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【THEMISレポート】 五輪中止へ‐組織委混乱&聖火拒否続く
森喜朗氏の女性蔑視発言に端を発した新会長選出は混乱の末、橋本聖子氏に決まった。だがそこには森失言の“思惑”や竹田恒和前JOC会長の贈収賄疑惑など問題が山積する。地方で聖火リレー拒否の動きが出る中、一部からは`24年再延期説と安倍晋三会長への待望論も広がってきた

【政 治】 菅危うし-二階は野田聖子・稲田朋美擁立へ
コロナ対策で支持率が急落した菅政権。長男による総務省幹部接待問題が追い打ちをかけ、与党内からは「菅おろし」の動きも出てきた。そんななか、次を見越して動き始めたのが二階幹事長だ。広島選挙区を巡る自公の対立から二階氏の動きまで永田町の最新情報をレポートする。

【政 治】 厚生労働省を分割せよ-言い訳や面従腹背全部暴く
新型コロナ対策の遅れは厚労省の怠慢が元凶だ。ついに新型コロナのワクチン接種が始まったが、厚労省の稚拙な仕事ぶりに菅首相は激怒したという。コロナ禍における厚労省の機能不全の原因、官邸内の権力構造の知られざる実態に迫る。将来の厚労省分割案まで全て書く!

【経 済】 日銀の「デジタル通貨」実験→導入進む
世界中で中央銀行による「デジタル通貨(CBDC)」を巡る駆け引きが本格化するなか、いよいよ日本銀行も実証実験に動き出した。中国デジタル人民元が一歩先を行くなか、わが日銀はデジタル通貨についてどう動くか。経済ジャーナリスト池原冨貴夫がレポートする。

【社 会】 「検察」暴走‐林真琴検事総長の指揮に批判沸く
河井夫妻の買収事件はとんでもないことだが、一方で現金を受け取った地元議員やスタッフの問題はどうなるのか。広島地検の若手検事が謎の自殺をしたことも含めて検察上層部の無理な指令がなかったのかどうかが、ポイントになってくる。

【社 会】 眞子さま-「結婚&女性皇族」阻む難題続く
混迷を極める眞子さまと小室圭氏のご結婚問題。小室氏のいじめ疑惑や「第2のパパ」がいたなどの報道が相次ぐが、新居選びなど結婚に向けた環境整備は着々と進んでいる。一方で、結婚に反対する者による抗議の動きも続々と出てきた!

【社 会】 「週刊誌」低迷‐ネットが情報&広告奪った
コロナ禍でも週刊誌がスクープを飛ばし世間の注目を浴びているが、現状は厳しい。部数低迷が続く『週刊新潮』の実売部数は約17万部といわれるが、ここにきて実態は激減との話もある。さらに“文春砲”の『週刊文春』も部数が低下する中、社内は国民的雑誌『文藝春秋』の落ち込みに危機感を募らせる。

【国 際】 ワクチン戦争‐国内開発→生産を急げ
ようやく日本でも新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が始まったが、世界的なワクチン戦争はすでに激化している。EUから批判された英国から中国vs.インドのワクチン外交、さらに日本の国産ワクチンの現状までレポートした。

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ワクチン戦争‐国内開発→生産を急げ
塩野義、第一三共、アンジェスなど
EUから批判された英アストラゼネカから中国VS.インドの「ワクチン外交」まで

蓮舫&辻元清美‐パフォーマンス質問はうんざりだ
無責任な立憲と囃すメディア!
2人を始め立憲民主の議員はキャッチフレーズ作りや週刊誌報道に頼るばかり

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
五輪中止へ‐組織委混乱&聖火拒否続く
森「失言」は計画されていた
橋本聖子新会長の手腕に疑問が残るなか’24年再延期や「安倍待望論」も広がるが





 
 
・厚生労働省を分割せよ‐言い訳や面従腹背全部暴く
・菅危うし‐二階は野田聖子・稲田朋美擁立へ‐「菅首相で選挙はできない」と
・総務官僚‐「菅政権」へ陰湿な逆襲始める‐東北新社・かんぽ不正・ふるさと納税
・林芳正‐二階派破り「首相の座」へ急ぐが‐岸田派率いる野心を秘め
・小池東京都知事&都民ファースト潰せ‐自民「復讐」へ走る‐二階幹事長の連携工作無視し
・蓮舫&辻元清美‐「パフォーマンス質問」はうんざりだ‐無責任な立憲と囃すメディア!
・《政官パトロール》財務省‐寺岡政務秘書官&大沢秘書官で官邸支配へ──────ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・日銀の「デジタル通貨」実験→導入進む
・《連載 挑戦企業》吉野電化工業‐「めっき」で地方から世界へ──────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・東芝 東証一部復活も車谷社長を「ファンド」襲う‐物言う株主に振り回される
・「ゴーン」に追従した日産幹部の「保身」哀れ‐不正報酬に加担した反省なし
・ベイシアグループ‐コロナ越え1兆円へ驀進す‐カインズ、ベイシア、ワークマン束ね
    
 
 
 
 
 
・「検察」暴走‐林眞琴検事総長の指揮に批判沸く
・眞子さま‐「結婚&女性皇族」阻む難題続く
・日本の鶏卵業界‐「物価の優等生」を守れ
・「従軍慰安婦」‐教科書掲載への策謀暴く──────ジャーナリスト 大高未貴
・創価学会‐池田提言&遠山醜聞に狼狽す‐公明党へ内外から猛批判!
〈特集 メディアの真相〉
・朝日新聞‐「コロナ特措法改正案」で政権批判へ疾る─東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・朝日&毎日「危機」加速す‐社長交代や中小企業化の衝撃‐部数急減で今や不動産業へ!?
・「週刊誌」低迷‐ネットが情報&広告奪った‐『文春』30万部、『新潮』17万部が示す
・NHK‐「前田の人事&組織いじり許すな」‐会長のやる気に職員は大反発!
・《連載 危機管理「黒書」5》 企業や省庁「機密」流出の全手口明かす‐ソフトバンクは「氷山の一角」だ
・寺岡光博 政務担当秘書官囲む「女子会」が生臭い‐財界人や新聞記者OBも
 
 
・認知症‐遺伝子治療が発症抑え根治も!
・東北電力‐ガスタービン「転用」で環境貢献へ‐東新潟火力の挑戦
・《原子力発電「再生」へ111》 脱炭素社会へ「新型原子炉」開発を急げ‐日立や東芝も参入へ
・持続化給付金「詐取」に群がった悪い奴ら‐ザル制度が税金を流出させた
・《中高年ノート》「脳過労」危機へ‐情報の洪水が脳を蝕む‐危険なスマホ脳が急増中
 
 
・ワクチン戦争‐国内開発→生産を急げ
・習近平‐「ミャンマー」懐柔し世界制覇へ‐クーデターの背後に「中国」あり
・《ワシントンレポート》バイデン政権は「武漢ウイルス」を消し去った──────在米ジャーナリスト 古森義久
・WHO調査団‐中国の隠蔽&主張に屈す‐世界は「武漢発生」と見ているが
 
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京セラ/神戸製鋼所/双日/オリックス/日本ガイシ/ホンダ/日本経済新聞社
 
 
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・日本警世 トランプ抹殺に加担した朝日も産経も嘘ばかり  ジャーナリスト 高山 正之
・日本異人伝  加藤清正‐ランボーのような「勇者」にあらず 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・自衛隊密着ルポ 中国・海警局へ「海保の準軍事化」で対せ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 国際機関「信仰」を止めよう
・政官界の内幕 岸田文雄氏の「存在感」高まる
・THEMIS LOBBY 防衛省が一笑に付した共同通信の誇大記事
・テレビ短針 『グッとラック!』終了は当然だ
・スポーツ短針 田中将大‐楽天凱旋に不安あり
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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