに異なっているなど、不可解なことが多過ぎるのにメディアは事件の背後関係にメスを入れようとしない。容疑者の背後で蠢くものや本当のスナイパーの存在など、本誌取材班が総力を動員して真相に迫る。

【メディア】 朝日新聞「断末魔」‐国葬潰しや大リストラなど
かつて朝日新聞主筆の若宮啓文氏は「安倍の葬式はうちで出す」と語ったとされるが、彼の思いは引き継がれているようだ。「国葬反対」や「旧統一教会叩き」に奔走する一方で、これまでにないような大リストラ策も打ち出されている。

【皇 室  秋篠宮さま「天皇即位」へ意欲を示し始めた
これまで、秋篠宮さまは天皇陛下と5歳違いという理由から、即位は辞退されると見られてきた。だが、ここに来て「数年でも天皇をやる」と意欲を見せているという。その心境の変化に何があったのか? また、3回目のNY州司法試験が終了した小室圭氏を巡る「新疑惑」にも迫った。

【皇 室◆ 皇宮警察‐不祥事続出へ組織改革急げ
中国人皇居侵入事件や幹部による皇族への暴言など、皇宮警察の数々の不祥事が報じられた。部内では「警視庁に編入されるのではないか」という危機感と閉塞感が蔓延しているという。一連の不祥事と肝心の護衛警備を疎かにする背景には、組織内のある猜儔臭瓩あった。皇宮護衛官の「誇りと使命感」を問い直す。

【国 際】 トランプ前大統領襲う「FBI捜査」の深部暴く  在米ジャーナリスト 古森義久
8月8日、FBIがトランプ前大統領の別邸マールアラーゴに家宅捜索に入った。だが、これまで大統領経験者が捜査対象になった実例はなく、あまりに奇異な点が多い。共和党側はこの動きを中間選挙前にトランプ人気を下落させるためだと見る。米国最新情勢を現地リポートする。


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・【政 治】維新‐馬場代表 + 吉村大阪府知事力不足顕る
維新‐馬場代表 + 吉村大阪府知事力不足顕る
松井一郎引退で迷走始まる
全国政党への進撃止まるなか来年の大阪府知事・市長ダブル選に自民と立憲が組んで


・【経 済】黒田東彦日銀総裁インフレ加速に敗れ退場へ
次期トップは中曽氏か雨宮氏か
欧米各国は利上げに踏み切ったが黒田氏は金融緩和継続で「悪い円安」招く


・【メディア】前田NHK会長‐人事&番組改編に内攻爆発へ
朝ドラ・紅白迷走や受信料不振など 新役員人事の影響なのか岩田明子解説委員も退社し報道に対する不信感も?!


・【社 会】侮辱罪改正‐誹謗中傷を厳罰が待つ
悪質投稿者&事業者を特定へ
「いいね」やリツイートも処罰されるが「表現の自由」を守るため3年後に見直しも


(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・東京五輪事件‐特捜の「標的」は政治家だ
高橋とAOKIHDの金銭疑惑を発端に五輪を舞台に政界にも及ぶ大疑獄に発展する?!


 
・岸田首相‐人事失政&会食続行で失速す
・萩生田光一‐「安倍派継承」阻む爆弾あり‐旧統一教会詣でに創価学会怒る
・維新‐馬場代表+吉村大阪府知事「力不足」顕る‐松井一郎「引退」で迷走始まる
・創価学会‐「政教一致は合憲」発言の狙い‐「旧統一教会」騒動の渦中で
・菅義偉逆襲へ‐「70人結集」し存在感示す
・《政官パトロール116》総務省‐「郵政民営化失敗」を検証せよ───ジャーナリスト 横田由美子


 
・黒田東彦日銀総裁「インフレ加速」に敗れ退場へ
・「令和不況」来るぞ‐政府・日銀は対策急げ────経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・澤田秀雄HIS会長窮地「ハウステンボス」売却へ‐コロナ禍で「IR」も断念か?!
・上海電力‐「太陽光発電」で日本侵食進む‐「ダミー会社」で正体隠しも?!
・《挑戦企業52》三木特種製紙‐創意工夫で可能性に挑戦────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義


    
 
・《衝撃》安倍晋三「狙撃」は単独犯ではなかった?!

《特集 皇室危機》
・秋篠宮さま「天皇即位」へ意欲を示し始めた
・皇宮警察‐不祥事続発へ組織改革急げ

・侮辱罪改正‐誹謗中傷を厳罰が待つ‐悪質投稿者&事業者を特定へ
・「わが子」を殺す親たち‐育児放棄・虐待衝く‐無責任・しつけ・ストレス・新パートナー
・幼稚園児を「食い物」に‐文教族・文科省は恥知らず‐連合会幹部の乱脈&饗応見よ
・学術会議‐「税金に集って反日」は変わらず‐「軍民両用研究を容認」は詭弁だ ・佐渡金山‐「世界遺産」見送りの元凶衝く‐文科省&外務省の弱腰が情けない
・女子ゴルフ満開‐若い・可愛いが世界へ‐「黄金世代」「プラチナ世代」に続いて!
・《地方創生へ9》森永卓郎「トカイナカ生活」を実践する───ノンフィクション作家 神山典士
・《危機黒書23》トップ巡る「メディア対応」に成功する法‐広報担当が心得たい
・現代「パパ活」事情‐甘い罠が待ち受ける‐吉川赳衆院議員のケースから

《特集 メディア裁断》
・朝日新聞「断末魔」‐国葬潰しや大リストラなど
・前田NHK会長‐「人事&番組改編」に内攻爆発へ


 
・塩野義製薬「コロナ新薬承認」へ壁越えろ
・《スーパードクターが挑む2》黒柳洋弥虎の門病院副院長消化器外科部長‐最多「大腸がん」制圧へ──ジャーナリスト 田中幾太郎
・〈原子力発電「再生」へ129〉原発再稼働急げ‐女川・浜岡原発へ期待‐電力逼迫が迫る
・《中高年ノート135》50〜60代から「大学生活」を楽しみ学ぼう‐学び直し&青春取り戻し


 
・トランプ前大統領襲う「FBI捜査」の深部暴く
・中国は「先端認知戦」で台湾&尖閣占拠へ‐『防衛白書』が「危機迫る」と喚起を
・習近平の「台湾包囲」へ蔡英文「迎撃」命ず


 
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三菱UFJ銀行/カルビー/豊田自動織機/安藤ハザマ/PFS/富士フイルム富山化学/スズキ
 
 
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・日本警世 ラシュディ氏襲撃にみるイスラム狂信者の怖さ  ジャーナリスト 高山 正之
・日本異人伝 後醍醐天皇と児島高徳?中国史に見る「君臣の交わり」から  東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・大 喝 司法は旧統一教会の全容に迫れ
・政官界の内幕 首相に「内閣改造」急がせた今井尚哉内閣官房参与の進言
・THEMIS LOBBY 手塚治虫氏が推敲した未発表作品発見の裏に
・社会短針  日本は「噴火の時代」に入った?!
・テレビ短針  『ザワつく!金曜日』が人気だが 桧山珠美
・スポーツ短針  大相撲‐コロナ直撃に協会無策なり
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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