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【THEMISレポート】 雅子皇后 朝日新聞背に「愛子天皇」目指す
朝日新聞を中心に、女性天皇を認めることに賛成する論調が増えてきた。自民党保守系有志はあくまで男系継承維持の皇位継承をまとめた提言を安倍首相に提出したが、旧宮家の皇籍復帰は世論に認められるのか。雅子皇后や小和田家は「愛子天皇」への思いが高まっている。

【政 治】 安倍首相「桜爆弾」拡大で退陣か解散へ
永田町では「たかが桜」という声もあるが、桜を見る会の問題はまだまだ尾を引きそうだ。 本誌はすでに2年半前に、この会におよそふさわしくない人物が入り込んでいたことを指摘。警鐘を鳴らしたが、官邸の反応はきわめて鈍いものだった。首相は退陣か解散を決断するしかない。

【政 治】 山本太郎疾る‐野党まとめ「首相獲り」へ
消費税減税を野党共通政策として掲げる山本太郎氏に期待が集まっているが、それは立憲・枝野幸男代表や国民・玉木雄一郎代表らが国民目線を忘れているからだ。山本氏の“ブレーン”が水面下で下支えするなか、小沢一郎氏が政治生命を賭け野党再編へ動き出した。

【経 済】 孫正義の「節税スキーム」を国税庁が見破った
ソフトバンクグループが今春、東京国税局の税務調査で約4千200億円の申告漏れが指摘されていたことがわかった。それを機に国税庁はSBGの節税スキームを防ぐために税制改正を断行することになった。孫会長は傘下のヤフーとLINEとを経営統合して対策に躍起だが…。

【経 済】 甘利党税調会長 企業は内部留保を吐き出せ
安倍首相の盟友が3年ぶりに表舞台に戻ってきた。氏の新ミッションは「アベノミクス」の再構築であり、その先には安倍4選も視野に入ってくる。目玉になるのは企業の内部留保約463兆円の活用で、それを税制の面から支援していくのだ。

【社 会】 NHK内紛‐上田会長降ろし板野擁立へ
沢尻エリカの逮捕でNHK内は大揺れだが、NHK経営委員会と会長をめぐって新たな人事抗争が起こっている。今後、安倍政権とNHKの関係を大きく左右する動きになりそうだ。肥大化する伏魔殿・NHKの内情を抉った。

【社 会】 北朝鮮「衝突漁船」は日本上陸を狙った
10月に北朝鮮漁船が水産庁の漁業取締船「おおくに」と衝突→沈没した事件はいまも関係者に波紋を広げている。野党は「なぜ逮捕・拿捕しなかったのか」と追及したが、水産庁の取締船は放水銃のみで漁業監督官も丸腰だ。漁船が武装していたら“返り討ち”にある事態だったのだ。

【社 会】 秋篠宮家の「顰蹙を買った言動」拡がる
「饗宴の儀」最後の立食形式での祝宴で紀子さまの振る舞いが列席した人々の間で顰蹙を買ってしまった。紀子さまは欧州の駐日大使らと話すことに懸命でアフリカ諸国の大使夫妻らから不満の声があがったのだ。一方、秋篠宮さまも儀式中、ずっと険しいお顔だった。いったい何が起きていたのか。

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フジテレビ‐たけしに頼って大失敗
『27時間テレビ』視聴率が史上最低
遠藤社長も登場したが離婚や独立騒動でカネが欲しいたけしで大コケに

子宮・卵巣がん肉腫を新診断→治療へ
森誠一「がん研究会プロジェクトリーダー」が開発した
稀少がんや難治がんも遺伝子解析で画期的な創薬や治療法の可能性が広がる
ジャーナリスト 安達 純子

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
雅子皇后 朝日新聞背に「愛子天皇」目指す
「女性天皇容認」の世論受け
政界の男系継続を求める動きに対しマスコミには女系天皇を認めよの主張を

 
 
・安倍首相「桜爆弾」拡大で退陣か解散へ‐憲法改正も外交も進展はなく野党との大連合に賭ける
・山本太郎疾る‐野党まとめ「首相獲り」へ
・菅義偉官房長官「勢力拡大」に内外の攻撃激す‐菅原・河井の辞任や官僚の反発など
・《政官パトロール》経産省‐国民祭典から医師会まで取り込む───── ジャーナリスト 横田由美子
・下村博文 元文科相とベネッセコーポレーションを結ぶ「闇」‐首相肝煎りの教育改革だったが政官業癒着で
・小泉進次郎‐「結婚&大臣」が剥がした虚像‐ドン・信子さんに健康不安説が出るなか本人に危機感なし
・北村滋 国家安全保障局長「辣腕」に政官の危惧深まる‐「首相への忠誠」が評価も訪朝発言で騒動に
 
 
・北海道カジノ‐苫小牧誘致で動き出す‐オリンピックとIR誘致が連動し「横浜カジノ」も動きが
・《連載挑戦企業》 木村博彦(木村鋳造所名誉会長)鋳造革命に生涯賭ける────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・三菱重工「国産ジェット」遅延の衝撃波‐国策のもんじゅ原型炉と同じで損切り決断できず
・甘利党税調会長 企業は内部留保を吐き出せ‐新税調は企業のカネをデジタル産業へと
・孫正義の「節税スキーム」を国税庁が見破った
 
 
 
 
 
・新聞協会‐「巨大IT」規制に大喜び衝く─────東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・秋篠宮家の「顰蹙を買った言動」拡がる
・フジテレビ‐「たけし」に頼って大失敗‐遠藤社長も登場したが『27時間テレビ』視聴率は史上最低
・北朝鮮「衝突漁船」は日本上陸を狙った
・警察の失態続く‐誤認逮捕やデリヘル婦警も‐自白強要や「性」に絡む不祥事の元凶へ
・朝日新聞「表現への圧力」叫ぶ独善続く‐あいちトリエンナーレに続きウィーン芸術展でも
・NHK内紛‐上田会長降ろし板野擁立へ‐沢尻エリカ騒動を超える「経営委員会と新会長」を巡る新バトル
・創価学会‐「日蓮世界宗」へ大転換の衝撃‐来年11月の創価学会創立90周年に向け大改革が
・国家公務員‐来年から「育休1か月」だって‐男性の取得率は国家公務員21・6佑紡个渓唄孱供16%
・吉本興業‐大害馗后崙蛤曄廚不祥事招く‐闇営業に続く脱税やステマ騒動はトップに責任あり
・「法律家共同体」唱える憲法学者の傲り‐長谷部恭男早大教授の暴論斬る
 
 
・《原子力発電「再生」へ96》原発‐「台風&地震」で安全と信頼証明へ‐台風被害は拡大したが
・新原浩朗・菊池桃子「官製婚活」の舞台裏‐次官の道も開けたが「菊池都知事」誕生説も
・中高年ノート 「フレイル」対策‐人生100年を上手に老いる
・東京五輪「ゴルフ」酷暑が選手・観客襲う‐霞ヶ関カンツリー倶楽部での開催には危険がいっぱい
・半田晴久‐世界のリーダーと平和提言へ‐ハーパー前カナダ首相ら海外の政治家を招聘し議論
・「子宮・卵巣がん肉腫」を新診断→治療へ──── ジャーナリスト 安達純子
 
 
・習近平窮地へ‐米国が「5G制裁」強化す─ジャーナリスト 宮崎正弘
・《ワシントンレポート》トランプ米大統領「弾劾」乗り越え「再選」固める────在米ジャーナリスト 古森義久
・金正恩‐バグダディ殺害で「斬首」に脅える‐人工衛星の解像度飛躍的進化でピンポイント爆撃へ
 
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ファストリ/三陽商会/クボタ/グーグル/日本郵政/三菱UFJFG/帝人
 
 
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・楽天家の人生発見  「柴犬の噛み癖と女の癇癪」 高橋三千綱
・日本警世  米国人のあくどさ残すフィリピン支配の惨状  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  横暴きわまるIOCよ五輪でカネ儲けするな エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 自衛隊「災害派遣」‐トイレット・ペーパー同情は間違いだ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 「桜を見る会」の不埒な実態
・THEMIS EYE 櫻井元総務次官「電通副社長」へ「ファミリー癒着」に大批判湧く
・THEMIS LOBBY 今年のノーベル文学賞で再び5大州持ち回り説
・人物短針神田松之丞 期待背負い真打に
・テレビ短針 志らく「朝の顔」はTBSの賭け 桧山珠美
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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