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【THEMISレポート】 安倍首相‐「消費税5%戻し」へ秘策練る
安倍首相がついに解散総選挙に踏み切った。民進党の混乱や北朝鮮情勢などさまざまな要因が挙げられるが、最大の理由は「チーム安倍」の力のバランスが崩れてきたことだ。政権批判が強まるなか、3選を狙う首相は財務省の反対を押さえ乾坤一擲の勝負に出る。

【政 治】 トランプ米大統領‐安倍首相に国家非常事態宣言促す
8月のお盆休み、笹川陽平氏の別荘に安倍首相と歴代3首相が集まった。その席で首相はトランプ米大統領との電話対談の内容を伝えた。米軍が北朝鮮攻撃に踏み切るとき、「日本がテロやミサイル攻撃を受けるリスク」を告げ、首相としての「覚悟と対応」を迫ったのだ。そこで検討されているのが「非常事態宣言」だ。

【政 治】 小池新党‐慢心と主導権争いで自滅へ
大モノ政治家気取りの若狭勝氏や党首になりたい細野豪志氏など、小池都知事に擦り寄る政治家の「側近戦争」が始まった。若狭氏は「全国で100人以上擁立したい」と意気込みが、「自分ファースト」の政治家ばかりで小池新党は多難である。

【社 会】 天皇陛下の苦悩‐譲位から次世代皇室まで
秋篠宮家の長女・眞子さまのご婚約記者会見が9月3日行われた。しかし、相手の小室圭氏の家系には「謎」がいっぱい。初孫である眞子さまの結婚式にご出席されたいといわれる天皇陛下だが、家系の疑念を徹底して調べるには時間がかかり、場合によっては安倍首相が想定する譲位スケジュールにも異変が……。

【社 会】 朝日新聞‐内部抗争&偏向報道止まず
安倍政権や森友・加計問題で偏向報道に対する批判が高まるなか、朝日新聞の労働組合のなかから「押し紙」批判が飛び出してきた。朝日経済部きってのエース記者、大鹿靖明氏が労組の委員長選挙に立候補したのをきっかけに社内でも存亡を問う内紛が始まった!

【社 会】 M資金跳梁す‐戦慄の全手口を明かす
スーパーゼネコンの副社長から地銀の幹部まで最近も「M資金詐欺」に引っかかる経営幹部が増えている。本誌はM資金に関する複数の文書を入手した。いまだに3万人もいるといわれるブローカーがあなたの会社を狙っている!

【生活&文化】 日本発「iPS細胞医療」が難病駆逐へ
日本で萌芽したイノベーションのiPS細胞医療がいよいよ実用化ステージに入ってきた。「輸血用血小板の量産」、心臓を構成する筋肉である「心筋細胞」、またiPS細胞からドーパミン神経細胞を作製し、脳機能の改善を試みる研究も始まった。さらに移植用臓器作製の研究もスタートした。

【国 際】  米国の北朝鮮「核保有」承認は超危機招く
国連で北朝鮮に対する経済制裁決議が採択されたが、全面禁油も経済制裁を実行たらしめる措置も見送られた。米国を含めた国際社会がどこまで本気で北朝鮮に圧力をかけようとしているのか、疑問が湧く。ティラーソン国務長官ら政権ブレーンの意向で、米国が米朝開戦を避け北朝鮮の核保有を承認する場合、日米同盟は形骸化し日本は丸裸になりかねない。


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佐川国税庁長官へ税金払わずの声湧く
森友疑惑に記者会見もせず
大新聞の及び腰に対し市民団体が強く抗議しているが現役税務署員からも批判が

東芝再建へ経営は法的整理決断せよ
官邸窺う経産省と銀行の狭間で
「メモリー」売却は決まったが訴訟や債務超過の危機に社内は対立と諦め渦巻く

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
安倍首相‐「消費税5楊瓩掘廚愴觝練る
総選挙での圧勝を目指し
政権批判も強まるなか3選を狙う首相は財務省などの反対を押さえ乾坤一擲の決断へ?!
 
 
・【スクープ】トランプ米大統領 安倍首相に「国家非常事態宣言」促す
・小池新党‐慢心と主導権争いで自滅へ‐政治的に未熟だが「自分ファースト」ばかりで内紛が
・《政官界パトロール》安倍政権の「失速と惨状」を側近がばらす────ジャーナリスト 横田由美子
・佐川国税庁長官へ「税金払わず」の声湧く‐「森友問題」に記者会見もなく市民団体が抗議するが
・前原民進党崩壊‐小沢一郎が振り回す‐代表の女性疑惑から細野豪志離党の新事実まで
・野田聖子総務大臣「暴走」へ党内&郵政3社の牙‐総裁選に意欲的だが小池新党で女性初首相を目指すとも
・河野太郎外務大臣‐中韓に直言するも難問待つ‐自身の醜聞もあるが父・洋平氏の存在も不安要因だ
 
 
・東芝再建へ経営は「法的整理」決断せよ
・【集中連載 金融界大激震】地銀再編巡り森金融庁長官vs.杉本公取委委員長激突へ──ジャーナリスト 池原冨貴夫
・住友商事「神田再開発」へ巨費投入の事情‐三菱グループの丸の内や三井グループの日本橋に対抗
 
 
 
 
 
・天皇陛下の苦悩‐譲位から次世代皇室まで
・朝日新聞‐内部抗争&偏向報道止まず
・M資金跳梁す‐戦慄の全手口を明かす
・カジノ(IR)争奪へ政産官が走り出した‐誘致合戦進むが外資の危険な狙いも見えて
・文科省・前川文科省前次官・獣医師会の策謀暴く
・創価学会が池田名誉会長を排除し始めた?!‐池田氏のXデー後を睨んでファミリーの台頭を阻止へ
 
 
・日本発「iPS細胞医療」が難病駆逐へ
・《原子力発電「再生」へ70》原発‐新・増設へ産業界&地元の要望続く
・《中高年ノート》相続と贈与で揉めないための5か条‐財産についてチェックシートで早めの確認を
・【社会短針】大相撲‐力士のケガに対処しろ‐協会は人気に驕っているが今こそ改革を急げ
・中高年男女が「第2の青春」に走り出した‐再婚や不倫に夢中になる男女が急増した新事情
・半田晴久「若き芸術家」を世界へ発信せよ‐「高校生国際美術展」が日本を代表する異色美術展に
・「テレビ女王」黒柳徹子‐長生きの秘密────────コラムニスト 桧山珠美
・確実に迫る「南海トラフ大地震」へ備えろ‐中央防災会議は「予知は困難」と方針転換したが
・大腸がん‐局所再発&腹膜転移に挑む‐矢野秀朗医師は「治せるチャンスと技術があるならば全力で」と
 
 
・米国の北朝鮮「核保有」承認は超危機招く
・《ワシントンレポート》トランプvs.習近平‐新経済戦争が炸裂───在米ジャーナリスト 古森義久
・《国際短針》習近平「日本人狩り」に狂奔する‐「反スパイ法」で政府の保護も弱い日本人を狙う
・金正恩‐「斬首」を逃れ反撃に転じたとき‐生体情報がない米軍は金正恩を殺害できない?!
 
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住友商事/西洋フードHD/経産省/エーザイ/エイボン/アイモバイル/皇室会議
 
 
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・楽天家の人生発見 「不倫の効用」  高橋三千綱
・日本警世 韓国を依怙贔屓する朝日新聞の魂胆は卑しい ジジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 習近平がでっち上げた「一帯一路」の野望を斬る エッセイスト 大澤 正道
・裸の財務官僚   「富裕層の年金返上論」に財務省はまたも進次郎を使った 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ 防衛費増額を批判するメディアの無知 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 では我等はどうすべきか
・THEMIS EYE 田中眞紀子氏の衆院選不出馬で「田中王国」もいよいよ終焉へ
・THEMIS LOBBY フジテレビが縋ったビートたけしのお粗末
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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