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【THEMISレポート】 国難・人口減&少子化阻止へ立ち上がれ
コロナ禍で`20年の婚姻数は戦後最低、少子化も進む。少子化は「生産年齢人口」の減少に繋がり、日本の国力は衰退していく可能性が高い。人口減少社会のなかで、地方創生にどう取り組めばよいのか。経済力を維持し、さらに少子化を食い止める対策とは何か――。日本社会の今後を見通す。

【政 治】 菅首相‐コロナ&五輪「混迷」で野たれ死に
いまの菅義偉首相は「ワクチン一本足打法」でそれ以上に打つ手がない。首相側近といわれる首相秘書官は「異例の8人体制」となったが、霞が関キャリアは菅政権に距離を置き始めている。そんななか、安倍晋三氏と二階俊博氏が「ポスト菅」を巡って走り出す。

【政 治】 経産官僚‐「給付金詐取」の新事実広がる
経産省のキャリア官僚が国の給付金を詐取した事件は、その後も省内に波紋を広げている。逮捕された官僚の1人、桜井真は高級タワマンに住み高級外車を乗り回していた。その“資金源”は給付金以外にあったとの見方が有力だ。事件の根底には、若手を育てられない経産省の異常体質が浮かび上がる。

【経 済】 三菱電機・社長の保身&現場の驕り暴く
30年以上不正検査を行っていたことが発覚した三菱電機。近年、パワハラによる社員の自殺など不祥事が相次ぐ同社だが、そこには不祥事が起こるべくして起こった企業体質があった。不正を巡る混乱と保身に走った杉山武史社長の実態、三菱電機が堕ちた背景を暴く。

【社 会】 天皇陛下‐菅首相の「内奏」に不信感抱く?!
東京五輪を巡り、波紋を呼んだ西村泰彦宮内庁長官の倏匯“言瓠2日前に菅首相が行った「内奏」に原因があったと見られる。さらに垣間見えるのは、陛下の強い意思だ。「令和の皇室像」を模索する陛下の原点には英国留学の経験がある。拝察発言から見える皇室の深層に迫った。

【社 会】 朝日新聞‐「偏向報道」で国貶めて恥じず
朝日新聞の公称部数はいまや480万部を切り、2000年代前半に820万部あったことを考えれば猗掌梱瓩靴討靴泙辰拭そんななか、朝日新聞上層部は朝日のコアな支持層をつなぎ止めるため、根本論説主幹主導の歪曲報道に走っている。反原発で煽りまくる。

【社 会】 「年金」危うし‐中国「個人情報」入手し操る
2022年4月から年金制度改正法が施行されるが、果たして国民にとっていいことなのか。その一方で、日本年金機構の約500万人の個人情報がだだ漏れになっている。これらは中国の業者を通じて流出しているから、今後、詐欺、不動産取引、サイバーテロに利用される可能性がある。

【生活&文化】 子宮頸がんワクチン‐ワクチンと検診で撲滅する
子宮頸がんの95%以上はヒトパピロマ―ウイルス(HPV)が原因だ。すでにワクチンが世界的に普及しているなか、日本では副反応の訴えに阻まれて接種率は1佑頬たない。しかしHPVワクチンを17歳までに接種すると発症率が88%低いという研究結果がスウェーデンのカロリンスカ研究所から発表されている。ワクチン接種と検診受診の普及が急務だ。

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・小池東京都知事‐自民党復帰し首相獲り急く
コロナ・五輪・都議選勝利に乗じ
菅首相の支持率低下睨み二階幹事長や中谷元を味方に総裁選→首相へ野望燃やす


・【ワシントンレポート】トランプ再始動‐米国を取り戻すの衝撃
トランプを支援する政治活動委員会(PAC)が動き出しまずは来年の各種選挙へ
在米ジャーナリスト 古 森 義 久


・キオクシア‐東芝vs.物言う株主の狭間で
東芝グループの半導体企業を巡り
混迷する東芝に発言権を強めた物言う株主は優良キオクシアHD株の売却を迫るが


・【連載 危機黒書】メディアが企業やトップの不祥事で取材に来た
内部告発が急増している!
証拠の文書や録音は? 弁護士とはどうつき合うか? 実例で対処法を学ぶ

(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・国難・人口減&少子化阻止へ立ち上がれ
国力・経済から安全保障まで
コロナ禍で少子化が加速へ‐1人当たりのGDP増加と大胆な少子化対策が急務だ





 
 
・菅首相‐コロナ&五輪「混迷」で野たれ死に
・経産官僚‐「給付金詐取」の新事実広がる
・岸田文雄‐二階にケンカ売り総裁選へ―林芳正出馬や対創価学会迫るなか
・小池東京都知事‐自民党復帰し首相獲り急く―コロナ・五輪・都議選勝利に乗じ
・平井デジタル担当相へ「IT利権解明せよ」が迫る―NEC恫喝や電通優遇説に加え
・枝野幸男 立憲民主代表&志位和夫 共産党委員長「共闘」巡る策謀抉る―国民・玉木も連合・神津も動く
・林幹雄‐二階自民党幹事長見限り次の「ボス」へ?!―「腰巾着批判」は増えるが
・《政官パトロール》「給付金」混迷中‐中小企業庁トーマツ社の杜撰処理斬る───ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・三菱電機・社長の保身&現場の驕り暴く
・〈リーダー登場〉コロナ禍制した「業績急回復」に秘密あり───廣田康人(アシックス社長COO)
・新型コロナ治療薬が日本でも完成へ―「アクテムラ」(中外製薬)を始め
・キオクシア‐東芝vs.物言う株主の狭間で‐東芝グループの大手半導体企業を巡り
・「物言う株主」の日本企業「蹂躙」の惨状見よ───経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・《連載 挑戦企業》 岡本硝子‐21世紀はガラスの時代だ────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
    
 
 
 
 
 
《皇室深層》
・天皇陛下‐菅首相の「内奏」に不信感抱く?!
・愛子さま‐「旧宮家男子との結婚説」浮上へ

《特集 メディア》
・朝日新聞‐「中国共産党100年」におもねる───酒井信彦
・朝日新聞‐「偏向報道」で国貶めて恥じず

・「年金」危うし・中国「個人情報」入手し操る
・創価学会・公明党‐菅首相代え総選挙へ
・「入管難民法改正」潰しに策を弄した人々―スリランカ人女性死亡を利用し
・NHK?強引人事や偏向番組罷り通る―前田会長&正籬副会長暴走中
・『歎異抄』がいまなぜ熟読されるのか?!‐司馬遼太郎や五木寛之も心酔!
・【危機黒書10】メディアが企業やトップの「不祥事」で取材に来た‐「内部告発」が急増している
 
 
・《原子力発電「再生」へ116》 家庭襲う「夏の電力危機」対処が急務だ―猛暑→冷房に五輪テレビが
・スマホの「いいね!」が心も体もむしばむ―「孤独・孤立」を救済するはずが
・脊髄再生へ iPS細胞治療が完遂する―慶應大学の中村・岡野教授らが
・子宮頸がん‐ワクチンと検診で撲滅する
 
 
・トランプ再始動‐「米国を取り戻す」の衝撃
・メルケル去って『ドイツ幻想』がバレる―中国癒着や原発廃止の真相へ
・習近平‐「専横&終身」へ内外の攻勢強まる―人権包囲網・原発事故・終身制打倒
・新型コロナ「武漢流出」を世界が立証する―中国は否定しWHOも追認したが
 
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日本航空/第一三共/マツダ/JR九州/ユニデンHD/JFOODO/良品計画
 
 
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・日本警世 武漢コロナの教訓から「緊急事態法」を作れ! ジャーナリスト 高山 正之
・日本異人伝  満天姫-波乱万丈の生涯を送った家康の養女 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・自衛隊密着ルポ 自衛隊「ブルーインパルス」苦難乗り越え 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 経産官僚の税金詐取を許すな
・政官界の内幕 総務省が「接待疑惑」でも死守 竹村総括審議官が立て直しへ
・THEMIS LOBBY 日本国民を中国人民と バッハに「帰れ」コール!
・社会短針 東北福祉大「交際費」騒動の闇へ
・経済短針 セブン「海外拡充」&「太陽光」で挑む
・テレビ短針 「おうちでグルメ」がコロナ飛ばす
・社会短針 「ラジカルS1」がウイルスを撃つ
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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