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【THEMISレポート】 憲法改正&緊急事態条項で日本を守れ
ロシアによるウクライナへの軍事侵攻は、ヨーロッパ諸国だけでなく東アジアにおける安全保障政策の大転換を迫っている。自分の力で自国を守ろうとしない国を米国が助けるはずはないー「核シェアリング」の議論も含め政治家は決断すべきときが来ている。

【特集 皇室大変貌  雅子さま&愛子さま-「皇室外交」へ歩み出す
コロナ終息後は、「皇室外交」が猯疣造旅勅質瓩魴塑遒訝羶翰彖任砲覆襪海箸牢岼磴い覆ぁそのなかで、愛子さまの外国御訪問によって、「愛子天皇待望論」を高める計画が進んでいる。「女性・女系天皇」容認に向けた水面下の動きをレポートする。

【特集 皇室大変貌◆ 秋篠宮家-「私」優先が招く疑惑の数々
「皇室特権」と批判される秋篠宮家だが、本誌にも新たな疑惑に関する情報が寄せられた。秋篠宮家を巡る数々の疑惑の原因は、秋篠宮家が犹筬瓩魏,慶未垢海箸納囲を巻き込み、忖度させたことである。また、NYの小室夫妻に関する最新・衝撃情報も併せてお伝えする。

【政 治】 経済安保-藤井法制室長の「醜聞」で中国に漏れる
岸田文雄政権の目玉政策の「経済安保」が腰くだけになっている。藤井敏彦・前経済安保法制室長が色とカネの醜聞で処分を受けたが、本誌は中国によるハニートラップを疑う情報を入手。重要情報がすでに中国に流出した可能性も出てきた。

【政官パトロール】 小室夫妻へ「外交機密費」流用疑惑追う
ロシアのウクライナ侵攻で、外務官僚の動きが鈍いと批判されている。彼らは皇室(とくに小室圭氏と眞子さんの結婚)では露骨な秋篠宮シフトを敷くが、横田由美子氏が山野内勘二カナダ大使(前ニューヨーク総領事)らの人事や疑惑に迫った。

【経 済】 SMBC日興-組織ぐるみ犯罪に鉄槌が
「ブロックオファー取引」で株を買い支え「相場操縦」の罪に問われたSMBC日興証券。実は、取引情報を知る周辺者だけが儲けることができるスキームを作っていた。組織ぐるみの不正の全貌を暴く!

【社 会】 創価学会・公明党の「媚中&媚露」の源流
創価学会の池田大作名誉会長は「世界平和」を声高にいうが、今回のウクライナ戦争については何もメッセージを発していない。池田氏が創立した創価大学では後にロシア大使や中国大使に就任する人材を留学生として受け入れていた! 自公政権にも大きく関係している。

【生活&健康】 「第七波」襲来-重症化リスク阻止せよ
新型コロナは「BA・2」の次は「オミクロンXE」と新たな変異を次々と起こしている。重要なのがワクチンだが、若者の接種率を上げることが急務だ。ワクチン4回目を打つべきかどうか、さらに、変異株への有効な対策方法を独自取材に基づき示した。

【国 際】 ゼレンスキーウクライナ大統領は「情報戦争」に勝った
ただの元コメディアンといわれ、一時は支持率25%に落ち込んでいたウクライナのゼレンスキー大統領が、国家存亡の危機のなかで指導力を発揮している。ロシア軍はオレナ夫人や子どもたちの暗殺も狙うが怯まず世界を味方につける!

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・岸田首相‐連合抱き込み参院選圧勝狙う
ウクライナ問題で外務省を叱りつける首相は「黄金の3年」を手に入れるために


・【特集 ウクライナは死なず】プーチンロシア大統領‐野望潰え悲惨な最期迫る
戦況不利に国内の批判も高まり今や赤の広場で公開処刑されるという情報が


・橋下徹‐ウクライナ発言大炎上の行方
櫻井よしこら保守論客からの批判は相次いだが最終目標は「東京都知事→総理」とも


・【連載 原子力発電再生へ125】「電力危機」は夏も来る‐原発再稼働急げ
「エネルギー・リアリズム」で電力安定のため原発&揚水発電を利用し危機回避へ

(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・憲法改正&緊急事態条項で日本を守れ
自分の力で自国を守ろうとしない国を米国が助けるはずがないー核共有の議論もしろ


 
 
・岸田首相‐「連合」抱き込み参院選圧勝狙う
・経済安保‐藤井法制室長の「醜聞」で中国に漏れる
・橋下徹‐「ウクライナ発言」大炎上の行方
・海上保安庁‐中&露と最前線の闘い見よ‐岸田首相4年ぶり海保大卒業式へ
・共産党「侵攻時の自衛隊頼み」に呆れた‐ウクライナ侵攻に焦り慌てて
・《政官パトロール112》小室夫妻へ「外交機密費」流用疑惑追う  ジャーナリスト 横田由美子


 
 
・SMBC日興‐組織ぐるみ犯罪に鉄槌が
・ソニーが「EV」でホンダを呑み込む日‐三部敏宏ホンダ社長は決断したが
・黒田東彦日銀総裁‐異次元緩和「失政」で無惨退場へ────経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・《挑戦企業48》榎本機工‐独自技術で苦境超え世界へ─────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
    
 
 
 
 
 
《特集 皇室大変貌》
・雅子さま&愛子さま‐「皇室外交」へ歩み出す
・秋篠宮家‐「私」優先が招く疑惑の数々

・朝日新聞‐「表現の自由侵害判決」に大燥ぎの愚
・検察劣化す‐司法取引&供述強要破れる
・維新苦境‐大阪万博「出展」進まず‐カジノにも暗雲立ちこめ岸田政権とも関係悪化へ
・「年金新制度」活用し受給額を増やそう‐「3秘策」で豊かな老後へ
・高野連の専横&怠慢が高校野球汚す‐センバツ問題は「氷山の一角」だ
・映画・テレビ界‐「性被害続出」の醜悪暴く‐榊英雄・木下ほうかだけではない
・早河洋テレ朝会長‐「傀儡社長で院政」へ批判沸く‐次期社長に3人の候補浮かぶも
・創価学会・公明党の「媚中&媚露」の源流‐駐日ロシア大使&中国大使は創価大留学生だった
・《人物万丈》深見東州−71歳で書画展・音楽会開き世界に活力を‐宇宙人のような地球人
・〈地方創生へ5〉「ふるさと投票」導入で地方活性化進めろ───ノンフィクション作家 神山典士
・〈危機黒書19〉「税金」浪費許さぬ監視と告発が増えた‐スポーツ団体や地方自治体の


 
 
・「第七波」襲来‐重症化リスク阻止せよ
・《原子力発電「再生」へ125》「電力危機」は夏も来る‐原発再稼動急げ‐「脱炭素」加速は軽率だ
・〈中高年ノート131〉70〜80代でも働ける「心と体」を鍛える‐生涯現役を目指せ
・大災害だ‐「命と生活」守る最強作戦急げ‐地震頻発や異常気象続く
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・プーチンロシア大統領‐野望潰え悲惨な最期迫る
・ゼレンスキーウクライナ大統領 は「情報戦争」に勝った
・習近平‐「コロナ封鎖・ロシア支援」失敗で「3期続投」危うし‐台湾侵攻策すも
・ゼレンスキー「殺害」狙う傭兵部隊暗躍す‐プーチンの首にも420万ドルが
・露大富豪‐プーチン裏切り「カネ」に走る‐ウクライナ侵攻の黒幕暴く
・ワシントン発 バイデン「支持率最低」でトランプ躍る─────在米ジャーナリスト 古森義久
・金正恩「核」で日米脅すも暗殺が迫る‐金与正は「核使用」仄めかす

 
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三菱重工/KDDI/野村不動産HD/日本板硝子/昭和産業/ミサワホーム/人事院
 
 
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・日本警世  カソリックは正義でありそれ以外は邪悪という嘘 ジャーナリスト 高山 正之
・日本異人伝  小早川隆景(上)‐司馬遼太郎先生の人物像に異論呈す 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・大 喝 ロシアの北海道侵攻に備えろ
・政官界の内幕 日本医師会長「再選」目指す中川俊男氏を批判&逆風襲う
・THEMIS LOBBY サービス精神旺盛だった藤子不二雄?氏逝く
・人物万丈  中村逸郎筑波大教授-プーチンの正体暴く
・テレビ短針  『笑点』は人間ドキュメンタリー 桧山珠美
・スポーツ短針  松井秀喜よ日本に「恩返し」せよ
・経済短針  セブン-イレブン徹底するプラスチック削減
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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