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<お知らせ> 7月中に新規お申込みいただいた方に小社刊の健康情報誌『くらしとからだ』を差し上げます。

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【THEMISレポート】 安倍危うし‐「忖度政権」は新爆弾に散る
安倍政権でのゆるみ、たるみが目立っている。首相の「健康不安」再燃や菅官房長官vs.麻生財務相を巡る霞が関を巻き込んだ情報合戦が横行している。本誌に送られた告発文ももとにしてジャーナリスト・時任兼作氏と本誌取材班が斬る。

【政 治】 習政権‐麻生副首相財務相に「AIIB救済」を乞う
AIIB創設以来の盟友であるブラジルが、 中国に大幅減資を密かに伝えてきた。中国に次ぐ2番目の出資国になる予定だったインドも、出資金が未払いではないかという憶測が飛び交っている。中国の習政権は親中派の二階自民党幹事長を介して、麻生財務相に接近するが…。

【政 治】 「麻生太郎首相」を財務省&米中が策す
米国で消費増税に意欲を見せた麻生氏に、中国が乗ってきた。氏は中国主導のAIIBへの出資のカギを握る財務省を抑え、派閥を急拡大させている。加えてペンス米副大統領とも意気投合。事実上、現「経産省内閣」を横目に対米通商交渉の主導権を握った。次にくるのは…。

【経 済】 森信親金融庁長官「組織大改革」に反発噴出す
3年目に入った森長官は金融庁の組織改革にも乗り出したが、日本は民間金融機関のガバナンスの一環として役員人事への介入も強化する。「フィット・アンド・プロパー」と呼ばれる項目がそれだが、これはかつての「オールマイティーMOF」への逆戻りではないか。

【経 済】 東芝‐「経産省&米国」に操られ上場廃止へ
東芝上場廃止危機の源流を遡っていくと、経産官僚と米国に振り回されてきた肝心の東芝経営陣は経団連会長のポスト争いに明け暮れていた事実に突き当たる。それでも「絶対潰れるようなことはない」と勝手に思い込んでいたようだ。ところが…。

【社 会】 国交省‐中国人「列島爆買い」を助ける
中国資本によって北海道の森林などの土地が買い占められようとするなか、国交省は外国人による不動産購入を円滑にするためのマニュアルを作成するという。国を売ることになりかねないこの動きの背後に、国交相ポストを占める公明党の存在を指摘する声も上がる。

【社 会】 イスラム国「自爆戦士」が日本に向かった
「テロ等準備罪」の成立に野党や朝日新聞は難クセをつけたが世界ではテロの連鎖がおさまらない。パリやロンドンなど大都市を狙った自爆テロは東京もターゲットにしている。たった1人で自動車やナイフで市民を無差別に狙う時代がきた。

【国 際】 北朝鮮へ米国&自衛隊が超兵器で迫る
米太平洋軍のハリー・ハリス司令官が驚くべき対北朝鮮戦略を日本に伝授してきた。海上自衛隊のイージス艦にトマホークへの装備と、日本の島嶼のミサイル基地化である。その提案に安倍首相も頷いた。

【国 際】 北朝鮮「労働党39号室」のカネが尽きた
狂った独裁者・金正恩がミサイルを撃ちまくっているが、世界から不正で集めた資金が枯渇しているという。金正恩の金庫「労働党39号室」のカネがなくなっているという。そのため、さらなる「闇ビジネス」=「金塊ビジネス」に手を出したというのだ。

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経産省‐電力9社を2から3社へを策す
数土文夫前東電会長の再編案に黒幕が
火力などで業界再編の流れは動き出したが
東電とのタッグには拒否反応が

裁判員制度‐死刑を覆すならもう止めろ
最高裁改革をカモフラージュ
職業裁判官の作った前例?判例が重視され市民感覚は無視されるばかりだが

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
安倍危うし‐麻生副総理財務相の「策謀」が着々進む
憲法改正・総選挙に続く難題
首相の「健康不安」再燃や菅1麻生を巡る霞が関を巻き込んだ情報合戦の内幕
 
 
・小池都知事「築地再開発」が死命を制す
・石破茂‐改憲&加計問題の「反乱」も不発へ‐反安倍の持論を展開するが党内の人望は湧かない
・橋下徹を潰せ‐自民党内に漲る「反発」‐安倍政権で入閣説が出るなか改憲論にエールを
・習政権‐麻生副首相財務相に「AIIB救済」を乞う‐インドやブラジルに去られ日本にすがる猛工作を開始
・【政官界パトロール】「前川の乱」で分かった官僚人事の深層────ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・森信親金融庁長官「組織大改革」に反発噴出す
・東芝‐「経産省&米国」に操られ上場廃止へ‐没落した名門企業に“本当の経営者”はいなかった
・榊原経団連「安倍と組み」活路を見出す‐創立70周年だが米倉体制で悪化した自民党との関係を修復
・経産省‐「電力9社を2〜3社へ」を策す‐数土文夫前東電会長の「再編案」に黒幕
・リクルート‐グーグル「新戦争」の内幕‐人材サービス絶好調でグローバル企業に成長したが
・《集中連載》金融界大激震へ 九州メガ地銀誕生に「待った」が掛かった──ジャーナリスト 池原冨貴夫
・三菱東京UFJ・小山田頭取「辞任」の仰天真相‐就任当初から損な役回りばかりを担わされていた
・商工中金「不正融資」続々発覚で廃止迫る‐悪質な手口の隠蔽はもはや刑事事件だが新疑惑も
 
 
 
 
 
・国交省‐中国人の「列島爆買い」を助ける
・裁判員制度‐「死刑」を覆すならもう止めろ
・イスラム国「自爆戦士」が日本に向かった‐組織的な爆弾テロや単独で市民を無差別に狙う
・中国「日本人拘束」に国民&政府は無策だ‐普通の会社員まで逮捕され外交カードに利用されているが
・マスコミ幹部の「女性醜聞」こんなにある‐政治家の不祥事は叩くが自分のことは棚上げ
・エリート官僚「女性醜聞」の呆れた実態‐前川前文科次官は「貧困女性の実地調査」と語ったが
・「痴漢疑惑」に「冤罪だ」と堂々対処しよう‐「痴漢冤罪保険」も話題だが逮捕されないことが重要だ
創価学会‐都議会&メディア制圧へ疾る‐小池都知事にすり寄り文化人には学会路線礼讃を
・女性宮家‐宮内庁&民進党が疾る「真相」‐付帯決議をきっかけに女性天皇・女系天皇を認めるか
 
 
・原子力発電「再生」へ67 更田原子力規制委新委員長就任へ「期待と不安」
・【中高年ノート】「死後離婚」急増‐介護不安から家族拒絶まで‐「姻族関係終了届」提出で絶縁できるが
・《社会短針》「2時間ドラマ」が飽かれた事情‐『ひよっこ』は15分で絶好調だが
・渡邉恒雄読売新聞主筆巨人の体たらくを一喝す‐球団史上最悪の13連敗で高橋由伸「地蔵監督」降ろしも
・前立腺肥大手術「HoLEP」は進化する 96
 
 
・北朝鮮「労働党39号室」のカネが尽きた‐金塊事件など世界から不正で集めた資金も枯渇へ
・【スクープ】北朝鮮へ米国&自衛隊が超兵器で迫る
・国連は聖域にあらず‐日本は舐められた‐安保理の矛盾から慰安婦まで誤りが罷り通る
・《ワシントンレポート》米国‐「EUもアジアも見捨てる」新潮流─────在米ジャーナリスト 古森義久
・トランプ1FBI&CIA「生死」かけ激突‐ロシアゲート疑惑追及の最後のカギはプーチンが握る
 
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三菱重工/マツダ/財務省/VAIO/東京メトロ/城南信金/コロワイド
 
 
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・楽天家の人生発見「足もとには死体や宝が眠っている」 高橋三千綱
・日本警世 金正恩&文在寅という「隣人」を相手にするな ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 「赤新聞」に転落した朝日は特権を返上せよ エッセイスト 大澤 正道
・裸の財務官僚 自民党に「財政再建勉強会」を財務省が作らせた狙い 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ 自衛隊員「災害出動」で殉職の実態知れ ジャーナリスト 桜林 美佐
・大 喝 首相の9条改正に向き合え
・THEMIS EYE 岸田文雄氏「党三役入り」し全国行脚で知名度を上げる?!
・THEMIS LOBBY NHK上田会長へ批判‐小池報道局長の忖度度
・社会短針 「正義」や「高説」を信用するなかれ
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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