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【特集 緊迫日本列島】 菅首相‐自衛隊投入含む「殲滅作戦」急げ
菅義偉首相は「ワクチンさえ打てばこの局面は乗り越えられる」と、半ば強引に「1日100万回接種」を宣言。自衛隊投入を含む「コロナ殲滅作戦」がスタートした。本誌は「特集 日本列島」として「日の丸ワクチン」や「自衛隊出動」「東京五輪」への内幕に迫った。

【政 治】 菅首相‐「二階斬り」で狙う長期政権の陥穽(おとしあな)
菅義偉首相の頭のなかにはワクチン接種→東京五輪開催→総選挙という「勝利の方程式」しかない。これが達成されれば「長期政権」も見えてくる。だがアメリカ政府からは「親中派」の象徴・二階俊博幹事長をウオッチせよ!との指令が飛ぶ。

【政 治】 志位和夫共産党委員長-枝野立憲&神津連合操る
「野党共闘」へ策略を巡らす志位共産党委員長。立憲・枝野代表は共産党の固定票が欲しいが、党内の「共産アレルギー」に悩む。さらに、連合・神津会長も共産党との選挙協力に理解を示すが、内部からは猛反発が…。野党連合政権樹立に向けた志位共産党の戦略と今後を読み解く。合わせて枝野氏の政権構想『枝野ビジョン 支え合う日本』も斬る!

【経 済】 半導体‐経産省と台湾企業の「癒着」疑惑へ
日本の半導体工場で次々と謎の火災が起こっているが単なる偶然なのか。ここへ来て日本は台湾TSMCの日本誘致を進め、経産省主導で進む。本誌にはその危険性を示す「警告書」が送られてきたが、日本の産業の行く末を決める半導体の内幕に迫る。

【社 会】 《大新聞の内幕》朝日新聞‐「従軍慰安婦削除」頬被りの卑劣
「従軍慰安婦」という表現は不適切だということが閣議決定された。それなのに左翼系メディア、とくに朝日新聞はそれを報じようとしない。もとはといえば朝日新聞の「大誤報」が元凶なのになぜ、説明しようとしないのか。本誌とのやり取りも踏まえ、朝日新聞を斬った!

【社 会】 秋篠宮家迷走-「眞子さま結婚強行」の波紋
「小室圭氏の母・佳代さんは宮内庁病院に入院している…」。GW中、このような噂が広まった。だが、その背景を辿ると、眞子さまと小室氏の結婚が既定路線とされ、すでに小室家が皇室を取り込んでいる可能性が高いことが分かってきた。小室氏の就職先から、結婚の見通しまで最新情報に斬り込んだ。

【生活&文化】 乳がん&食道がんなど「光免疫療法」が撃つ
「第5のがん治療法」として、ピンポイントでがんだけを叩く「光免疫療法」が注目されている。患者の体への負担も小さく、治療費も高額にならない見通しだ。対象はまだ一部のがんだが国内約20施設で治療を実施。来年4月、関西医科大学が開発者の米国立衛生研究所主任研究員・小林久隆氏を所長に迎え、世界初の「光免疫医学研究所」を設立する。最新医療をレポート。

【国 際】 中国ハッカー-自衛隊・防衛産業「丸裸」へ
警視庁公安部は日本へのサイバー攻撃に関与したとして、中国共産党員の男を書類送検し、裏に中国人民解放軍のサイバー部隊がいることを突き止めた。しかし、これは氷山の一角だ。中国、北朝鮮のサイバー部隊が何を狙うのか。その実力とは。サイバー攻撃の最新事情と日本の課題に迫った。

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・NHK「内部抗争」激化で最後に笑う奴
前田会長の野望に揺れる
板野専務理事「異例の再任」や女性子会社社長を「本局要職」になど独断人事頻発に


・【ワシントンレポート】米国でコロナ=生物兵器説が再燃した
日本メディアは伝えないが
WHOの不十分な調査に対し米国務省元高官が「武漢研究所流出説」を強調した
在米ジャーナリスト 古 森 義 久


・北尾吉孝SBIHD「財務官僚」続々招聘の底意
東京地検特捜部も動いた
「第4のメガバンク」目指して金融革命に挑むも子会社が不正融資事件に巻き込まれ
経済ジャーナリスト 池原 冨貴夫


・創価学会‐婦人部&女子部 合体「女性部」で選挙に挑む
池田名誉会長の中国礼賛が公明党走らす
5月3日に突如発表された選挙集票マシーンの組織再編で都議選・衆院選へ

(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【特集 緊迫日本列島】
・菅首相‐自衛隊投入含む「殲滅作戦」急げ
・「日の丸ワクチン」を妨害する奴らを撃て‐厚労省は「危機管理」落第だ
・最後は自衛隊だ‐出動までの曲折追う‐大マスコミが予約妨害を
・小池東京都知事‐二階自民党幹事長操り「五輪返上→国政」へ‐バッハ会長は北京五輪睨む





 
 
・菅首相‐「二階斬り」で狙う長期政権の陥穽
・岸田文雄‐「反竹中」打ち出し日本改革へ‐「菅降ろし」加速で立ち上がる
・小泉進次郎環境大臣‐首相に媚びた無責任斬る‐温室効果ガスや炭素税など
・大阪維新‐吉村大阪府知事「迷走」&「橋下離れ」進む‐松井市長や馬場幹事長が策す
・《政官パトロール》経産省「一時支援金」委託先に危険あり──── ジャーナリスト 横田由美子
《野党 迷走す》
・志位和夫共産党委員長‐枝野立憲&神津連合操る
・枝野幸男「私は首相になる」の噴飯‐いまなぜ『枝野ビジョン』か
 
 
・半導体‐経産省と台湾企業の「癒着」疑惑へ
・北尾吉孝SBIH D「財務官僚」続々招聘の底意
・《連載 挑戦企業》岸省三‐天職の「農業」で健康と緑の街を────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・半沢新頭取の三菱UFJ銀行改革に不安あり‐13人超す「抜擢」に賭けた
・渡辺美樹ワタミ会長‐金融支援100億円の「怪」追う‐菅首相と「お友だち」だから?!
    
 
 
 
 
 
≪大新聞の内幕≫
・朝日新聞‐「従軍慰安婦削除」頬被りの卑劣
・朝日新聞‐「ウイグル弾圧」で中国擁護へ──酒井信彦

・秋篠宮家迷走‐「眞子さま結婚強行」の波紋
・宮内庁‐「国民の皇室観」変化へ無策過ぎる

・NHK「内部抗争」激化で最後に笑う奴
・女性誌休刊へ‐「読者&広告」減少が直撃す‐若い世代の「SNS」が追い打ちを
・新種苗法‐日本の農産物「海外流出」許すな‐中国や韓国の詐取から権利守れ
・創価学会‐婦人部女子部合体「女性部」で選挙に挑む
・《危機黒書8》「ネット」の誹謗中傷にこうして勝とう‐社会と法律を味方につけ
 
 
・認知症治療へ「ゲノム医療」活用が効く
・白鵬‐有識者懇や協会執行部に抗し「引退しない」貫くが‐大相撲改革いまだ成らず
・【原子力発電「再生」へ114】福島第一原発‐「処理水放出」で復興進む‐反対する中・韓も放出中
・《中高年ノート 70》歳現役時代‐仕事開拓&体力強化励め‐生きがいや充実感こそ重要だ
・乳がん&食道がんなど「光免疫療法」が撃つ
 
 
・中国ハッカー‐自衛隊・防衛産業「丸裸」へ
・《ワシントンレポート》米国で「コロナ=生物兵器」説が再燃した───在米ジャーナリスト 古森義久
・習近平「動脈瘤&暗殺」の恐怖に怯える‐米国主導の「新包囲網」のなか
・文在寅終焉へ‐対米・慰安婦・汚職拡大で‐後は「反日」に走るだけ
 
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東電HD/ダイハツ工業/キヤノン/日本通運/ソニー銀行/ヤクルト本社/経団連
 
 
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・日本警世 夫婦別姓と同性婚叫ぶ朝日新聞は「日本破壊」策す ジャーナリスト 高山 正之
・日本異人伝  藤堂高虎‐家康に全幅の信頼を得た築城の名手 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・自衛隊密着ルポ 自衛隊‐「クアッド+欧州」で中国包囲続く 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝メディアの使命と責任を問う
・政官界の内幕 違約金やエンブレム盗作など武藤敏郎氏の無責任発言
・THEMIS LOBBY 存在薄れる宮内庁病院 宮内庁職員も敬遠する
・スポーツ短針 女子ゴルフ-女王の座は譲らない
・社会短針 日本の孤独対策を世界が注目へ
・テレビ短針 『イチケイのカラス』視聴者掴む 桧山珠美
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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