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【THEMISレポート】 財務省‐消費税15%上げへ策謀巡らす
安倍晋三元首相のアベノミクスの怨念を晴らそうと「日経新聞」や「令和臨調」を動員し、狒税疣線を画策しているのが、財務省だ。岸田文雄首相は防衛力強化や少子化対策でも、いまは「増税議論」を封印しているが、まずは消費税15%への値上げを狙っている!

【政 治】 岸田首相‐「外務省頼み」で改憲まで狙う
ウクライナのゼレンスキー大統領を迎えたG7広島サミットが成功し、岸田政権の支持率が上がっている。首相を支えたのは外務省で「シェルパ」を務めた小野啓一審議官と小野日子外務報道官の小野夫妻だった。岸田首相は安倍元首相もできなかった憲法改正を狙い始めた!

【政 治】 維新‐「立憲&公明潰し」で野党第一党狙う
次期衆院選に向け、維新が野党第一党へ向け走り出した。立憲民主党の泉健太代表や岡田克也幹事長の地元に候補を擁立、公明とも北側一雄副代表(大阪16区)の進退を賭けたバトルが続く。さらに馬場伸幸代表は、関東でも公明の選挙区に候補を立てると明言した!

【経 済】 御手洗キヤノン会長・社長に「退任か延命か」迫る
キヤノン会長兼社長CEOの御手洗冨士夫氏が窮地に立たされている。3月の株主総会で「解任寸前」だったのだ。そんな御手洗氏が精を出すのが、東京五輪組織委名誉会長をはじめとする「スポーツ団体」における活動だ。1981年以降、取締役に居座る氏の今後を見通す。

【社 会】 天皇皇后両陛下‐「園遊会」好評も懸念残る
5月11日に開催された令和初の園遊会に、称賛が相次いでいる。だが一方で、皇室関係者からは皇后・雅子さまの狠拗錺哀鮫瓩、以前として治っていないことが顕在化し、懸念の声が上がる。天皇家を巡る最新事情をレポートする

【社 会】 秋篠宮家‐英戴冠式&園遊会へも批判が
秋篠宮家批判が止まらない。ご夫妻の英国王戴冠式出席や園遊会の所作まで批判され、宮家を支える皇嗣職も混乱しているという。秋篠宮家の内情に迫った。さらに、NYで「税金費消」生活を送る小室夫妻の独自情報も入手した!

【社 会】 朝日新聞‐中村社長で迷走?経営危機へ
朝日新聞は月ぎめ購読料を値上げしたことでさらに部数が落ちるとみられている。そんな折、中村史郎社長が新聞協会会長に就任するが、「この時期の会長就任は荷が重い」と朝日関係者はいう。このままでは朝日はネットに舵を切るのではないかといわれ始めた。

【社 会】 首相襲撃‐日本型テロ時代の恐怖迫る
1年も経たずして二度も首相が襲撃された。さらにSNSを使用した「闇バイト」による凶悪犯罪も多発し、「年々、治安が悪化している」と感じる国民が増えている。今後日本を襲う可能性が高い新しい形のテロの危険に迫った。迫った。

【国 際】 マクロンフランス大統領‐年金&媚中外交で窮地に
フランスのマクロン大統領の「欧州は台湾問題で米国に追随すべきではない」といった獗暫翦言瓩波紋を呼んでいる。根底には、「ド・ゴール主義」に似た、欧州を米中とは異なる「第三極」にしたい思いがあるようだ。国内で暴動も頻発し、混乱するフランスの動きを分析する



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・維新‐立憲&公明潰しで野党第一党狙う
岸田首相もエールを送るが
泉立憲代表の「上から目線」に共闘解消し大阪では公明党の北側一雄副代表牽制へ


・大阪IR大不安‐ギャンブル依存&土地疑惑が
維新の会と竹中平蔵氏に問う
夢洲の「地盤沈下」対策にさらなる支出を迫られ予定通りの開業は困難だ


・岩田明子‐元NHK美人記者政界へ疾る
都知事選出馬説からバラエティまで
政官界の人脈駆使しテレビや新聞では安倍氏の知られざるエピソードを語るが


・ジャニーズ性加害‐大新聞テレビ沈黙で恥さらし
タレントの出演拒否に怯えて
事務所社長が謝罪するやこれまでの対応を忘れたかのように一斉に批判をはじめた


(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・財務省‐消費税15パーセント上げへ策謀巡らす
アベノミクスへの怨念を晴らそうと日経新聞や令和臨調を動員し「増税」路線へ



 
・岸田首相 「外務省頼み」で改憲まで狙う
・維新 「立憲&公明潰し」で野党第一党狙う
・「小西文書」 旧自治vs.旧郵政の策謀だった 高市早苗経済安保担当相を巻き込んだ
・内閣法制局 「9条は死んだ」に異論あり 朝日新聞は持て囃すが
・日本学術会議 税金に集り改革に抗う 「完全民営化」を実行せよ!
・立憲 「泉+岡田」に反発も低迷続くだけ 野田佳彦「待望論」も出るなか


 
・御手洗キヤノン会長社長に「退任か延命か」迫る
・生成AIが人類の仕事を奪い始めた‐企業、裁判から音楽、文学まで
・大阪IR「大不安」 ギャンブル依存&土地疑惑が 維新の会と竹中平蔵氏に問う
・東武鉄道 「脱世襲経営」で改革成るか 24年ぶり「生え抜き社長」誕生も
・《挑戦企業61》東海メディカルプロダクツ 「生命」救うカテーテル開発す───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義


    
 
《特集1 皇室内奥》
・天皇皇后両陛下 「園遊会」好評も懸念残る
・秋篠宮家 英戴冠式&園遊会へも批判が

・「カスハラ」急増&悪質化にこう対処せよ‐証拠動画や録音で法的対応も
・ジャニーズ「性加害」‐大新聞・テレビ「沈黙」で恥さらし‐タレントの出演拒否に怯えて


《特集2 メディアの深層》
・朝日新聞 中村社長で迷走→経営危機へ
・稲葉NHK新会長の改革意欲削ぐ「面従腹背」衝く 受信料で偏向番組やネット拡大へ
・テレビ朝日 「視聴率三冠王」も不安あり 早河洋会長の「独裁」続く中
・岩田明子 元NHK美人記者政界へ疾る 都知事選出馬説からバラエティまで
・毎日新聞「苦境」‐部数減や本因坊戦縮小へ 社長交代で巻き返しなるか?!
・創価学会・公明党‐衆院攻勢に焦り見た 自民が維新や国民民主と連携か
・半田晴久 「ゴルフ愛」で世界と連携す 国際スポーツ振興協会(ISPS)が放つ

・首相襲撃 日本型テロ時代の恐怖迫る
・印西市(千葉県) 住みやすい町ナンバー1の秘密 子育て世代から世界の先端企業まで
・歌舞伎町‐超歓楽街→エンタメ街目指す‐街娼群がる公園と超高層タワーと
・女性落語家ただいま華やかに増殖中 「男の壁」を粘りと知恵で越え


 
・勝俣範之 日本医科大学腫瘍内科教授「抗がん剤」駆使し治癒へ
・優しい「イクメン」はひ弱な子どもを作る── 心理学博士MP人間科学研究所代表 榎本博明
・エネルギー「新時代」へ3 福島第一原発 「処理水」早期放出へ進む‐中露韓は反対するが
・中高年ノート144「75歳の壁」 健康・社会参加・お金で越える‐100歳目指し実行しよう



 
・マクロン フランス大統領 年金&媚中外交で窮地に
・金正恩 ミサイル+偵察衛星で日本脅す 日米韓連携に焦り暴走へ


 
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ヤマハ発動機/三菱マテリアル/ユニチカ/日東電工/近鉄GHD/日本ゼオン/ソニーFG
 
 
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・日本警世 米タイム誌は創刊から日本を貶める反日雑誌だ ジャーナリスト 高山 正之
・メディア裁断 毎日新聞の知ったかぶり スーダン情勢で墓穴掘る イスラム思想研究者 飯山 陽
・日本異人伝 石田三成(下)武に優れた家臣が命を賭け仕えた武将 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・大 喝 ゼレンスキー大統領の覚悟見よ
・政官界の内幕 ゼレンスキー大統領の「G7」で首相が衆院解散に意欲見せる
・THEMIS LOBBY ふるさと納税返礼品に東京都が焦り参入した
・社会短針 「LGBT法」は税金費消にも及ぶ
・テレビ短針 木村拓哉‐ドラマも映画も大コケ 桧山珠美
・スポーツ短針 大谷翔平 今や「三刀流」で躍る
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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