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【THEMISレポート】 天皇陛下「一代譲位」巡る対立の真相抉る
安倍政権が進めようとしている一代限りの譲位を可能にする「特例法」に対して、野田民進党幹事長、ご学友の明石元紹氏、それに宮内庁が反対している。しかし、その理由は必ずしも明らかにされているわけではない。とりあえずは、可能なところから着手していくのが、最善ではないのか。

【政 治】 「ポスト安倍は橋下徹だ」急浮上の内幕
昨年12月24日、安倍晋三首相と菅義偉官房長官は都内のホテルで日本維新の会の松井一郎氏と橋下徹氏と会食したが、会談は2時間半にも及んだ。安倍首相が自分の信条を授け継いでくれる人材はやはり橋下しかいないと踏んでいるという。

【政 治】 小池都政&新党「殲滅」へ自民党が走る
高い支持率を維持する小池都知事だが、就任100日を過ぎ、「パフォーマンスに明け暮れるだけ」という都民の批判も目立ってきた。彼女は“自民憎し”で夏の都議選勝利を目指すが、安倍政権は財政的なプレッシャーなどで新党殲滅に走り出している。

【政 治】 小泉進次郎「対全農戦争」で敗れた真相
小泉氏の実像について一般メディアはほとんど報じないが、彼の自民党農林部会長としての評価は厳しく、全農改革では抵抗勢力に完敗し無様な姿を晒した。その真相を農業ジャーナリストの土門剛氏が検証する。

【経 済】 東芝‐「原発事業」損失拡大で解体迫る
‘06年、西田厚聰社長(当時)が相場の3倍で買収したウェスチングハウス(WH)が「転落」の始まりだった。今年に入ってWH関連でさらに7千億円もの損失が発生することがわかった。東芝が「最後の希望」として期待する新世代原発「AP1000」試運転の結果がこの春にも出るのだが……。

【社 会】 東京五輪‐森喜朗&組織委の「税金浪費」は止まらない
‘20年開催の東京五輪の総経費の数字を、‘16年12月に組織委員会が初めて公表した。13年に招致を決めた際には、約8千億円としていたのが、なんと1兆6千億〜1兆8千億円もかかるという。さらに経費は増額するとの指摘もある。ところが、組織委の森喜朗会長は「うちは5千億円しか出せない。あとは都や国で負担すべきだ」といい張る。開催主体はたしかに東京都だが、運営を任されている組織委に重大な責任があるのは間違いない!

【社 会】 横田空域‐日本の主権&東京五輪を阻む
1都8県にまたがる横田空域の管制権は、いまだ米軍が握ったまま「占領状態」が続いている。そんななか国交省は2020年東京五輪に向け羽田空港に発着する旅客機の新ルートを計画しているが、横田空域が邪魔になり都心を低空飛行するため危険だらけ。これで日本が真の独立国といえるのか。

【社 会】 大学&研究機関「防衛省助成金」巡る分裂の内情
防衛省が作った「安全保障技術研究推進制度」の予算が110億円に急拡大。日本では科学者が戦争に加担したとの反省から、日本学術会議は「軍事目的の科学研究を行わない」との声明を出してきたが、同会議総会で大西隆議長がこの新制度の活用に前向きな発言をして……。

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習近平トランプ系カジノ企業追放へ
マカオ追放後に日本を直撃する
中国に金庫番を狙われた米新政権はカジノ解禁に奔る日本で新市場を狙う

日弁連‐被害者遺族の無念を踏みにじる
死刑廃止宣言の驕りとトリック
代わりに「終身刑」を設けると日弁連はいうが実態は無期懲役で仮釈放もある

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
天皇陛下「一代譲位」巡る対立の真相抉る
皇族・宮内庁・野党が特措法反対へ
「譲位を認めてあげたい」との世論をバックに安倍政権が動くが狢緤杣圻瓩現れて
 
 
・小池都政&新党「殲滅」へ自民党が走る
・政治家の「税金」に集る全醜態を暴く‐政治資金ザル法に乗じ資産ゼロを広言する厚顔議員たち
・翁長沖縄県知事「反米・反基地」が追い詰められた‐辺野古裁判敗訴・副知事虚言・訪米に批判噴出!
・蓮舫民進党代表‐小池東京都知事&小沢一郎に縋る「迷走」‐都議選・衆院選が迫るなか政治的未熟をさらけ出した
・「ポスト安倍は橋下徹だ」急浮上の内幕‐首相との信条の一致や実行力で岸田&石破を抜いた
・小泉進次郎「対全農戦争」で敗れた真相‐全農「株式会社化」のため抜擢されたがヘマの連続
・安倍首相「経済&外交」で大言の嘘を斬る‐「アベノミクス」成果なしでも今井秘書官は1人燥ぐ
・≪政官界パトロール≫ 女性キャリア「出世競争」を阻む内外の敵────ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・東芝‐「原発事業」損失拡大で解体迫る
・三菱東 京UFJ銀行「仮想通貨」の深謀を暴く‐他行に先駆けて「MUFGコイン」戦略を進め新金融戦争へ
・「日立の英原発」に政府1兆円支援の狙い‐売り込み合戦が激化するなか日本は再編加速の兆しが
・経済短針 「生団連」は小川賢太郎で変わる‐清水信次氏の「後継者」にゼンショーCEO
 
 
 
 
 
・東京五輪‐森喜朗組織委の「税金浪費」は止まらない
・大学&研究機関「防衛省助成金」巡る分裂の内情
・フジテレビ視聴者&スポンサー離れ加速の「戦犯」衝く‐芸能プロも敬遠するほど失速したが改革の気配なし
・朝日新聞‐慰安婦問題で「熟考を」の笑止‐自社の大誤報が元凶なのに韓国に寄り添う報道ぶり
・NHK‐「紅白&大河」にみる民放化の愚‐もはや「みなさまのNHK」とはいえない公共放送
・日弁連‐「被害者遺族」の無念を踏みにじる‐「死刑廃止宣言」の驕りと「終身刑創設」のトリック
・文科3経産戦争が「もんじゅ」を潰した‐廃炉の原因を反省しエネルギー確保に取り組め
・横田空域‐日本の主権&東京五輪を阻む‐羽田空港などの増便新ルートは都心を低空飛行する危険
 
 
・NHK岩田明子という美人記者の実像‐北方領土返還を煽った反省もなく安倍首相にベッタリ
・〈原子力発電「再生」へ62〉 東電改革‐「柏崎刈羽原発再稼働」で決まる
・【中高年ノート】中高年の転社&転職を成功させる法‐プライドや見栄を捨て進んで汚れ役に徹しろ
・地方活性化へ「移住促進」や「土着ベン」興る‐新起業への挑戦が広がるなか自治体も移住を呼びかけ
・中園ミホ‐視聴率癸吋疋薀渊の秘密‐『ドクターX』や『西郷どん』などイイ女を描く脚本家
・LGBT革命で社会と企業が激変する‐カミングアウトが普通になったがHIV対策も必要だ
・脳腫瘍‐最先端「覚醒下手術」で克服する
 
 
・習近平「トランプ系カジノ企業」追放へ
・米国「カール・ビンソン」vs.中国「遼寧」が日本を巻き込む‐太平洋を巡って緊張が高まり
・ワシントンレポート トランプ政権「米中戦争辞さず」の真意 ──── 在米ジャーナリスト 古森義久
・「慰安婦」を煽った韓国女性大臣の正体 ───── 元朝日新聞記者 前川惠司
・韓国‐混乱?崩壊を中国&北朝鮮が謀る‐反朴デモは北朝鮮が画策し防衛システム配備は中国が猛反対
・プーチン「北方領土」は絶対返さない‐KGBの情報と謀略を駆使して安倍首相を完敗させる
 
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パナソニック/京セラ/ユーシン/豊田通商/キユーピー/ファンケル/不二越/関経連
 
 
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・楽天家の人生発見  「若洲ゴルフリンクスこそ都民の誇り」 高橋三千綱
・日本警世  落合恵子の記事にみる『朝日新聞』の堕落を斬る  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 国民雑誌から非国民雑誌へ『文藝春秋』様変わりの謎 エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ  領空侵犯機撃墜は「殺人罪」になるのか?! ジャーナリスト 桜林 美佐
・大 喝 「官僚の天下り」に物申す
・THEMIS EYE 巻き寿司&みかんの新年会でも小沢一郎氏の「やる気」は一杯だ
・THEMIS LOBBY 野村克也氏の故郷が記念館建設を諦めた
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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