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【特集 巨大官庁を斬る】 総務省-「接待醜聞」は全省庁へ拡大する
放送事業会社「東北新社」にはじまり、NTTによる総務官僚への高額接待が波紋を広げる。菅義偉首相の恐怖人事で恨みを抱いた霞が関官僚が復讐の「内部告発」に出始めた。省庁再編から20年以上が経過し、国土交通省や経済産業省、文部科学省などにも接待醜聞は広がりを見せる。

【政 治】 小池東京都知事‐前原誠司と「新党」で首相狙う
コロナ禍のパフォーマンスで“小池劇場”を演出してきた小池百合子都知事。しかし、緊急事態宣言延長を独断を黒岩祐治神奈川県知事に暴露され東京五輪もトラブル続きだ。彼女はすでに都政に興味はなく、国政に戻り初の女性首相への野望を燃やす。そんななか、永田町では「前原誠司衆院議員とともに第三極の旗頭になる」との見方が広がる。

【政 治】 菅首相-「倒閣文書」無視し4月解散へ
永田町には3月上旬から菅内閣へ不満を抱く「怪文書」が投げ込まれている。長男や実弟など「身内に甘い」醜聞が止まらないなか、首相は4月解散への誘惑に駆られている。ポイントは首相の4月訪米だ。これまでの「対中融和」路線を転換し、覚悟を見せることができるかにかかっている。

【経 済】 日本郵政‐楽天と「資本提携」はどろ沼だ
携帯事業で苦戦が続く楽天と、未だ半官半民の日本郵政との資本提携は、内外から「菅首相が国のお墨付きを与えた」との批判が噴出した。郵政民営化以降、アフラックなど郵政の資産やネットワークを提供し特定の民間企業を肥え太らせる手法は何度も行われてきた。首相は資本提携の背景を詳しく説明すべきだ。

【社 会】 朝日新聞-部数減&多角化失敗襲う
朝日新聞に「あなたの遊休地を朝日新聞社が、お借りします」と訴える広告が掲載された。その背景には、急速な部数減と多角化経営の失敗で巨額赤字に喘ぐ朝日新聞の苦境がある。記事の質低下が止まらず、不動産経営にも息詰まる現状を具体的数字から読み解く。ジャーナリスト池原冨貴夫氏によるレポートをお届けする。

【社 会】 「連続地震」列島襲う-南海トラフ富士山噴火誘発もある
福島県沖を中心に全国各地で頻発する地震。30年以内に発生する確率が70涌幣紊箸い錣譴詁邀ぅ肇薀嫦録未陵獣なのか。さらに、大地震は富士山噴火も誘発する可能性も出てきた。過去の地震周期から、今後日本を襲う最悪の事態を予想する。

【社 会】 愛子さま-皇位継承へお相手探し始まる
今年成年を迎えられる愛子さま。すでに候補者探しは始まっており、旧宮家男子・旧五摂家の男子が浮上しているという情報が入ってきた。一方で、「愛子天皇」実現に向けた小和田人脈の動きもある。眞子さまと小室圭氏の結婚問題から皇位継承議論の行方まで、皇室の最新情報をレポートする。

【国 際】 金正恩‐威信賭けた「サイバー力」恐るべし
経済制裁が続く北朝鮮は、年末にも経済完全崩壊するとの見方が広がっている。こうしたなかで北のサイバーテロ部隊が世界中で仮想通貨を300億円も強奪していたことが判明した。金正恩の指示を受け国家機密も個人情報も奪う彼らの“お得意さま”は、セキュリティの甘い日本企業だ。

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・ワクチン戦争‐国内開発→生産を急げ
塩野義、第一三共、アンジェスなど
EUから批判された英アストラゼネカから中国VS.インドの「ワクチン外交」まで


・【連載 政官パトロール】山田真貴子 前内閣広報官「7万円接待」巡る評判
ジャーナリスト 横田由美子


・山下JOC会長‐リーダー失格示す言行暴く
「森辞任」導く軽率な行動や全柔連での身内びいきなど指導力欠如が次々に


・【連載 危機管理「黒書」】不祥事&醜聞‐隠蔽しても必ず発覚する 企業トップや有名人のバレないという思い込みは必ず破れ批判や追及が激化へ

(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【特集 巨大官庁を斬る】
/首相の恐怖人事で恨みを抱いた霞が関官僚が復讐の「内部告発」に出始めた!
総務省‐「接待醜聞」は全省庁へ拡大する

寄せ集め巨大官庁を作ったために日本の情報通信行政が完全に遅れてしまった
総務省解体へ‐「郵政組」巡る怨念渦巻く





 
 
・小池東京都知事‐前原誠司衆院議員と「新党」で首相狙う
・菅首相‐「倒閣怪文書」無視し4月解散へ‐東京五輪&GoToにまっしぐら
・枝野幸男‐「原発&コロナ」で板挟みの醜態‐連合「共産主導」を認めず
・世耕弘成‐参院&細田派掌握し首相狙う‐衆院への鞍替えが課題だが
・公明党‐都議選へ池田名誉会長の「檄」掲げ走る‐執拗な戸別訪問も展開し
・政官パトロール 山田真貴子前内閣広報官「7万円接待」巡る評判─── ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・みずほ銀行‐ATM障害から元行員事件まで
・≪連載 挑戦企業≫ 協和工業‐「AI」を使い熟す匠の集団へ───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・日本郵政‐楽天と「資本提携」はどろ沼だ‐アフラックには喰い物にされた
・孫正義‐直感投資&人事に不安高まる‐史上最高3兆円利益上げるも
・山田進太郎「フリマ事業」米国で勝負へ‐メルカリ国内好調を背に
・大企業「1億円減資」の裏に経産省がいた‐JOLED・毎日新聞・JTBなど
    
 
 
 
 
 
≪特集 大新聞の内幕≫
…日新聞‐「森降ろせ報道」異常なり──酒井信彦
朝日新聞‐部数急減&多角化失敗襲う──池原冨貴夫

・愛子さま‐皇位継承へお相手探し始まる
・山下JOC会長‐リーダー失格示す「言行」暴く
・「連続地震」列島襲う‐南海トラフ富士山噴火誘発もある
・株価バブルは「コロナ収束」で暴落する‐官製相場だが安心するな
・デジタル庁の「成否」が菅政権の命運握る‐竹中平蔵も深く関わる
・移住急増‐都心30キロの新経済&生活圏へ‐地方活性化へ空論排し実行だ
・≪危機管理「黒書」6≫不祥事&醜聞‐隠蔽しても必ず発覚する‐口止めも誓約書も効果なし
・東大病院‐「コロナ禍に沈黙」へ批判沸く‐今や医療崩壊の元凶に?!
 
 
・コロナ災禍‐がんや生活習慣病悪化招く
・急増「孤独感&社会的孤立」は命を縮める‐「ロンリネス」は肥満や飲酒より怖い
・深見東州‐ユニーク思想で日本を元気に‐「七福神思想」って何だ?!
・≪原子力発電「再生」へ112≫ 再生エネルギー‐地元の「反発」が相次ぐ‐太陽光でトラブルも
・《中高年ノート》自分史‐思いは込めるが気楽に作ろう‐業者に頼らず自分の筆で
 
 
・金正恩‐威信賭けた「サイバー力」恐るべし
・尖閣危機‐海保&自衛隊はこう応戦する────金沢工業大学虎ノ門大学院教授 伊藤俊幸
・≪ワシントンレポート≫バイデン米国大統領‐姿を見せない「異常」衝く────在米ジャーナリスト 古森義久
・習近平‐「粗悪ワクチン」を世界にばら撒く────産経新聞客員論説委員 湯浅博
 
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三菱商事/清水建設/日揮HD/三越伊勢丹HD/ベネッセHD/スズキ/IEEJ
 
 
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・日本警世 米国の「原爆投下」を庇う朝日新聞編集委員の妄説 ジャーナリスト 高山 正之
・日本異人伝  福島正則‐リアリスト秀吉に認められた男 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・自衛隊密着ルポ 自衛隊‐日本防衛へ兵士は命を懸ける 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 元首相5人に「反省」の文字なし
・政官界の内幕 武田良太「ウソ答弁」がバレて麻生太郎が「追い打ち」かける
・THEMIS LOBBY 「川淵降ろし」に奔走平田竹男氏がひた隠す過去
・国際短針 中国がイーロン・マスク氏標的へ
・スポーツ短針 桑田真澄-巨人復帰の複雑内幕
・テレビ短針 大河は歴史愛好者を捨てる?! 桧山珠美
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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