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早耳人事 連載

【政 治】 岸田首相‐逆風めげず4月総選挙狙う
NHK会長や日銀総裁など「人事の岸田」の」面目躍如で岸田文雄首相は、自信を取り戻している。これまで広島サミット後の解散→総選挙が囁かれていたが、ここへ来て4月の統一地方選と同時の総選挙の可能性が急浮上してきた。官邸の内幕を暴く!

【政 治】 三浦瑠麗を狙え‐「太陽光投資詐欺」追う
テレビに引っ張りだこだった「国際政治学者」の三浦瑠麗氏が危機にさらされている。実業家の夫・清志氏の投資会社トライベイ社に東京地検特捜部のガサ入れが入ったからだ。瑠麗と政治の関わりは強い。今後、政界への波及も噂されている。

【経 済】 植田和男日銀総裁‐「黒田路線」との決別問う
日銀総裁に経済学者の植田和男氏が就任することになった。下馬評とは全く異なる人物の起用だが、その背景を探ると、財務省の影が見え隠れする。植田日銀は「黒田路線」を転換し、さらなる「利上げ」に踏み切るのか。植田日銀の今後を読み解く。

【社 会】 天皇皇后両陛下‐「皇宮警察」視閲式に臨むも
天皇皇后両陛下は、皇宮警察の「年頭視閲式」に初めて出席された。皇宮警察を巡っては最近、激しいパワハラや中国人の皇居侵入など、不祥事が続出。両陛下も心を痛めているという。一方、愛子さまには「英国留学計画」が急浮上している。

【社 会】 秋篠宮家‐「皇室利用」の醜聞続出に揺れる
秋篠宮家周辺で醜聞が止まらない。紀子さまの実弟・川嶋舟氏の「ビジネスパートナー」が逮捕されたほか、秋篠宮さまの「側近」への賄賂疑惑も飛び出した。なぜ宮家を巡り騒動が絶えないのか、その深層に迫った。また、「税金費消」生活を続ける小室夫妻の最新情報もお届けする。

【社 会】 朝日新聞‐不動産頼みで本業衰退へ
大規模なリストラ策で「できる記者」がどんどん辞めている朝日新聞。ベテラン記者やOBの“嘆き節”をよそに、論調をつくるのに必至だ。一方で朝日新聞中枢にとっては、本業のメディア関連事業より、不動産や教育関連事業に特化した活動が盛んになってきた。

【社 会】 創価学会激震‐次期会長へ競争始まる
今年11月、任期が切れる原田稔会長に“退任説”が出てきた。後任には池田大作名誉会長の長男・博正氏や谷川佳樹・萩本直樹両主任副会長、原田会長の長男・星一郎氏らが挙がっている。そんななか、学会内ではポスト池田を見据えた新たな動きも出てきた。

【社 会】 稲葉NHK新会長の改革欲へ「迎合と反発」交差す
紅白や大河ドラマなどに対し「無駄遣いが多すぎる」との批判が噴出している。そんななかNHKの新会長に日銀元理事の稲葉延雄氏(72歳)が就任した。稲葉氏は早くもやる気満々で「2期6年はやる!」とNHK改革に意欲を示す。だが局内は猊魔殿瓩蚤を引っ張る勢力が蠢く。

【生活&健康】 コロナ「5類」移行‐不安をこう乗り切れ
政府は5月8日から新型コロナを現在の「2類相当」から「5類」に引き下げる。だが、これまで行動制限をかけられていた感染者が外へ出てきやすくなるため、感染拡大のリスクも考えておく必要がある。5類変更で医療体制やワクチン接種はどうなるのか。さまざまな疑問に答える。


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・ふるさと投票こそ地方→全国を活かす
小選挙区制の欠陥が露に
都市選出の議員が増え地方の声が急速に減少してきた─今こそ大胆な選挙制度改革へ


・『週刊朝日』休刊‐週刊誌時代の終焉か
雑誌メディアの苦戦示す
扇谷正造が牽引し昭和30年代にブームを作り出し全週刊誌のモデルになったが


・《ワシントン発》米国‐台湾有事に日本参戦せずと宣す
米機関日本不信を露に
日本が本土への攻撃激化で「中立」に走れば日米同盟は崩壊すると警告する


・プーチン‐重病&政権瓦解で末路迫る
米欧の逡巡もあり戦争は泥沼化へ
露軍部と民間軍事会社「ワグネル」の対立が深刻化し後継に向けた動きが始まった
在米ジャーナリスト 古森 義久


(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・「ふるさと投票」こそ地方→全国を活かす 都市選出の議員が増え地方の声が急速に減少してきた─今こそ大胆な選挙制度改革へ


 
・岸田首相‐逆風めげず4月総選挙狙う
・三浦瑠麗を狙え‐「太陽光投資詐欺」追う
・少子化打破は大胆な「結婚?出産」支援だ‐フランス式も採用するときへ
・《政官パトロール122》経産省‐荒井首相 秘書官「失言」で復権遠のく───ジャーナリスト 横田由美子


 
・植田和男日銀総裁 ‐「黒田路線」との決別問う
・豊田章男トヨタ会長‐EV至上主義超え次へ‐「未来のクルマ」を視野に
・日産‐「ルノー支配」脱却に成算ありや‐首相と経産省も動いた
・回転寿司‐迷惑行為&統治欠如が直撃す‐拡張競争は国内から海外へ
・三井不動産‐「神宮外苑」再開発に反発続く‐不動産業界の活況は終焉へ
・三木谷浩史楽天会長‐赤字&不祥事続発で窮地へ‐「スペースモバイル計画」実現は遠い?!
・《連載 挑戦企業58》昭和電気鋳鋼‐ものづくりに情熱注ぐ───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義


    
 
《特集 皇室危機》
・天皇皇后両陛下‐「皇宮警察」視閲式に臨むも
・秋篠宮家‐「皇室利用」の醜聞続出に揺れる

・創価学会激震‐次期会長へ競争始まる
・朝日新聞‐不動産頼みで本業衰退へ
・連続強盗‐闇名簿&闇バイトで押し入る‐住所・財産・家族も調べ上げ
・「子どもの声」が煩い‐騒音問題深刻化す‐公園や保育園さらに除夜の鐘も
・渋谷大変貌‐「若者」から「IT&世界」の街へ‐スクランブルとハチ公が変わる
・大谷翔平出場がWBCの条件だった‐高橋由伸WBC監督は消えた
・地方創生へ15 銚子電鉄は「エンタメ鉄道」貫き甦った─────ノンフィクション作家 神山典士
・「YouTube」猛威‐凶悪犯罪から教養まで‐自己発信の快感から暴走へ
・「パートナー」求める独身女性の心情探る‐結婚や同棲よりスマートだと
・『週刊朝日』休刊‐週刊誌時代の終焉か



 
・コロナ「5類」移行‐不安をこう乗り切れ
・「完全栄養食」‐簡便さと健康増進謳うが‐食の楽しみより栄養価か?!
・スーパードクターが挑む8 幡野和男千葉徳洲会病院 放射線治療科部長が「前立腺がん」絶つ──ジャーナリスト 田中幾太郎
・東北電力‐新LNG火力で脱炭素加速す‐世界最高水準の熱効率で 70
・《原子力発電「再生」へ 最終回》原発再稼働へ‐「処理水&廃棄物」解決急げ‐福島と寿都町のいま
・〈中高年ノート141〉「シン・農業」挑戦が心と身体を健康にする‐目指せ!「ピンピンコロリ」



 
・最強「戦車隊」巡りNATOvs.ロシア激突
・米国‐「台湾有事」に日本参戦せずと宣す───古森義久
・Qアノン‐「陰謀論」蔓延が世界を狂わす‐ドイツではクーデター計画も


 
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早耳人事 富士通/ヤマトHD/UBE/セコム/第一三共/松屋/武田薬品工業
 
 
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・日本警世 米紙が捏造して報じた「暴虐な日本軍」という嘘  ジャーナリスト 高山 正之
・メディア裁断 アラビア語首相通訳の「豆知識」が偏見を広める イスラム思想研究者 飯山 陽
・日本異人伝 京極高次‐武勇も根性もないと軽侮された武将 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・大 喝 国の安全保障こそ喫緊の問題だ
・政官界の内幕 谷口真由美氏「知事選出馬」も反維新は早くも「空中分解」へ
・THEMIS LOBBY 池波正太郎生誕100年に松本幸四郎が「鬼平」に
・社会短針 公金に集って恥じない輩を許すな
・スポーツ短針 池江璃花子‐パリ五輪へ始動す
・テレビ短針 北川景子‐美貌のみにあらず 桧山珠美
・社会短針 満開の桜を訪ねて いま東北へ
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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