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<お知らせ> 8月中に新規お申込みいただいた方に小社刊の健康情報誌『くらしとからだ』を差し上げます。

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【THEMISレポート】 安倍失速‐麻生・菅・石破らの陰謀渦巻く
安倍首相について心配なのはやはり健康問題だ。母・洋子さんは「晋三、もうやめなさい」といっているという。一方でふんどし姿で博多祇園山笠の祭りに参加した麻生太郎や手練手管で幹事長を死守した二階俊博など、ポスト安倍へ向けた陰謀が渦巻く!

【政 治】 官僚が内閣人事局の「専横」に逆襲した
国家公務員の幹部約600人の人事を一元管理し、「官邸主導」の象徴だった内閣人事局に異変が起きている。今夏の人事でもサプライズ人事はあったが、菅官房長官らの意向を汲んだ省庁側による“忖度人事”が激増している。これまで内閣人事局の専横ばかりが批判されてきたが、実態は官僚の侵食が進んでいる。

【政 治】 財務省‐菅義偉官房長官へ「陰湿いじめ」加速す
財務相の諮問機関・財務制度等審議会が5月、地方自治体の預金にあたる基金が総額21兆1千になると指摘。昨年10月にも地方交付税を配分する基準の地方財政計画が、過大になっているとの計算も出ていた。その狙いは、ふるさと納税を発表した菅官房長官への圧力とあって…。

【政 治】 安倍首相を襲う「女難」が政権を潰すとき
安倍政権の支持率は「危険水域」の20パーセント台にまで落ち込んだが、その背景には稲田朋美前防衛相の一連の発言、豊田真由子議員の暴言・暴力があったことは間違いない。首相にとってはとんだ“女難”だが、もとはといえば昭恵夫人への無関心や、えこひいきを続けてきた首相の“身から出た錆”ではないか!

【経 済】 出光興産‐創業者一族襲う新事態の行方
出光興産の昭和シェル石油との合併を巡って、大株主の創業者が反対し、経営側と対立を続けている。創業家の持ち株比率を下げるため、経営側は公募増資を公表したが、創業家は東京地裁に仮処分の申し立てをしていたが、認められなかった。加えて創業家には触れられたくない公益財団というアキレス腱もあって…。

【社 会】 文科省‐「前川の乱」に乗ずるも崩壊近し
7月、前川喜平前文部科学省次官が国会の閉会中審議に参考人として登場したが、彼の証言は怪しいものだった。出会い系バー通いのほか、女子大生キャバクラにも顔を出していたという前川氏だが、その背後には政財官界のほかマスコミの応援団がいた。しかし、さらに悪質なのは彼の“反乱”に乗じて既得権益を死守しようという文科省の傲慢さだ。

【社 会】 日本が敵基地「先制攻撃」に踏み切るとき
北朝鮮がミサイル発射実験で挑発を続ける中、自民党の「弾道ミサイル防衛に関する検討チーム」が政府に敵基地反撃能力を保有するよう求める提言を提出した。自衛隊が初めて巡航ミサイルや空対地ミサイルを導入し、領土・領海・領空外を攻撃できるようになるのか。

【生活&文化】 
国内の骨粗鬆症患者は1千200万人に及び、「要支援2」の第一位は「骨折・転倒」だ。その予防についてはNTT東日本関東病院の大江隆史医師が勧めるのが、筋力強化のための簡単な運動だ。それも「移動機能」の低下が始まった「ロコモ度1」の段階に始めるのがポイントだ。


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小池都知事へ築地にIRカジノが迫る
トランプ11月訪日で門戸開放要求へ
菅官房長官の推す横浜や二階幹事長関連の羽田空港周辺構想にゼネコンが絡んで

政府教育再生実行会議の働き方&休み方は愚策だ
プレ金やキッズウィークなど
「プレ金」導入企業は数%で「キッズウィーク」に合わせて親が会社を休めるはずもない

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
安倍失速‐麻生・菅・石破らの陰謀渦巻く
晋三の母は「もうやめなさい」と
ふんどし姿でやる気を見せる麻生や手練手管で幹事長を死守した二階が仕掛ける
 
 
・官僚が内閣人事局の「専横」に逆襲した
・安倍首相を襲う「女難」が政権を潰すとき‐夫人への無関心が混乱を広げ都議選大敗に繋がった
・政官界パトロール 安倍首相稲田防衛大臣&豊田衆院議員登用で失速へ────ジャーナリスト 横田由美子
・御厨貴東京大学名誉教授・有識者会議座長代理が晒した「矛盾」‐天皇退位を認める特例法決定の内幕を洩らした
・財務省‐菅義偉官房長官へ「陰湿いじめ」加速す‐地方自治体優遇阻止へ財務官僚が仕掛ける 42
 
 
・出光興産‐創業一族襲う新事態の行方‐出光昭介名誉会長夫人は次男の社長を画策するも
・小池都知事へ「築地にIRカジノ」が迫る
・嶋田隆経産省次官‐「電力業界再編」を加速する‐送配電部門の法的分離で電力システム改革総仕上げへ
・三越伊勢丹杉江新社長でも「迷走」続く‐業界首位転落も経営陣・従業員に危機意識なし
・宮内フジTV新社長 非情な大ナタで「復活」成るか‐「月9」や小倉・安藤・とんねるずも危うし
・≪集中連載 金融界大激震へ≫ 横浜銀vs.千葉銀「再編戦争」の激突内幕──ジャーナリスト 池原冨貴夫
・タカタ‐創業家の無能&ホンダの裏切り‐実権を高田重久社長の母・暁子氏が握る異常さ
 
 
 
 
 
・文科省‐「前川の乱」に乗ずるも崩壊近し
・日本が敵基地「先制攻撃」に踏み切るとき
・政府教育再生実行会議の「働き方」&「休み方」は愚策だ‐「プレ金」や「キッズウィーク」などを繰り出すが
・読売&産経の「安倍べったり報道」を衝く‐改憲提言など「ご贔屓報道」が首相を慢心・驕らせる
・性犯罪厳罰化へ‐未成年&男性を救うが‐被害者が泣き寝入りすることも多く課題が残る
・創価学会‐「都民フ」&「自民」の当落を決めた‐日本の政治を宗教政党の票が左右する実態
・新天皇vs.上皇派巡る「新確執」の行方‐上皇職と皇嗣職の新設で宮内庁は焼け太りを狙う?!
・ミサイル攻撃やテロから身を守る法‐地下街や頑丈な部屋に逃げ込むだけでは助からない
 
 
・原子力発電「再生」へ68 桜井柏崎市長「柏崎刈羽原発廃炉」要請の真意
・中高年ノート 在宅か介護施設か‐「終の住処」を決める‐「最期は自宅で死にたい」という人が増えて
・半田晴久‐「スポーツの力」で日本改革へ‐障害者ゴルフに始まった国際スポーツ振興協会の活動
・自転車&自動車「事故」は本人も家族も崩壊させる‐認知症まがいで運転される危険が増大中!
・中高年男性へ「後妻業」を見破る法あり‐寂しさにつけ込む「話し相手」や「介護志願」が怪しい
・高齢者の骨折予防は「筋力アップ」から
 
 
・文在寅韓国 大統領「米韓同盟」裏切りが危機招く
・イージス艦‐意外な弱点が事故でバレた‐水上探知能力の低さと船体の脆さが露になった
・ワシントンレポート 米大学生の「悲惨な死」に全米が怒った──────在米ジャーナリスト 古森義久
・金正恩‐超絶サイバー攻撃で世界を脅す‐北朝鮮は英才教育で人材育成し日本はやられっぱなし
・北朝鮮の「核・ミサイル」に米国も関与した──────────危機管理コンサルタント 丸谷元人
 
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JA全中/KDDI/TPP/日野自動車/東レ/造船工業会/投資信託協会
 
 
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・楽天家の人生発見 「まるで哲学的でない好日」  高橋三千綱
・日本警世 三菱重工爆破事件の「大道寺の死」に想う ジジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 相互批判をやらない大新聞は自滅の道辿る エッセイスト 大澤 正道
・裸の財務官僚  中国「AIIB」に肩入れする財務省「親中派」の弱み 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ PKO25年‐自衛隊の役割は高まった 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 安倍首相の慢心を斬る
・THEMIS EYE 小池都知事に「首相を目指せ」と細川護熙氏が檄を飛ばしたが
・THEMIS LOBBY 『週刊新潮』前編集長が「文春砲」の疑惑を追及
・社会短針 トランプ政権とどう向き合うか
・社会短針 「シリーズもの」流行のCM事情
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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