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【THEMISレポート】 菅VS.安倍-総裁選巡る「凄絶暗闘」斬る
自民党総裁選は誰に決まったとしても、その後は「新たな戦国時代を迎える」という。河野・菅VS.岸田・安倍連合の背後で新たなキングメーカーを巡る水面下の戦争が始まっている。河野太郎氏の親族企業には「中国疑惑」も浮上した。

【政 治】 尾身茂-厚労省&医師会の司令塔過てり
安倍・菅両政権は結局、新型コロナウイルスに殺されたといってよい。両首相がどんなときも逆らえず「感染症の権威」として持ち上げてきたのが、感染症対策分科会の尾身茂会長だ。医系技官の代表として厚労省の牴臂覘瓩鮗蕕衄瓦司令塔を斬る!

【経 済】 1億円超役員544人‐業績以上の「厚遇」衝く
東京商工リサーチによる恒例の調査によると、`21年3月期の1億円超役員は`10年以降、2番目に多い544人。しかも従業員との平均給与格差もソフトバンクGでは83・0倍にも。米国では`18年から役員報酬と従業員の給与格差の開示が義務化されたが、次は日本の番か!

【社 会】 眞子さま結婚-秋篠宮家へ国民の反発増す
小室圭氏が帰国し、10月中にも眞子さまと小室氏は結婚するという。だが、小室氏の母・佳代さんの金銭トラブル、遺族年金・傷病手当の不正受給疑惑など、多くの問題は未解決のままだ。徹底して犹筬瓩魎咾れる眞子さまの行動は国民の猛反発を呼び、秋篠宮家批判も高まる。二人の結婚を巡る秋篠宮家の内情と今後の皇室に与える影響について迫った。

【社 会】 NHK「受信料激減データ隠せ」の衝撃
NHK前田晃伸会長が「暴走」を続けている。営業の現場から「受信契約率が落ちている」と悲鳴の声が聞こえてきても効率優先主義を貫き通し、NHK改革に邁進する。一方で軍艦島番組の批判を受けても、前田会長は削除・謝罪をするつもりはない。

【生活&文化】 「光認知症療法」がアルツハイマー病根治へ
米バイオジェンとエーザイによるアルツハイマー病の医薬品に続いて、東京大学大学院の富田泰輔教授らが原因物質「アミロイドβ」のたんぱく質に作用する「光認知症治療法」を開発し、実用化を目指す研究が始まった。そこには製薬大手20年間の開発失敗の教訓が…。

【生活&文化】 「巨人軍は紳士たれ」が泣く強奪の数々
暴行事件を起こし、無期限出場停止処分を科された元日本ハムの中田翔が巨人に移籍した。日ハムの栗山英樹監督が巨人の原辰徳監督に無償トレードを打診し成立したものだ。だが、今回の例を含む巨人の他球団の主力引き抜きは、戦後間もない1948年、南海のエースだった別所毅彦投手獲得に始まる。

【国 際】 アフガン発「イスラムテロ」が日本を襲う
アフガンから米軍が撤退し、首都カブールは瞬く間にタリバンに制圧された。今後アフガンは「テロの温床」となり、さらに、ネットで過激思想に染まったテロ分子が世界中に生まれる可能性が高い。なかでも個人による「ローンウルフ(一匹狼)型」テロの阻止は不可能に近く、日本でも十分起こり得る情勢にあるのだ。

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・眞子さま結婚‐秋篠宮家へ国民の反発増す
宮内庁&一部メディアへも猛批判
一時金を辞退するというが肝心な小室家を巡る問題は解決せず新疑惑が次々と


・山中竹春横浜市長に噴出した複数疑惑の行方
パワハラ未遂から離婚トラブルまで
共産党や公明党の組織票で当選したが議会は少数派で国や市職員の反発も


・JASRAC‐著作権料徴収に反発続く
音楽教室やカラオケ業者から
勝訴を受け徴収は進むが音楽を学ぶ生徒は「公衆」かなど不満は高まり裁判は続く


・女性記者‐極秘情報に「性」を賭けた末に
読売記者の情報提供事件で発覚
男性記者はスクープを餌に近づき作家は執筆依頼に応じることで引き寄せる

(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・菅vs.安倍‐総裁選巡る「凄絶暗闘」斬る
菅・河野対安倍・麻生連合の背後で
岸田陣営へ安倍側近やNHK記者が走る一方、河野氏の親族企業に中国疑惑が





 
 
・尾身茂‐厚労省&医師会の司令塔過てり
・厚労省‐安倍・菅政権潰して肥る手口暴く‐コロナ絶滅へ33・9兆円取ったが
・政府・外務省「アフガン救出」失敗の惨状‐対策は後手で協力者も救えず
・岸田文雄‐「二階斬り」で自民大改革へ‐林芳正「衆院鞍替え」で追い上げも
・高市早苗‐「初の女性首相」へ道拓く‐敵基地攻撃から次世代原発まで
・公明党‐「東京12区」勝利へ功徳謳い走る‐「テクノシステム事件」の打撃受け
・《政官パトロール》財務省‐コロナ制圧へ予算投入誤れり───ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・連載挑戦企業 オーテクス‐海外の大事業の一翼も担う───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
・《リーダー登場》ビール大好きから飲まない人まで捉える────塩澤賢一(アサヒビール社長)
・北尾SBI‐新生銀行獲り「第4メガ」狙う────経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・JASRAC‐「著作権料徴収」に反発続く‐音楽教室やカラオケ業者から
・富士通‐社員の大分県移住進む‐「テレワーク」ときどき温泉で地方活性化
・1億円超役員544人‐業績以上の「厚遇」衝く
    
 
 
 
 
 
《特集 皇室深層》
・雅子皇后の病状&愛子天皇への動きも
・眞子さま結婚‐秋篠宮家へ国民の反発増す

・石垣市「尖閣死守」の覚悟に国が応えない‐標柱設置へ上陸申請をしたが
・デジタル庁‐新利権争奪へ群がる奴ら‐菅首相退き幹部人事迷走中

《特集 メディア》
・朝日新聞‐「五輪批判」に読者動員の卑劣───酒井信彦
・NHK「受信料激減データ隠せ」の衝撃

・女性記者‐極秘情報に「性」を賭けた末に
・安倍晋三元首相を「桜&森友疑惑」が挟撃する‐検察審査会と赤木雅子さんが動く
・山中竹春横浜市長に噴出した「複数疑惑」の行方‐パワハラ未遂から離婚トラブルまで
・ネットの誹謗や攻撃 投稿者に厳罰迫る‐匿名と誤れる正義に乗じた
・「わいせつ教師」の犯罪を庇い放任するな‐子どもたちの苦しみは生涯続く
・《緊急提言》 半田晴久‐「パラリンピック」に力を貰った‐限界に挑むアスリートと共に
・【危機黒書12】新聞&雑誌記者とうまくつき合う法‐一社スクープは嫉妬招く
 
 
・「光認知症療法」がアルツハイマー病根治へ
・「巨人軍は紳士たれ」が泣く強奪の数々
・スキルス胃がんに既存薬が効く‐がん研究所と慶應大医学部が「腹水」に着目して
・原子力発電「再生」へ118 原発処理水‐風評排し堂々と放出しろ‐中韓はすでに大量放出へ
・《中高年ノート》「性活」こそ中高年の健康→長寿を導く‐照れたり逡巡するなかれ
 
 
・アフガン発「イスラムテロ」が日本を襲う
・《ワシントンレポート》エマニュエル駐日大使の「親中過ぎる」正体───在米ジャーナリスト 古森義久
・中国‐佐渡(新潟)侵蝕&留学生定住化策す‐豪勢かつ巧妙な秘密工作駆使し
・金正恩危うし‐影武者暗躍や死亡説も‐異例パレード&ミサイルの裏で
 
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任天堂/日本通運/みずほFG/ヤマダHD/ECC/警察庁/連合
 
 
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・日本警世 9・11が浮き彫りにした「平和ボケ」日本人の実態 ジャーナリスト 高山 正之
・日本異人伝  羽柴秀吉‐「中国大返し」を成し遂げた名指揮官 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・大 喝 政治家は「人気」ではない
・政官界の内幕 横浜市長選「小此木大敗」巡り菅首相に「勇退」の噂が広がる
・THEMIS LOBBY 五木ひろし氏が証言で触れなかった自伝秘話
・テレビ短針 お天気キャスターは百花繚乱!
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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