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【THEMISレポート】 裁判「不信」高まる 殺人者に甘過ぎるぞ
「一生刑務所に入りたかった」といって“永山基準”を悪用し無期懲役になった小島一朗被告をはじめ、最近の凶悪事件の判決に国民は疑問と怒りを持っている。判例重視の判決を見直すべくスタートした裁判員制度も10年が経ち、見直すべき課題が噴出した。

【政 治】 安倍首相「二階頼み」&「電撃訪朝」で4選へ
東京地検が踏み込んだIR事業に絡む外為法違反事件で自民党に打撃が広がるなか、安倍晋三首相は解散→総選挙をちらつかせ局面打開を図る。小池都知事の再選を容認し、北村国家安全保障局長を動かし横田めぐみさん救出を狙う

【政 治】 文科省‐「教育」を「商売」にした大罪斬る
2020年度からはじまる大学入試共通テストで記述式問題や英語民間検定試験の活用が見送りになるなど制度そのものの欠陥が指摘されている。その最大の責任は理想論を振りかざして“ご都合改革”を進めた文科官僚と、彼らを利用したベネッセとの「癒着」にある。

【経 済】 大銀行・地銀・信金「顧客軽視」が拡大する
三菱UFJ銀行が口座管理手数料を 2020年10月から導入すると、日経新聞が報じたことでメガバンクから地銀・信金まで動揺が走っている。みずほ銀行もATMでの振込手数料を値上げするとすでに発表しており、利用者へのサービスも減少する。銀行消滅の日も近い!?

【社 会】 『女系天皇』誕生は皇室消滅の始まりだ
安倍首相はあくまで男系継承にこだわっているが、世論調査では女性天皇賛成80%、女系天皇賛成も75%に達している。非公式ながら皇族復帰に前向きな旧宮家の人たちもいるなかで、女性・女系天皇を容認すれば、必ず皇室衰退につながるとみられているが…。

【社 会】 厚労省「パワハラ防止案」のお節介斬る
厚労省がパワハラに該当する事例としない事例を例示したが、専門の弁護士によると評判はよくない。弁護士によると「実際は会社の仕事の中身、従業員側の態度などによって指導のレベルが変わってくる」という。いったい何のための指針づくりだったのか。

【社 会】 「消費税不正還付」横行‐国家と納税者騙す手口暴く
消費税10%への引き上げは「国に対する詐欺」ともいうべき不正還付を横行させることになった。たとえば太陽光発電施設の取得を装ったものや、「課税売上」を立てるための金地金取引まで広がった。‘19年度の輸入品に対する犯則事件の調査は、通告処分524件、告発が12件に上った。

【国 際】 習近平国家主席「国賓」の裏に内外の策謀蠢く
習近平の「国賓訪日」は自民党内や保守論壇でも反対論が多いが、この動きは日本の外務省と中国の策謀ではないか。習の狙いは将来の「天皇陛下訪中」を実現し、国際的孤立からの脱却にあることは明らかだ――ジャーナリスト・宮崎正弘氏がその背景を追う。

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萩生田光一‐文科省&朝日新聞に挑む
大学入試や高校野球改革で
文科相就任後の言動は評価されるが安倍側近誇示や多い失言に批判も燻る

脊髄再生‐iPS細胞で臨床研究へ
岡野栄之&中村雅也慶大教授が挑む
両教授が共同研究を始めて20年で大事故を起こしても治癒できる可能性が

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
裁判「不信」高まる 殺人者に甘過ぎるぞ
一人なら極悪でも無期懲役とは!
「永山基準」を逆手にとり無期懲役を狙った小島一朗被告など司法の問題噴出へ

 
 
・安倍首相「二階頼み」&「電撃訪朝」で4選へ‐小池都知事再選容認や横田めぐみさん救出で7月ダブル選も
・文科省‐「教育」を「商売」にした大罪斬る
・《政官パトロール》官邸官僚「昭恵夫人」忖度に奔走の内幕──── ジャーナリスト 横田由美子
・会計検査院‐「税金浪費公表」も効果なし‐税金をむだ遣いした府省に罰則もなければ欠陥是正もない
・中曽根康弘‐「礼賛」の陰に死屍累々だ‐新聞やテレビは褒めるばかりだったが支援者を踏み台に
・萩生田光一‐文科省&朝日新聞に挑む‐大学入試や高校野球で評価されるが失言に批判も
・石破茂 自民党離党→野党と組み首相狙う‐前原誠司と連携&小沢一郎の囁き
 
 
・三越伊勢丹にビックカメラ出店の裏側 ・日産内田新体制へ期待と不安交差す‐2年のうちに成果出さないとあの経産省が動き出す
・連載挑戦企業 牛窪啓詞愛工舎製作所会長埼玉からグローバル企業へ───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・米国「リブラ」VS.「デジタル人民元」激突追う‐日本も遂に「仮想通貨」へ参入か
・大銀行・地銀・信金「顧客軽視」が拡大する‐ネット銀行への移行も起こるなか銀行消滅の日も
 
 
 
 
 
・『女系天皇』誕生は皇室消滅の始まりだ
・SNSの脅威‐人も社会も一変させる
・「消費税不正還付」横行‐国家と納税者騙す手口暴く‐国税庁よ「人手不足」という勿れ
・朝日新聞‐皇室批判&韓国擁護は誤りだ─────東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・NHK前田新会長襲う「高市旋風」の脅威‐操りやすい外部会長に安堵も「官邸支配」に戦々恐々
・厚労省「パワハラ防止案」のお節介斬る
・池田博正‐原田創価学会会長体制へ「逆襲」開始す‐YоuTubeで父・大作氏の“偉業”を語り始めた
・週刊誌「低落」‐醜聞・SEX・老後に走るも‐ついに『週刊新潮』は20万部を切った
・テレビ「コメンテーター」の無責任・お粗末に呆れる──────コラムニスト 桧山珠美
・大学激変‐5年後「伸びる大学」はここだ‐MARCHや上智・学習院・東京理科大に関西では近畿大が
・秋篠宮「立皇嗣」阻む新家庭事情顕わる‐長女・眞子さまの結婚問題が女性宮家創設にも影響
 
 
・「脊髄再生」‐iPS細胞で臨床研究へ
・原子力発電「再生」へ97 女川原発‐「再稼働合格」に期待が膨らむ‐福島第一原発事故から9年
・中高年ノート シニア世代‐「学び直し」で人生を豊かに‐政府もリカレント教育に力を入れ始めた
・八角相撲協会理事長‐白鵬の蛮行も傍観するだけ‐日本人力士もだらしないが
・半田晴久‐スポーツで「社会貢献」果たす‐東京五輪・パラリンピック見据えてISPS率い世界へ
 
 
・習近平「国賓」の裏に内外の策謀蠢く────ジャーナリスト 宮崎正弘
・《ワシントンレポート》トランプ「中国制裁」断行は日本にも及ぶ──在米ジャーナリスト 古森義久
・ローマ教皇「核廃絶」は存分に利用された‐性的虐待に目を瞑ったままで朝日新聞などが称賛したが
・金正恩 クーデター→暗殺恐れ亡命へ‐金王朝の元後継・金平一「謎の帰国」情報の一方で
・文在寅「離米」失敗&「汚職」続出で窮地へ‐ゴ国前法相の捜査は進み「反日」も効果なく「親中」も無視
 
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三井物産/ブリヂストン/野村HD/大塚製薬/ファンケル/ポーラ/関西電力
 
 
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・楽天家の人生発見  「ダブル奇跡でまた熱い飯が食える」 高橋三千綱
・日本警世  韓国の「反日・侮日主義」は支那の真似で脳味噌なし  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  国民を忘れた野党議員「桜」ばかりで税金を貪る エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 自衛隊「災害派遣」‐トイレット・ペーパー同情は間違いだ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 野党連合は結局「野合」だ
・THEMIS EYE 麻生財務相「安倍4選」支持で岸田「首相」の芽はなくなった
・THEMIS LOBBY 前田晃伸氏がNHKへ みずほ銀行に広がる噂
・経済短針 関電はなぜ元助役に怯えたのか
・社会短針 幼児虐待死の両親に厳罰下る
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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