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【THEMISレポート】 サラリーマンよ新・酷税を拒否せよ!
岸田首相の「ノート」には、財務省のレクチャーに裏打ちされた“増税計画”がびっちりと書かれているという。財務省や政府税調は退職金にまで手を付けようとしているが、米国では通信費から医療費まで必要経費が認められている。税に関する情報を共有し、団結するときだ!

【政 治】 岸田首相‐「後継1が石破茂」に安堵した
岸田文雄政権への批判は高まるが、東京電力福島第一原発の「処理水」をついに放出したことは評価されていい。9月にも行われる内閣改造・党役員人事でライバルを潰し、米国との新しいチャンネルを構築して勝負に出る可能性が出てきた。

【経 済】 植田日銀‐YCCには意外な「罠」あり
日銀は7月の金融政策決定会合でYCC(長期金利操作)の弾力化を決めたが、植田和男総裁の狙いはYCCの形骸化にある。プロパー幹部と黒田東彦前総裁の成果を否定する「アベノミクス殺し」を進め、木原誠二官房副長官の醜聞も利用して「マイナス金利」解除へ向かう。

【社 会】 特捜検察‐司法取引乱用に「猛批判」沸く
河井克行元法相による大規模買収事件では、買収された地元政治家ら100名が「不起訴処分」となり、検察審査会が異を唱えたが、東京地検特捜部の検事が不当な取り調べを行っていた疑いが高まっている。法務・検察の闇に迫った。

【社 会】 悠仁さま‐公務で「無表情」に懸念深まる
佳子さまの「別居」に批判が続く秋篠宮家。悠仁さまは秋篠宮ご夫妻の公務に同行されることが多くなったが、狄道卉農筬瓩龍いストレス環境下で育ったせいか猝吃従隲瓩坊念の声が出ている。一方、紀子さまは「東大推薦入学」を熱望するが、新たな進学先候補も浮上してきた!

【社 会】 朝日新聞‐社長方針&記者退社にジャーナリズム消滅見た
朝日は『週刊朝日』を休刊させ週刊誌は『AERA』に統合したはずだが、今回の高校野球では『週刊朝日』を復刊したのかと思うような『AERA増刊』が発売された。日本新聞協会会長に就任した中村史郎社長だが、報道より金儲けに走っているようだ。

【社 会】 NHK逆襲へ‐大新聞の「肥大化批判」躱す
総務省の有識者会議はNHKのネット配信の「必須化」を打ち出す方針で、稲葉延雄会長にとっては“追い風”になりそうだ。前田晃伸前会長の方針を徹底的に潰し、新たな改革に乗り出す。その一方で、NHKは偏向報道&番組が止まらない。

【国 際】 台湾有事‐「超絶サイバー攻撃」が日本覆う
7月、民間シンクタンク「日本戦略研究フォーラム(JFSS)」が主催し、台湾有事に関するシミュレーションが実施された。初の日米台3か国の机上訓練だったが、今回の想定は「サイバー攻撃」。有事の際に中国は日本にどのような攻撃を仕掛けるのか具体的に解明し、その中で浮上した今後の課題を追った。



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・林芳正‐南京事件に沈黙は外相失格だ
岸田首相は後継に強く推すが
外務省はHPで「南京事件は否定できない」と小声でいうが堂々と狆霾麋信瓩擦


・【追及】検事の誘導や創作に乗らない法
発言も署名も自身で確認すべし


・ビッグモーター利益至上へ暴走の果て
両トップに危機管理問う
強引人事で従業員を制し保険金を詐取させ樹木を枯死させるなどが次々に発覚し


・帯状疱疹急増中‐早期処置&予防で防げ
若者も中高年も抵抗力が減り
80歳までに3人に1人は発症するといわれワクチン費用を助成する自治体も増えた


(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・サラリーマンよ 新・酷税を拒否せよ!
財務省や政府税調は「取れるところから収奪せよ」と令和の大増税を狙うが



 
・岸田首相‐「後継ナンバー1が石破茂」に安堵した
・林芳正‐南京事件に沈黙は「外相」失格だ‐岸田首相は「後継」に強く推すが
・大阪乱戦‐維新VS.自民・公明が存亡賭ける‐維新強気もIR・万博がネックに
・鈴木俊一財務大臣が「首相候補」に躍り出たぞ‐安定感で次期幹事長説も
・上川陽子‐女性首相に「肝っ玉」で浮上す‐政策通にオウム被告の死刑執行も
・国会議員の「特権」‐旧文通費もまだあるぞ‐「かばん」継承や国会質問疑惑など
・《政官パトロール127》一松旬 新首相秘書官‐悲願の消費増税担う──ジャーナリスト 横田由美子


 
・植田日銀‐YCC(長期金利操作)には意外な「罠」あり
・ビッグモーター「利益至上へ暴走」の果て
・東京証券取引所‐「企業統治規定」は間違いだ‐爐飾り瓩僚性社外取締役たち
・富士通‐「マイナ事故」続出でも反省なし‐サイバーテロにも無策だった
・三井不動産‐「神宮外苑」再開発が怪しい‐「五輪人脈」が思惑秘めて蠢く
・東芝‐外資一掃し非上場で再生成るか──経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・挑戦企業64 森鉄工‐世界のものづくり産業を支える───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義


    
 
〈特集 検察を斬る〉
・特捜検察‐司法取引乱用に「猛批判」沸く
・検事の誘導や創作に乗らない法

・悠仁さま‐公務で「無表情」に懸念深まる
・露木康浩警察庁長官‐「令和の警察改革」できるか‐警察官の犯罪増加や捏造捜査も
・ふるさと納税‐東京参戦し返礼品激化す‐大都市が税収減に慌て出し
・銃後の戦争 都市空襲は市民を殺戮し街を廃墟へ‐親子兄弟が離れ離れに
・創価学会‐池田名誉会長「健在」謳い選挙へ走る‐長男・博正氏「後継浮上」の裏に
・外国人大量流入‐「共生社会」に不安あり‐川口市のクルド人騒動の教訓
・半田晴久‐若き「芸術魂」が世界を繋ぐ‐第24回「高校生国際美術展」開催
・女子ゴルフ‐大舞台で魅せる選手続々‐畑岡奈紗から岩井姉妹まで
・巨人「低迷」‐原采配&弱体投手陣が元凶だ‐岡田阪神は快走中だが

《特集 メディアを斬る》 ・NHK逆襲へ‐大新聞の「肥大化批判」躱す
・朝日新聞‐社長方針記者退社にジャーナリズム消滅見た


 
・帯状疱疹急増中‐早期処置&予防で防げ
・《スーパードクターが挑む14》鈴木則宏(湘南慶育病院院長)国民病「脳卒中」撃退へ──ジャーナリスト 田中幾太郎
・〈エネルギー新時代6〉 原発処理水‐中国の暴論排し放出せよ‐科学的保証に自信持て
・〈中高年ノート147〉「腸活」で健康向上だ‐何をどう食べるか‐精神安定や免疫力アップも



 
・台湾有事‐「超絶サイバー攻撃」が日本覆う
・習近平‐ロシア属国化も国内は危険孕む‐プーチン支援やウ・ロ戦争仲介へ


 
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ニデック/川崎重工業/住友商事/五洋建設/東レ・デュポン/ラクスル/
東京科学大学(仮)
 
 
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・日本警世 朝日新聞は大江健三郎に媚びて「事実」に目をつむる ジャーナリスト 高山 正之
・メディア裁断 日経新聞‐「外国人労働者」で経済成長鼓吹は「国」を謬る イスラム思想研究者 飯山 陽
・日本異人伝 高橋紹運‐フロイスが絶賛した「希代の名将」 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・大 喝 虚偽情報に踊らされるな
・政官界の内幕 東京の「自公協力」復活を狙い 山口那津男代表が奔走の事情
・THEMIS LOBBY 森村誠一氏はフロントで推理小説のコツを学ぶ
・社会短針 日大汚染拡大へ‐田中前理事長派蠢く
・テレビ短針 音楽はバラエティ番組を救う? 桧山珠美
・スポーツ短針 宮城野VS.二所ノ関のバトルが熱い
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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